女子美の中高大連携授業
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韓国はなぜ反日か?
韓国ドラマ大好き、などと言っているみなさん、「韓国はなぜ反日か?」
というサイトを是非見てください。韓国という国のことがよくわかっていただけると思います。
事実が知りたい 様
>「英語ですけどね(笑)」
>この言葉は確かに自慢じゃないです。見下していますね。
>「原文には、こういう言葉もありますよ」でいいと思いますが、それでは気が済まないのかしら?
ええ、気が済みません。
原文にも当たらずにあることないことをこの板で騒ぎ立てている人には、
「原文くらい見ましょうね、もしかして読めないの?」くらいの揶揄をしないと響かないでしょう。
特にこの板に出入りしているような◯◯◯◯な方々の場合はね(◯の中に何が入るかはご想像にお任せします)。
それは見下すのとは違います。
うんざりさん
>NYタイムズを読める人なんていくらでもいます。そうした人たちが読めば大嘘だと一目で判るようなことを書く(あるいはそうしたことしか書けない)のは恥ずかしくありませんか
なぜアメリカの新聞が、いきなり日本のレディースコミックはレイプを賛美する傾向がある、などと世界に向けて、下らない内容の記事を書く必要があるのでしょうか?
そういう記事をわざわざ取上げると日本人女性がそういう雑誌を好むと誤解を受ける人もいると思いますし、そこから日本人女性はそういう行為も受け入れる人物もいるのか?と言う誤解さえも与えると思います
>「レイプを怒るということでは日本人も同じだ」と地の文でわざわざ書いています
それならば最初からこんな誤解を招く下らない記事を書くべきではなかったのです。日本人から見ていい印象があるわけがありません。
>電車で痴漢に遭っても無抵抗
というのはNYTを検索しても良く判らなかったのですが、該当しそうなのは
http://www.nytimes.com/1997/04/02/world/a-plain-school-uniform-as-the-latest-aphrodisiac.html
ですね。これはイメクラで痴漢プレイを好む男性がいるという話です。リアルの痴漢ではありません。
該当が分かりにくいということは、あなたの検索が足らなかった可能性があります。確実でない情報は書くべきではない。電車とで痴漢とイメクラでは内容が違いますし。
例えこの記事だとしても、日本人男性に対して相当失礼な文章です。こういう変態記事を書く人がバランス感覚に優れた超一流のジャーナリストとは、あなたの感覚は、おかしい、無視するのが一番と言うことですね。
>私は日本のことを一番に愛しています。しかしそれは、他国を貶めることとイコールではありません。
他国を貶す事がイコールなどと誰が書いたのでしょうか?勝手に、こういうすり替えは辞めていただきたい。(これこそすり替えの手法ですね)日本を愛しているならば、国益を損ねるような行動は謹んで欲しい、それだけです。
>歴史認識も教科書の記述も、変わるでしょう。
もちろん。しかし、それには信頼に足る新たな発見と十分な裏付けが必要。
それまでは、我々は教科書上の記述を信頼するしか術はない。
>日本の歴史教科書の多くも、極悪の大日本帝国の亡霊と格闘している自虐史観だし。
日本の歴史学者は皇国史観を全否定してマルクス史観に没入してきたが、韓国の方は夢想的朝鮮民族絶対主義史観に没入している。日韓双方の学者は反日という点で共感し呼応する。どちらにも真実が欠けている。それが不幸ですね。
あなたが、そんな手垢のついた乱暴なことを言ってはならない。
ただ、この国には、例えば「南北朝の内乱」・苦笑確実の日本書紀での記述(聖徳太子より前の各「天皇」の平均寿命が一人100才を超える計算になってしまう)との天皇万世一系伝説や徳川家康が源氏の流れをくむ「神君」だとの偽り、
歴史上存在が何ら確認されていない想像上の人物である「弁慶」伝説など、後付けの非科学的な物語が横行している。
あなたはお若いようなので、ぜひ立場の違いを超えてまずはこの種の神話・物語のたぐいと歴史上の事実との
科学的な仕分けに取り組んでいただくことをお願いしたい。
二俣川さん
わたしが言いたいのは「新たな史料の発見で、珍説奇説が定説になることだってあり得る」ということですよ。
歴史って、そういうもの。揺るぎないのは、史料そのものだけでしょ。
教科書なんて波風立たない触りのことしか取り入れてないのでは?
