在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
高市総理 ジョルジャ・メローニ イタリアの首相の会談後 解散総選挙?
今回、読売新聞の報道にはじまり、ネットでは選挙の話で持ち切りとなった。
円安もはじまり、ますます経済界は積極財政の高市総理に期待しての株価上昇が見込まれるようである。
しかし今回の噂、ネット情報によると麻生副総理や鈴木幹事長の重鎮は寝耳に水、維新代表吉村さんは事前に知らされていたとか、なにかと物議を醸すようになっている。
高市政権が盤石になるのか?立憲民主党は政権を握りアメリカと対峙し中国政府に再び近づく政権になるのか?
いずれにしても自民党の公明党(創価婦人部)に依存している国会議員は公明党の選挙協力をもらえずどのような戦いをするのか見物である。
野田佳彦代表
統一教会(勝共連合)
産経新聞に、「(平成)15年、17年、21年の衆院選でも勝共連合は野田佳彦氏を支援」とか言われて野田佳彦氏「記憶にない」
政治家は都合が悪いことは記憶喪失になるのは昭和時代からのセオリーみたいなもん
野田佳彦氏の応援歌は巨人の星の主題歌“ゆけゆけ飛雄馬”の替え歌で“ゆけゆけ佳彦”と歌って激励していたとネットでは炎上している。
どうも高市トレード株価上昇を嫌ってベンセット国務長官がレートチェック
急激な円高がFX界隈では炎上中
睡眠不足の人が続出しているようだ
経済鈍化=デフレ=失業者増
失われた30年の打開のためにマイナス金利
マイナス金利の是正=銀行株上昇=支払利息増=インフレ
コストプッシュ型のインフレの後押しは日銀の政策金利上昇
長期国債、日米で金利上昇
日米の財務を司るお役人は焦燥感
金利が上がれば政府の借金が増えるからだ
お金を刷ればインフレを助長するし・・・・
さてさて積極財政の高市政権を実は嫌ってるのかな?
ベンセットさん
野田佳彦元総理の時に消費税を二回上げることを決めた。
実行したのは安倍政権
しかし今は選挙対策で与野党で消費税減税を打ち出している。
選挙公約に書いていない消費税を上げることをした民主党政権
公約はあくまでも選挙のためのパフォーマンスだよ
結局日本が経済復活する円安にするしかないんだけどね・・・
それを分かっていないのが野田さんだから
緊縮財政の方がアメリカにとっては都合がいいのかな?
トランプさんはグリーンランドが欲しいと言った。
トランプさんベネズエラを攻撃しベネズエラ民は歓喜した。
世界の長期国債の金利が上昇している。
ウクライナもイスラエルも戦争をやめないし・・・
世界の長期国債金利の上昇は紛争の多さに比例する?
世界の投資家は日本のマイナス金利のおかげで長年、錬金術「円キャリートレード」でお金儲けしてきた。
しかし日銀は住宅ローンの返済が増えようがガン無視して政策金利を上げた。
日銀のおかげで銀行は安全な資産を銀行預金してくれやと言わんばかりに金利1%と広報するようになった。
いやいや貯金を減らしてご飯食べて必死に物価高で耐えている身分のものにとっては、は?って感じなんだよね。
円キャリートレードは、日本円を借りてドルを買う(に投資する)こと。
借りたら利息とられるなら誰もドル買わないよね
ドル買ってくれない流れをつくったのは、日銀が金利を上げたから。
今の日銀のトップは岸田政権の時に変わった人だよ。
銀行の天下りのためには財務真理教の信者は増えるばかり・・・・
移民歓迎の人間にとっては今の円高は嬉しい。
円安だと日本に出稼ぎしても微々たるものだからね。
円高になれば観光客も減るし観光業界にとっては痛手かもしれないが、日本人も海外旅行に行きたいからね。
円高は歓迎って声があるんだろうね。
岸田政権の親族や外国人材共生支援全国協会の武部勤会長(元自民党幹事長)にとっては移民を最低賃金尚且つ補助金つきで雇いたいのに、行き過ぎた円安だとますます賃金が安くなるからね。
円高にした方が得策なんだろう。
野田佳彦氏は外国人と多民族共生を声高に前回の選挙でも言っていたから、移民の人たちにとっては旧公明党率いる中革連に政権を握ってほしいと思っている。
中革連と岸田、石破政権の自民党は、方向性が一緒。
円高にして、税金を上げて緊縮財政にして、その分政府が決めたところに補助金としてばら撒く。
これが一番自分の既得権益を守れる方法だ。
天下分け目の決選。
高市さんは益々痩せている。命がけなんだろうね。
維新は高市さんを守れるかな?
日本の農家も高齢化
円高による就職氷河期世代にとって海外に食料を依存している日本の方が好都合だ。食品は円高の方が安い。
健康寿命より安い食品をお腹いっぱい食べたい就職氷河期世代。
日本の経済をどこに置くかだろうね。
すべてを海外依存して食品を含めた輸入製品でやっていくなら安全保障のことも考えないですべて海外のものを買えばいい。
輸入経済界は円高が大好き
インフレ対策として日本国内供給不足というのがある。
海外に供給を求める円高政策は誰にとって得なのかな?
日本人が食べるもの日本人が使う物の供給を上げようと積極財政をしようとする高市政権はずっと向かい風だ。
失われた30年を取り戻すことができる人は誰なのか?




































