日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
AICJは進学実績がいまいちなのでしょうか?
広島県トップクラスの偏差値を誇る学校ですが
東大1名
京大1名
不思議です。
大変参考になりました。
詳しく教えていただき感謝しております。
自分でもかなり調べましたが我が子は課題の量に参ってしまいそうです。
時間の使い方が上手な子ではないので...
英語度外視して学力に見合った中学で良い成績を取得すること、塾に通い
英語資格取得する方がうちには向いているかという結論に至りました。
スレ主の質問に答えるなら
単純に入試科目が英語だけしか出来ないからって事です。
99%の家庭にとって海外進学なんか関係ないですからね。近年の実績を見たら中堅から上位の国立難関目指すなら対象外。こんな実績なら高校から公立でも充分。英語特化型受験の私立に行きたければアリかもだけど中学受験までして最終目標が最初からそれではちょっと(・_・;
関係者のいつもの言い訳なんで
県内の学校と比較されたら困るんです
広島の上位校でも首都圏の学校と比べたらウンタラカンタラ言い出して目線を変えようと必死になるのですが国立難関や国医の合格率がどうしようも無い現実は変えようが無いですからね
まだ小学校1年生の娘(the only child)なのですが、AICJ(通学時間1時間弱)、ノートルダム清心(同30分)、叡智(全寮制)を現段階ではまだ低解像度で考えています。
+バカロレア校(IB)とそうじゃないノートルダム清心で、現実の英語力って「かなり」の差が付くものなのでしょうか?私は舟入高校から早稲田法、その後、英国の大学院でマスターを取得しましたが、ビジネス英語や日常会話はOKです。ただ、映画の英語はほぼわかる映画と難しい映画があります。自分では、ストリートの英語(スラングや方言、リエゾンに慣れていないなど)がわかってないのが原因ではないかと推測しています。IB校とそうじゃない学校で、主にどこで英語力に差が付くのでしょうか?英語で授業をする、英語時間が長いというだけでしょうか。正直、イギリスでマスター(ランカスター大学)を取得したとき、教授の英語は100%近くわかりましたが、ランカスター市の街の自動車工の英語なんてほぼわかりませんでした。
+また、叡智は学費も安く良い学校とは思いますが、娘に普段会えなく、そのまま海外進学してしまうと親として、かなり寂しさを感じます。この辺は皆さまは割り切っていらっしゃるのでしょうか?
+最後に、ノートルダム清心の英語教育について知りたいです。よろしくお願いします。
お子様が小学生ならAICJも清心も小学校低学年から学校説明会やオープンスクール、文化祭に入れるので行ってみられては?清心に関しては今年度はほぼ終わったようですが、AICJは10月に学校説明会と文化祭を残しているようです。昨年度ですが、AICJの学校説明会に行った際はAICJのIBクラスの授業見学などもできましたよ。町工場のおじさんと会話する力は授業見学では分からないと思いますが、英語教育の方向性は感じられると思います。叡智は小6のみ対象としており、見学会の申込の枠も少ないので気がついたら募集が終わっていますので気をつけてください。我が家は申し込もうと気をつけていたのですが、定員になってしまい、見に行けませんでした。中1で子供と離れるのに抵抗があるのもあって、縁がなかったと思い、志望から外しました。
広島地区は広大附属を考えないのであれば、四谷大塚や日能研偏差値で60もいらない牧歌的な環境でありながら、広島学院やノートルダム清心のような私立一貫校、AICJのようなIB校、県立市立広島のような公立一貫校、高校受験なら基町、舟入、国泰寺など、様々な選択肢があり恵まれていると思います。逆にある程度の学力があるとどこでも選べるようになるため、各校の路線がまるで異なると学校選択に迷いますよね。
我が家は現小6ですが、第一志望がまだ確定できていません。早い時期から情報収集した分、情報の海に溺れて迷いが深まっている状況です…広島地区は受けようと思えば全校併願できるので、受けて結果が出てから決めることになりそうです。
チャットGPDと壁打ちした私の記述内容を掲載します。
『広島のノートルダム清心中学高校の英語教育について詳しく教えてください。いわゆるバカロレア英語教育と、どう違うのか教えて戴ければ幸いです』
↓
『もう少しIB教育について掘り下げたいです。IB教育を受けた中高一貫校だと国内の大学に行くのが有利なのか、国外の大学に行くのが有利なのか教えてください。また国内の大学に行くならIBの英語得点が幾らなら、どこの国立大学へ行けますか?また同様に国内の私立大学へは行けますか?詳しい大学名とその必要な得点率も教えてください』
↓
『IBスコア36点以上が無いと東大・京大を除く旧帝レベルの大学への進学は厳しいという私の情報とも一致します。ありがとうございます。また36点というハードルの高さと、入試に課される小論文も非常に高いレベルでの完成度が求められる為、IBスコア以上の難しさがあるという認識ですが、それで合っていますでしょうか?またIBスコアを使った国内の大学への門戸は広がっているようですが、それでも全国の全学部対応ではない、という情報もあります。ですので受験する大学も地域や大学・学部がやや絞られてしまうという懸念事案もチラホラと伺います。そして一番気がかりなのが、IB教育へ中学高校の教育システムが傾倒するため、今の共通テスト非対応な所が散見され、英語に対する学力は認められるのものの、受験学力に至っていない、という高校3年生の差し迫った事案が報告されています。それらは事実でしょうか?』
上記の内容で(まるまるコピペでも良いです)お手元のAIと壁打ちしてみてください。
一つの結論に辿り着きます。
参考になれば幸いです。娘さまの今後のご多幸を心より祈念しております。






