「日本の歴史学者は皇国史観を全否定してマルクス史観に没入してきた」と自分でおっしゃっているじゃないですか。
現時点の教科書は「反日の歴史」が平穏なことなんでしょ。
戦勝国にとっても韓国にとっても、それが都合がいいから文句も言わないですしね。
だからといって、それが本当のことなの? 教科書は正しいと言えるのかな?と思うのです。
歴史の教科書は、突っ込まれないように薄っぺらなことしか書かず、授業もスルーだったりして、
ひたすら年号と事柄や人の名前を記憶するだけの科目になっているんだと思います。
うんざりさん
訴えの中で、自慢もしていない。見下してもいない。揶揄しないと響かないと言っても、
揶揄の奥底に見下す気持ちがなければ、(笑)も○○○○な方も出てこないはずでしょう?
それがうんざりさんの気持ちなのでしょうから、それはそれでいいのですが、
誰かを守りたいならば、真摯に対応しないと説得力がなくなる気がします。
第三者が読んでいて、なかなかうんざりさんの意見を好意的に受け取れないのでは?ってことです。
それに実際は細かな言葉が違っても、小さなフォローがあっても、その趣旨は変わらないのでしょ?
その記事で多くの日本人が嫌な気持ちになり、まして事実と違っていて、外国の方々に誤解される可能性があるならば、
悪意が潜んでいそうなおかしな記事と言われても仕方がないのでは?
原文は全く違う趣旨なのに、記者を貶めるだけの翻訳であるならば、
うんざりさんの訴えはすごく重要な指摘だと思いますけどね。
>わたしが言いたいのは「新たな史料の発見で、珍説奇説が定説になることだってあり得る」ということですよ。
狭い意味での科学とは異なり、歴史学では一片の新たな資料の発見でもって、珍説奇説が定説となることはあり得ない。
当該資料(史料)の全体なり部分なりがある史実の証徴として役立てるか否か、役立てるとしてどの程度の立証力・証拠力を備えて
いるのかの厳重な吟味・判定が、多くの専門家によって慎重になされるのである。
その資料の批判として
1 真純性の批判
2 来歴の批判
3 本原性の批判
があり、
内的批判として、資料内容の可信性・信憑性の批判がある。
とくに、この内的批判は説述資料に限って行われるものゆえ、先にあなたがおっしゃった「秀吉の日記」なるものがが存すれば、当然にこの内部批判が為されることになろう。
>教科書なんて波風立たない触りのことしか取り入れてないのでは?
もはや争いのない定説が書かれているから、そのような印象をあたえるだけ。
>「日本の歴史学者は皇国史観を全否定してマルクス史観に没入してきた」と自分でおっしゃっているじゃないですか。
現時点の教科書は「反日の歴史」が平穏なことなんでしょ。
私は、そのようなことは一切述べていない。また、貴殿からみれば、教科書の記述は「反日」の歴史になるのあろう。
ということは、それを許した文科省(検定官)も「反日」だということでよろしいか。
>史の教科書は、突っ込まれないように薄っぺらなことしか書かず、授業もスルーだったりして、
ひたすら年号と事柄や人の名前を記憶するだけの科目になっているんだと思います。
失礼だが、それはあなたご自身のご経験なさった「歴史」授業の姿であろう。
すぐれた教員のもとでは、問題意識を持たせる発展型の授業がなされている。
私の受けた日本史の授業では、先生が邪馬台国の位置について彼なりの独自説を資料をもって開陳してくれた。
3度目ですが何故削除されるのでしょう? 様
>なぜアメリカの新聞が、いきなり日本のレディースコミックはレイプを賛美する傾向がある、
>などと世界に向けて、下らない内容の記事を書く必要があるのでしょうか?
【1862125】をご参照ください。
>そういう記事をわざわざ取上げると日本人女性がそういう雑誌を好むと誤解を受ける人もいると思いますし、
>そこから日本人女性はそういう行為も受け入れる人物もいるのか?と言う誤解さえも与えると思います
原文をお読みください。
>該当が分かりにくいということは、あなたの検索が足らなかった可能性があります。
>確実でない情報は書くべきではない。電車とで痴漢とイメクラでは内容が違いますし。
内容が違うから指摘したまでです。
そうおっしゃるなら貴殿が検索してください。
>日本を愛しているならば、国益を損ねるような行動は謹んで欲しい
日本を愛する人は、日本あるいは日本政府を批判してはいけないのですか?
それって、60年くらい前にアメリカで一瞬だけ盛り上がった「非米活動調査委員会」で活躍したマッカーシーと同じじゃないですか?
そもそも国益って何ですか?
