在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験塾の費用が足らなさそう
東京在住、小3女の子の母です。
子供に中学受験をさせてあげたいですが、小3春休みくらいから約3年間通塾となると
塾の費用がかなりの額になり、何とか抑えられないかと考えています。
お恥ずかしい話ですが、私立中高一貫の学費、諸費用、大学の学費等まで余裕を見た場合
丸3年の塾費用がどうも足らなさそうなのです。
うちのように、何かしらの理由で通塾期間を短縮したかったご家庭はどのように家庭学習を進めていましたか?
定期的に模試を受けたり、通信等で5年くらいまで進められたらありがたいのですが…
経済的なことなので知り合いには相談しづらく、こちらで経験者の方がいらしたらお話聞かせてもらえませんか。
そんな経済状況で中学受験はするな、高校受験しなさい、等のご意見はご遠慮頂ければと思います。
重々承知していますし、現実的に中学以降にかかるであろう教育費を余裕をもって計算した上で質問させてもらっています。
よろしくお願いします。
日本語の将来?悲観というか、心配していますよ。
言葉は変容していくものであることはもちろん承知した上で。心配したら変ですか?
また、残念、というのはある状態やそれに対する誰か(私)の述懐ですね。
そして、
》悪気なく敬語がオカし な人を残念、というのは
〉マックやコンビニでバイトして変だと知らずに残念な敬語をよかれと
私は誰かを残念とは言っていませんよね。
その敬語が残念だと言っています。
あなた、またわざと話を歪めようとしていますね。
連投すみません。
私はメリット云々していませんよ。必要なときに、と言っています。必要なときってどんなときかは色々だと思います。
いつも思うのですが、学校説明会等に行くときに自分はVIPあるいは見に来てやった客と思っている人ってどういう人なんでしょう。
逆に言えば子供が通うかもしれないから、学校の雰囲気をちょっとお邪魔して拝見させてくださいってそういう気持ちはないのでしょうか。そんなに気になるならむしろご自分の方からお邪魔していますって挨拶してはいかがでしょう。それでもスルーならまあちょっと問題ありますね(笑)
挨拶ないって気にする人を見るたびにそう思います。
誰にでもフランクに挨拶するようなアメリカ~ンな校風や常にしずしずと誰にでも頭を下げるようなお嬢様校的な校風。お客様=来年の支払い予定者には丁寧に!と指導する校風。学校の主役は在校生だしなるべく普段の雰囲気を見せるのが一番、生徒に任せるという校風。
お好みはどれ?っていうだけの話です。
私なら、受験生より在校生を優先している学校ですね。だって入ったら6年間は在校生ですから。
その中で、学校だけに任せず両輪で敬語スキル、というより日本人としての上げたり下げたりの敬語システムと運用を自然に身につけてほしい。身についていれば状況による使いこなしは社会経験を積めばあとからついてくるものでもあるから。
子供が努力するという意味で楽な道はない、楽な道を選んでいいこともないと思います。
加えていうと親の方も楽な道を安易に選ぶべきではないと思います。
大変でも中学受験を選ぶなら、課金するか自分が教えるかどちらかの覚悟は持つべきでしょうね。
努力に対してのコストパフォーマンスが良いことを誇らしげに語る人もいますが、私は現代の普通の子にとって受験が苦労や努力を経験できるチャンスだと思っています。
結果よりそちらの方が重要だと思うくらいです。
私もそう思います。
努力はどこかのタイミングで必要、それを飛ばして楽な道を探すほうが無理言ってると思います。
ただ努力するならその経過含めて愉しみたい・苦労も含めて悔いないように味わいつくしたいと思うのが更に掘りこんだ私の本音です。
そこを考えたら、お金をかけなければならないことって意外と少なかったりします。小さいころから親が日常的に一緒に楽しんでいろいろ触れていればいいので。
お勉強的なことをさせたいなら無料のプリントもあるし(カラフルで可愛いのがあるし、問題数が豊富なのもあります)、お勉強的でなくても家事や保育園・幼稚園の行き帰りやお散歩にも楽しいネタがいっぱい転がってます。その中で好奇心や興味・自分で見つけるって楽しいなという肯定的な気持ちが芽生えれば、スポーツに打ち込むなりインドア趣味にハマるなり勉強するなり、勝手にやるようになりがち(絶対とは言えないのでぼかしますw)。
少なくと義務教育終わるまでの受験はそれぞれの家庭のいわば趣味なので、費用をかけたいならかけられるひとは自分が満足できるだけかければいいし、なければないで工夫して楽しむ方法は意外とあると思います。
塾は高校受験でちょっと使いましたが、終わって役にたったかなーと思ったら「いや、根っこで役にたってると今思ってるのは、遊びほうけてられた低学年のころ刷ってもらったちょびっとの毎日プリント」と言われて「えっそっち?!」となりました。続く毎日の学校生活でもその根っこ保険がまだ利いてる感があるとのことです。これは正直想定外でした・・・私意識高くないので。
親がいろいろ手やお金も尽くしても、子どもなんてそんなもんと思い知らされました。でも自分で勝手にやって結果の良し悪しも自分で納得してくれるって、結果的にすごく楽になれますよ(笑)。
だから今経済的に不安な方も、あまり怯えたり諦めたりしないでほしいです。




































