在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
高学歴男は結婚相手に学歴フィルターかけるの?
周囲の高学歴男の結婚相手は、最低でもマーチor有名女子大。
外見は、言っちゃあ悪いがピンキリ。
(結婚式だから、すっぴんはあくまで予想で)
性格に関しても、「よくあんなきっつい性格の女と結婚できるな~」的なツワモノも散在。
(多くは、結婚後判明するケースだが)
でも、高卒専門卒短大卒Fラン大卒はいない。
(※医学部進学組は除外で。職場の特殊性からか半分前後が看護師と結婚しているので)
女にも学歴フィルターかける理由は、旧友に聞いても「無意識」だとか。
学歴格差婚ってあまり見ないけど(医学部以外)、
結局、結婚となると「親ウケや職場ウケ」を気にするからか?と思いますがいかがでしょうか?
男にとって、結婚満足度は、性格>外見>学歴という勾配つけてセレクションした場合が高いと思っていたので。
アラカンあたりだと、大方が育休なんてとれなかった時代に結婚している方が多いので、本人達の心がけとかの問題ではないですよね。
私より少し上の世代の方々ですが、今だとバリバリ仕事を続けていそうな女性が、お子さんがいるのに時短がとれないといった理由や、ご主人の転勤を理由に退社していきました。決して顔だけで夫に選ばれたわけではないと思う。
今だと考えられないけど、将来有望株の男性が集まる部署に、才色兼備の女性が集められていたのは偶然ではないだろうなという職場もありました。
また、私が知る限りですが景気が下げ止まりとなった30年位前からは既に、結婚するなら共稼ぎでないといった男性達はいましたよ。
安定を求めて、看護師(当時は看護婦さん)や公務員、教師をしている女性とのご縁を探し、結婚していきました。
日本が貧乏になってきたから、女性は男性のアクセサリーではいられなくなった。
団塊の世代が、大量退職して働き手が減り女性が働き手に期待されるようなった。
高収入夫婦が働いた場合と、そうでない夫婦が働いた場合の世帯年収見てもその差は歴然。
生まれてくる子供のDNAと教育環境の差も歴然。それが子から孫へ受け継がれ一度落ちるとなかなか這い上がれない。
全く厳しい世の中になりました。
結婚相手は学生時代に見つけるべき、
とは、どなかかがお嬢さんに言って聞かせたお考えでもありますね。
今の学生さんは、本分の勉学に加え、就活にバイト、それと結婚相手探し(青田買い)までしないといけないのですね。そりゃあ大変。
再度書きますが、ほんっとに頭脳レベルの近い男女の結婚が多いです、35歳未満の男女は。
東大インカレなどでの出会いから結婚もありますが、やはり少ないです。
ここまで来ると、もう格差は固定され、頭脳も経済状況もすべてが固定されてしまう
なんだかなあ、、
時代さま、
そういえばありましたね!
それを見た時に私は思わず息子たちに、恋愛も結婚も同じような価値観、学歴を持っている女性にしなさいね!と伝えた記憶がありますから
我が子たちは同じ大学の女子と交際し、長男は来年結婚します。都内国立同士です
次男も順調にいけば、数年以内には結婚すると思う
二人ともお相手は、都内私立中高一貫から都内国立です
やはり頭脳は近ければ近いほど上手く行くと思うし、無理がないわ。
親がそう言い続ければ自然に子どももそういう行動をとりますよね、いい大学に入らないといいところに就職できないよと同じように(批判しているわけではないです)。
中高位から言い始めているお母さんいます、ある人は進学先の大学がいまいちの人とは友達付き合いもやめなさいとか言ったみたいです。
東大卒で顔もいい、リーダーシップもあるエリート路線乗っかっている息子さんが連れてくる女の子が、いずれもお母さんの理想とは違うので悩んでいるといった話も直に聞いたことがあります。親子仲が悪いわけではないみたい。本当に難しいですね。
女医と結婚する男性医師は今どきほとんどだけど、女医以外で看護師と結婚する医師、しかも私立医学部の男性医師にもなると皆無。早慶の理工など医学部じゃなくても賢い女性が好まれています。帝京、聖マリなど下の方の医学部では私文のあまり賢くない女性と結婚している人もいますが、それは母親がそれくらいの学力だからという話らしいですね。




