事実が知りたい 様
ご忠告ありがとうございます。
レディースコミックは当時話題になっていたので、事実は踏まえた記事だと思いますよ。日本人として嫌な気持ちになるかと言えば、それは私もそう思いますが、殊更目くじらを立てて批判するような内容ではないです。もっと変な記事はアメリカの大手マスコミ(例えば、と言うことで言えば創刊当初から親中的なスタンスで知られているタイム)にはいくらでもあります。NYタイムズだけをバッシングする方は勉強不足というか、アメリカのマスコミの実情を知らないだけです。日本の新聞だってアメリカを批判する記事やアメリカの変な習慣を揶揄する記事くらい載せるでしょう。アメリカ人がいちいちそんな記事に目くじらを立てますか?
まあNYタイムズと言ってもいろんな記者やコラムニストがいますから、一枚岩ではありません。クリストフ記者は今や看板コラムニストになっていますが、日本に対する立ち位置はさておいて、思想的なスタンスはNYタイムズのコラムニスト(右はデイヴィッド・ブルックスやロス・ダウザットから左はポール・クルーグマンまで)の中ではほぼ中道と言えるでしょう。
「在日のタブー、朝鮮進駐軍」
※「朝鮮進駐軍(ちょうせんしんちゅうぐん)」とは。
在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に「朝鮮進駐軍」を自称し、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。
●終戦後 「朝鮮進駐軍」武装部隊が首相官邸襲撃●
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「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。
約2000人 の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。
日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を頼んだ。
そこで米軍憲兵隊と「朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。
戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。
在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。
GHQの 記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。
戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。
「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。
これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。
国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチ ンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。
農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ 奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。
財を成したのは彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。
「朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人暴徒たちは、通りすがりの市民に言いがかりをつけ集団暴行をはたらく。無銭飲食は当たり前、白昼に目に付いた婦女子を路上で集団強姦するなどを、日常茶飯事に繰り返した。
在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り、武装して、町をのし歩いた。
彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩した。
腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を振り回しては、手当たり次第に日本人を殺傷、暴行し、略奪の限りを尽くした。
通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをした。
善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。
こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。
警官が駆けつけても手も足もでない。
終戦後の警官が、一切の銃器の所持が許されていなかったのをよいことにして、
「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」
