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【5503127】横浜国立大学教育学部附属横浜小学校の進路について。

投稿者: サクラ   (ID:8HKWqutI91s) 投稿日時:2019年 07月 11日 01:01

こちらの学校は附属の中学に進まれる方、私立中学校を受験する方の比率はどのぐらいでしょうか?公立よりも中学校受験に対する意識が高いと聞いたことがありますが、実際はどうですか?教えてください。

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  1. 【5509376】 投稿者: 正式には公表されていませんが  (ID:qjCzlleRDPU) 投稿日時:2019年 07月 16日 06:32

    附属小からの内部進学枠は全体の約50%だったと思います。
    最初から外部進学を選択される方や内進テストで不合格になる場合もある様です。
    ですが結局は生徒本人の意思によるところが大きいと思います。

  2. 【5518942】 投稿者: ふぞく坂  (ID:8WTllrEbCWs) 投稿日時:2019年 07月 24日 09:23

    数年前から小学校の定員が少なくなりましたが、附属中への内部進学者枠に変更はありません。なので60%程度は内進可能です。外部受験者も多く、その内進枠が余る年も多いと聞いています。

  3. 【5623890】 投稿者: Rika  (ID:so42ZTSxl4g) 投稿日時:2019年 11月 01日 17:08

    数年前に卒業した者です。
    具体的な数値は分からないのですが、内部と外部で半々だと感じました。
    公立小学校とは違いほぼ全員が中学受験はします。
    内部進学に失敗した生徒も、偏差値低めの私立中学に進学しています。
    とは言え、内部進学に失敗してしまったのは学年で3人程度だったと思います。
    みんな受験生なので、塾にも行っていますし、公立校で中学受験を目指すよりは精神的に適した環境だと思います。
    ただ気をつけなくては行けないのは、附属小の場合、ほとんど学校で勉強らしい勉強はしません。
    ですので、低学年のうちから自宅でしっかりとサポートしなくてはいけないと思います。

  4. 【5661807】 投稿者: みずたま  (ID:qEKsDAxGZ4Q) 投稿日時:2019年 12月 06日 09:17

    今、附属中在学の母です。内部進学者です。

    ここ数年は40名の内部進学枠です。昨年と今年(新中1)は定員割れで全入でした。
    3年後に高校受験ということと、伝統校はずべて中高一貫になり、選べる私立校が少ないのが保護者の懸念材料です。

    高学年になるとほぼ全員が通塾し、受験を意識した生活になります。
    しかし、小学校側はそれを良しとしていません。
    一度帰宅してから着替えて塾を行くというルールも守っていたら、毎回塾は遅刻です。
    1月には研究発表がありますが、中受真っ最中の時期でも、受験理由で休むことを快く思っていません。

    塾通いと、電車通学、、子供にとっての負担の大きい学校だと思います。

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