在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大のインカレサークル入りたい
白百合か聖心女子大に入る予定です。
部活(ダンス系)の学内クラブと平行して 同じような活動のインカレサークルに入りたいです。
慶應の友達にきいたら、これらの女子大に通うなら東大のインカレサークルがいい、慶應とか早稲田の私立だと女子同士でヒエラルキーがある、そういう点で東大の地味目なサークルがいいのではないかと 言われました。
どうなんでしょうか。
そんな東大のサークルってどうやってさがしたらいいのでしょうか。
男性目線で見たら少し下の方が気楽ですよね。
学歴だけじゃなくて家柄なんかも明らかに女性の方が上だと気をつかう事も多いでしょう。
全体的に少し下くらいが楽ですよ、お題の女子大くらいになると下過ぎて色々と合わないってのも有るでしょうけと。
結婚は社会全体からより多く結婚を求められることに意味がありません。自身のターゲット層から結婚対象として好まれることが重要です。
お互いのバランスが取れていることが最善という価値観になっていますよ。
学歴と生涯賃金と家庭環境は、特に三つ合わせた総合で判断して、バランスを見るのが実際的です。
会社員の生涯年収は、独立行政法人労働政策研究・研修機構が公開している「ユースフル労働統計 2020 労働統計加工指標集」(「賃金構造基本統計調査」をもとに推計されたものであるため、個人の実際の生涯年収とは異なる可能性があり、退職金は含まれません)によると、学歴別の生涯年収をみると、大学・大学院卒で、男性が2億7,210万円、2億1,570万円です。
この結果では、高学歴ほど生涯年収が高くなる傾向があり有利です。
この統計で、生涯年収が最も高い大学は東京大学であり、平均で4億6,126万円。
容姿の好みはそれぞれで、1割くらいが結婚困難かもしれませんが、蓼食う虫も好き好きでしょう。
東大卒男性が、相手と学歴と共にトータルでバランスを取る時、結婚生活を通して4億円以上は収入を見込める女性や、人生に有利な太いコネクションを持つ家庭のお嬢さんも同等婚の相手になるでしょう。条件のバランスを学歴を下げて取るのではなく、容姿で女性が補うわけでもないです。継承資産・継承事業がある、高収入、バックボーンのすごさ(親の社会的地位によるネットワーク)などで補える女性が、結婚対象に入ってきます。
東大卒女性も、同様に、上記のトータルバランスで釣り合う男性と結婚していますよ。東大卒以外の場合、男性の経済力が圧倒的(東大卒男性の平均の数倍〜数十倍)で女性の尊敬を得ているケースばかり見ます。
昔祖母から、結婚相手は(学歴が)少し下の方がいい、と言われた時、何を古いこと言ってるんだ、と思ってましたが、結婚して20年、漸くわかりました。
自分を尊敬して立ててくれる女子大の人とお見合いで結婚しておけば良かった。




