と、丸腰警官を殴り、ド突き回し、警備用の木刀や飾りのサーベルをヘシ曲げた。
戦後当時の「朝鮮進駐軍」は今日の朝鮮総連本部である。
【昭和26年03月22日衆議院法務委員会】
【押谷委員】
お尋ねをいたしますことは、昨朝起りました朝鮮人による米兵に対する暴行事件であります。
昨二十一日の午前三時半ごろに、浅草の千束町の朝鮮マーケット附近におきまして、六名の米兵が多数の鮮人に取囲まれまして、集団的に暴力を加えられて、一名は死亡する、二名は負傷する、自動車も破壞されるというような不祥事を起したのでありますが、わが国の講和を前に控えて、今日日本の置かれたる国際的地位などから考え、この時期を思いまするときに、まことに遺憾しごくな事件だと考えます。
終戦後の第三国人どもは本当に酷かった。軍の兵器を盗んで来たらしく、三八式歩兵銃や南部式拳銃で武装し、小銃には着剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、経済犯、実力犯を中心にあらゆる悪事を重ねていた。
銀座、浅草、新宿は朝鮮人、新橋、渋谷は台湾人に支配され、政府も警察も動揺し、手を拱いていた。戦勝国民は治外法権だったのである。
だから食管法に限らず、戦勝国民には日本法を適用出来なかった。服部時計店や白木屋も米軍の酒歩(PX)に接収され、そこへ行けば食料に限らず物資は山ほどあった。日本人は買えなかったが。
そうした情勢に便乗し、朝鮮人は戦勝国民だの「朝鮮進駐軍」を僭称して堂々と闇商売を行い、派手に稼いでいた。
そりゃ儲かるだろう。警察の検問を竹槍日本刀を振り回して強行突破したのだから(さすがに銃撃戦は挑まなかった模様)。
当時は物不足で、売る方は素人でも出来た。
仕入れこそ難しかった。
彼等は日本人露天商を襲って商品を奪う。
それで警察が黙認して捕まえないのだから、こりゃあ損のしようが無い。
警察が襲撃されることしきりで、署長が叩きのめされたり、
捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しからず。
上野で朝鮮人経営の焼肉屋へ国税局査察部が査察に行った際、大金庫を開けて手を入れた瞬間を狙って二十人ぐらいで一斉に金庫の扉を押したものだから査察官は腕を切断されてしまった。
当時は警察署が襲撃される事が珍しくなく、第三国人の襲来によって犯人を奪還された富坂警察署事件、ついでに警官が殺された渋谷警察署事件、共産党が大群で警察署を包囲し外部との連絡を遮断「攻城戦」に出た平警察署事件等、枚挙に暇有りませんでした。
東京東部(すなはち大東京の中心地)北郊の荒川、古利根-中川、江戸川、利根川流域の牛は皆いなくなった。
当時、あの辺は畜力として農耕牛を使っていたが、深夜、不良朝鮮人が侵入して来て盗み出し、河原へひいて行って屠殺した。牛はモウと言って泣いたので皆気付いたが、銃砲刀剣で武装しているので追う訳には行かなかった。
永年愛育し、慈しんで来た牛が悲しそうに泣きながらズルズル引き出され殺されるのを傍観するのは無念で耐え難かったが、手向へば殺されるのでどうにも出来なかった。
そうして利根川水系流域一帯の牛は皆、不良朝鮮人に盗まれ、殺され、闇市で売られた。
この辺へも、新聞紙に包んだ肉塊を売りに来たものだ。
上流で屠殺した牛を、そのまま下流へ売りに来たのだろう。
かくて南関東から、牛はいなくなった。
家/畜相手ならまだしも、人間に対しても、関東以西の大都市を中心に、日本中に灰神楽が立つような勢で数多犯罪を重ねた。
川崎、浜松、大阪、神戸などが酷かった。その最も著しい象徴的事例に、元文部大臣、後の首相・鳩山一郎氏に対する集団暴行・傷害事件がある。
翁が軽井沢の静養先から帰京しようとして信越本線の汽車に乗っていたら、例の「朝鮮進駐軍」が後から大勢、切符も買はず、鉄道員を突き飛ばし押入って来て、
「俺達は戦勝国民だ、おまえら被支配者の敗戦国民が座って支配者様を立たせるとは生意気だ、この車両は朝鮮進駐軍が接収するから全員立って他の車両へ移動しろ、愚図愚図するな!」と追い立てた。
それで鳩山氏が、我々はきちんと切符を買って座っているのにそりゃおかしい、と一乗客として穏やかに抗議したら、たちまち大勢飛び掛かって袋叩きにし、鳩山翁を半殺しにした。
幸にして重体にも重傷にも至らなかったが、頭部裂傷だか顔面挫傷だか忘れたが、血に塗れ腫れ上がった痛々しい顔で帰京した。
年老いた祖父を理不尽に叩きのめされて怨まぬ孫も有るまい、いかに不出来な孫にせよ。
孫共はこれを知らんのだろう。
直後に総理大臣に成る程の大物でもかくのごとし。
いわんや庶民におては 土地も屋敷も物資も操も、奪い放題であった。
闇、賭博、傷害、強盗事件が多く、ことには、空襲や疎開で一時的に空いている土地が片端から強奪された。
今、朝鮮人が駅前の一等地でパチ/ンコ屋や焼肉屋を営業しているのは、皆、あの時奪った被災者の土地だ。
それでも警察は手が出せなかった。
歴代首相大臣等が絞首刑になって行く状況で、警察ごときに何が出来よう。
ある日、警察は何月何日を以て廃止す、再び登庁するを許さず、と命ぜられれば、それ切り警察は消滅する。
七百万の大軍を擁した彼の帝国陸海軍ですら、左様にして両総長 両大臣以下、自然廃官になった。まこと敗戦は悲しからずや。
たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になった訳だが、「小戦争」は日本中に頻発した。
最後の頼みの綱は連合国軍であったが、遂にはその憲兵隊でも手に負へぬ非常事態に立ち至った。
それでさすがに米軍も腹に据えかね、日本本土全域の占領を担当していた米第八軍司令官アイケルバーガー中将が、関東と言はず関西と言はず、はたまた北九州と言はず、不良朝鮮人活動地域に正規戦闘部隊の大軍を出動させ、街頭に布陣して簡易陣地を築き、重装甲車両を並べ、人の背丈程に大きな重機関銃を構へて不良朝鮮人共にピタリと狙いをつけ、ようやく鎮圧した。我々はその火器のきらめきを間近に見た。
この時、連合軍総司令官ダグラス・マッカーサー元帥の発した布告が、
「朝鮮人等は戦勝国民に非ず、第三国人なり」
と言い声名で、これぞ「第三国人」なる語のおこりである。
だから、外国人差別用語なはずは無い。
彼等自身、マッカーサー元帥以下、一人残らず皆、外国人ではないか。
連合国軍総司令官は、日本人に対してこそ絶大な権勢を振ったが、本国や同盟国、対日理事会や極東委員会に気を使わねばならぬ外交センスの要る役職であった。
何人にもせよ、敗戦国民以外を、声名発してまで差別なんぞする筈が無い。
「第三国人」の語は、国際法に則って説いた技術的専門用語に過ぎない。
終戦後の朝鮮人の横暴は目に余るものであった。
東京のど真ん中、銀座の交番に於いてさえ、朝鮮人を注意した巡査が複数の朝鮮人の襲撃を受け裸にされ警棒を尻に突っ込まれると言う乱暴を受けた。
当時の日本警察は拳銃の携帯が許されておらず、朝鮮人の横暴を止められなかった為、政府はマッカーサーに請願した。
これを受けて述べたのが、マッカーサーの
「朝鮮人は戦勝国ではない第三者だ」と言う三国人発言である。
1950年にGHQは日本占領を終結し、解放し、実質的に戦後は終わったとされています。
その際に朝鮮人は日本籍を剥奪され、韓国籍として朝鮮に帰れと命令しました。
不要の朝鮮学校と民団総連も廃止し解散請求しました。
すると在日朝鮮人は、なにを履き違えたか
「我々は先勝国民であり日本を統治する立場だ」と叫びだし、革命を叫んで、公共施設の不法占拠し火炎瓶や武器で武装して決起したのです。
警察も拳銃で対抗し射殺された人もでました
警察では対処できなくなり、GHQは軍隊の動員をして戦後初の戒厳令を敷いて朝鮮人による暴動を平定しました。
この戦後初の戒厳令が敷かれた朝鮮人動乱(正式名がない)事件は、日本の歴史からスッポリ抜けています。
死人も出ている事件なのに、日本の教科書には掲載されたことはありません。(日本各地で勃発しました、栃木や浅草などは戦場状態です)
逆に朝鮮民族学校の教科書には差別と弾圧として掲載され教育されています。
勿論、被害者側としてであり、立ち上がったのは国籍条項と朝鮮民族学校の廃校に対する
抗議としてであると述べています。
日本人として、在日朝鮮人への危機感は常に持つべきですね。
言っておくが日本国内だけではない。
朝鮮半島を朝鮮を近代化させて、恩あるはずの我ら先人の日本人を集団で襲って、強姦強盗不動産窃盗と悪の限りを尽したのを皆忘れてしまったのか。
多くの日本人は、朝鮮人に襲われ、無念にも命を落とし、帰れなかった人は数知れない。
彼らの悔しさを思うと、日本人の敵朝鮮人に参政権という言葉は決して出てこないはずである。
>狭い意味での科学とは異なり、歴史学では一片の新たな資料の発見でもって、珍説奇説が定説となることはあり得ない。
新たな史料が出てきたら、いろいろ検証されるのは当たり前として(それが仕事なのでしょうし)、
二俣川さんはどうして「あり得ない」と断言できるんでしょうね。すごい自信ですよね?
どうなるか分からないようなものなのに、柔軟性が全く感じられないのが不思議です。
もう何もかも分かっているならば、歴史学者なんて要らないってことじゃないのかしら?
>それを許した文科省(検定官)も「反日」だということでよろしいか。
妙なことを聞くのですね。検定官の思想など知りません。二俣川さんはご存じなのですか?
「日韓双方の学者は反日という点で共感し呼応する」と二俣川さんが書かれたから、
その日本の歴史学者が関わったであろう教科書は「反日の教科書」ってことになるでしょ?
私はもともと教科書にはほんの触りしか書いていないのではないかと何度も言っているのですが。
文科省としては波風立たないことも大事なことのように感じます。知らせないことはいくらでもできる。
戦後、他国とうまくやっていく術なのではないですか?
なんといって敗戦国ですし、外国と関係するところは慎重になって当然ですよね?
>すぐれた教員のもとでは、問題意識を持たせる発展型の授業がなされている。
発展型の授業を全時代で行えるほど日本史の時間があるのでしょうか?
邪馬台国の位置ですか…。ロマンがありますよね。畿内説と九州説は普通に教えられましたよ。
確かに害の少ない?古い時代ほどゆっくり進んだ気がします。興味喚起のためかもしれませんが。
優れた教師がどのぐらいいるのか知りませんが、その中にはマルクス史観に没入してきた方もいるのかしら?
それならば、あっさりした記憶だけの科目のほうがいいかもしれません。




































