在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験塾の費用が足らなさそう
東京在住、小3女の子の母です。
子供に中学受験をさせてあげたいですが、小3春休みくらいから約3年間通塾となると
塾の費用がかなりの額になり、何とか抑えられないかと考えています。
お恥ずかしい話ですが、私立中高一貫の学費、諸費用、大学の学費等まで余裕を見た場合
丸3年の塾費用がどうも足らなさそうなのです。
うちのように、何かしらの理由で通塾期間を短縮したかったご家庭はどのように家庭学習を進めていましたか?
定期的に模試を受けたり、通信等で5年くらいまで進められたらありがたいのですが…
経済的なことなので知り合いには相談しづらく、こちらで経験者の方がいらしたらお話聞かせてもらえませんか。
そんな経済状況で中学受験はするな、高校受験しなさい、等のご意見はご遠慮頂ければと思います。
重々承知していますし、現実的に中学以降にかかるであろう教育費を余裕をもって計算した上で質問させてもらっています。
よろしくお願いします。
助成金の対象になるような家庭が中受ならフルタイム勤務が妥当といったところ。
中受は特に中学の先取りが要るので、塾ナシはまず厳しい。
高大受は内申があればにはなってくるので、塾を最小限にして一般受験を避けることは可能。
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2016年の四谷大塚結果偏差値が45前後だった私立中の卒業時(2022年度)・MARCH以上進学率
※2022年サンデー毎日掲載分
40.4% 順天(当時偏差値 45 ~ 48) 23区・高入あり
38.0% 穎明館(当時偏差値 46 ~ 47) 多摩・高入なし
28.8% 大妻中野(当時偏差値 42 ~ 45) 23区・高入なし
27.9% 獨協(当時偏差値 43 ~ 44)23区・高入なし
24.7% 桐朋女子( 当時偏差値 38 ) 多摩・高入あり
--20%--
16.0% ◆都立高校普通科のMARCH以上進学率
15.5% 足立学園(当時偏差値 35 ) 23区・高入あり
順天の高入は60人。仮に高入が優秀で60%がMARCH以上進学と仮定して76/180のうち高入分を引くと、36/120で30%ですね。
おすすめできる動画サイトで
私立中学はカリキュラムが良いのでワンランク上がる
と言っていて、納得できました。
信じるか信じないかは、あなた次第
一度検索してみる価値ありです。
「中学受験のコストパフォーマンスを考える。
私立中学でかかった費用は回収出来るのか。」




































