在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験塾の費用が足らなさそう
東京在住、小3女の子の母です。
子供に中学受験をさせてあげたいですが、小3春休みくらいから約3年間通塾となると
塾の費用がかなりの額になり、何とか抑えられないかと考えています。
お恥ずかしい話ですが、私立中高一貫の学費、諸費用、大学の学費等まで余裕を見た場合
丸3年の塾費用がどうも足らなさそうなのです。
うちのように、何かしらの理由で通塾期間を短縮したかったご家庭はどのように家庭学習を進めていましたか?
定期的に模試を受けたり、通信等で5年くらいまで進められたらありがたいのですが…
経済的なことなので知り合いには相談しづらく、こちらで経験者の方がいらしたらお話聞かせてもらえませんか。
そんな経済状況で中学受験はするな、高校受験しなさい、等のご意見はご遠慮頂ければと思います。
重々承知していますし、現実的に中学以降にかかるであろう教育費を余裕をもって計算した上で質問させてもらっています。
よろしくお願いします。
「イベルメクチンはコロナ治療に効く(私の患者にはきいた)」とテレビなどで力説する勘違い医師と変わらないね。「偶然」と「統計的な裏付け」は違うから…
あなたの情報で「中受は60で良いけど高校は62だから、高校の方が入りにくい」とか出てきたじゃない?罪深いと思うけど…汗
2022年の結果で中学受験と高校受験の偏差値をみる場合、まず、母集団が違います。
違うとは、母集団の人数が違う。そして世代が違う。中学受験は2022年に12歳、高校受験は15歳の受講者のの各結果ですよね?並べて何がわかるの?
重なりがほとんどない、同一でない母集団を比較してどうする?教科数や内容も違うよ。偏差値は母集団内で同じ試験で分布をみるもの。中学受験と高校受験という母集団や試験内容が全く違うもの並べて何がわかる?
仮に、中学受験の模試で受けた母集団が、同じメンバーで3年後に高校受験の模試を受けたらどうなるか…なら経過とか傾向とかわかるかもしれません。
また、YとSを比較したっていうなら、母集団に重なりあるので「サピの方が学力高い子が多いので、Yより偏差値が低くでる」みたいなことは言えるかもしれんけど…
真面目な話、数学とか、統計とかもう一度勉強した方が良いと思う。
あなたの理屈は「四谷大塚で偏差値60(上位7%)になることと、駿台模試で偏差値60(上位7%)になることの難易度が同じ」ってことだよ?
そんな関連性この数字からは読み取れない(どっちが難しいとか同等とか判断できる材料ではない)って話。
中学受験と高校受験の偏差値を比較して、なんの意味があるのかって話だよ。強いていうと「開成や筑駒に入学するのは中学からでも、高校からでも、偏差値の最上位だから大変なんだな」程度をみるくらい。




































