女子美の中高大連携授業
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尖閣諸島
対中国の政治を、これからの日本はどのようにしていったら良いと思われますか?
政治も尖閣諸島についても、私はよく分かりません。
中国で日本人が4人拘束されて、船長を釈放しましたが、謝罪と賠償を求める強気な姿勢を崩しませんね。
日本政府は、遺憾の意を表明しましたが、日本は中国に対し、もう少し強気に出ては危険なのでしょうか?
高度経済成長中で資源も豊富な中国故なのでしょうか?日本の汚点とも言われる、満州事変の故なのでしょうか。
中国では、尖閣諸島は油田開発などで、最近、中国側の領土と強く推すようになってきましたが、結構長い間、自民党の頃から黙認されてきたような感があるのですが、日本の領土といえるのでしょうか?
ここで博識の方がいらっしゃいましたら、日本の行く末の考えについて教えていただけたら嬉しいです。
>>日本人万博訪問団受け入れへ=尖閣問題で延期から一転―中国
というニュース見ました。
高橋さん解放にも「ノーベル平和賞」効果で白々しい・・・と感じましたが、
今更万博に再招待されて、喜んで行く学生なんているのかな?
まあ、中国人のマナーの悪さが話題になっているので、もし行く
のだとしたら実態を良く見てきたら良いのかも知れませんね。
ある意味、中国の酷さを見て、日本の若者に頑張ってもらうきっかけに
なると良いとも思います。
いずれにしても、です!中国の本性を決して忘れてはいけませんね。
またかわいいパンダかなんか貸してくれて騙されてはいけませんよね。
付き合いたくなくても付き合わなければいけない相手。
決して気を許してはいけない相手です。
今まで中国に限らず、他のどのような国とも真摯な気持ちを持ってお付き合いをするべきだと思っていました。
もちろん国益が絡む外交というのは、そんな甘いものではなく、難しい事は分かってはいました。
でも今回の事で、中国の真実の姿を知って、こんな怖い国だったのかと、余りの事にショックを受けました。
決して気を許してはいけない国、まともなお付き合いは絶対に無理な国だと痛感しました。
唯一の救いは、他の国々も、中国の非を、公には言及はせずとも、認めて分かっている事でした。
もちろんこの様な事は分かっておられる方はすでにわかっておられ、私が無知で何も知らない能天気なだけだったのかもしれません。
中国は好きな国で、文学や歴史など、ある意味尊敬もしていました。
本当にがっかりです。
>中国は好きな国で、文学や歴史など、ある意味尊敬もしていました。
>本当にがっかりです。
私もある部分で尊敬し、興味をもっていた国だけに本当に残念です。
三国志、紅楼夢など優れた文学を世の中に出してきた国の行いとは思いたくないのが
正直なところです。
使い道もないのに固定資産税を払うのが大変なのでしょうね。
沖永良部島でも、中国人でもいいから買ってほしい方がいるそうです。いくらでもいいからと。
仲介する方もさすがに思いとどまってもらったようですが、北海道だってどこだって同じです。
対馬なども韓国人が買っているそうですが、
外国人が土地をどんどん買えるなんて、あまりにも無防備です。
早く規制をしないと大変なことになるのに、なぜ政府は何もしないのでしょう。
この上参政権も与えたいなんて、間抜けすぎる。
今朝、あちこちのテレビ番組をはしごしていました。
中国人がいかに日本に来て大金を使うか・・・という内容のもばかり。
「だから中国様を大切にして、もう尖閣のことを騒ぐのはやめましょう」といわんばかり。
こんなことでいいのでしょうか?
売国政府は、フジタのひとたちが全員解放されたこともあって、沈静化させたいようです。いいかげんにしてほしい。
目覚めかけた国民が、元に戻ってしまわないように願います。
「1000人の青年訪中団 再招待」って、招待された学生たちは行くのでしょうか?
招請→延期→再招待 なんだか勝手な上から目線の中国。
私ならいまさらのこのこ行かないです。
ど~しても行くのなら「ノーベル平和賞、おめでとう!!」って現地の中国人にお伝えするぐらいのことはしてきてほしい。
政府がビデオを非公開にしている間に中国ではこんなことも起きてます。
↓【尖閣敗北】ビデオ公開ない間に中国は一方的主張を展開
> 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を 日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイト で、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10 日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任 を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。
だから、さっさとビデオ公開すればよかったのに・・・。
が抜けない民族なんです。
特に政治家さんは、自分たちを守るためなら多少日本が不利になろうが目をつぶろうなんでしょう。
もっと世界を見てほしい、中国だけでなく世界全体が今、日本を見限り始めていることに早く気付いて欲しい。
とばっちりを受けるのは私たち一般国民なのだから。
尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も
産経新聞 10月11日(月)7時56分配信
■当局放任/日本はビデオ公開及び腰
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)
中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。
「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。
1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトのほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちに氾濫(はんらん)している。
環球時報は9月23日から10月6日まで尖閣諸島周辺海域で活動した中国の漁業監視船2隻に記者を同行させた。記者らは次のようなリポートを送ってきた。
「われわれの船は日本側の封鎖を突破し赤尾嶼(日本名・大正島)海域への歴史的な航行に成功した」
また、インターネット上の同紙のサイトでは、「中国人が1年間、日本製品を買わなければ日本はすぐ破産する」「日本はすべて中国の領土だ!」などの過激な書き込みが今も続く。
9日夕から同紙のサイトは無料のオンラインゲーム「防衛釣魚島(尖閣諸島の中国名)」を登場させた。中国漁船を操って、日本の「軍艦」に「靴」を投げ尖閣諸島へ航行、日の丸が掲揚された灯台を倒し、中国国旗を翻せば「任務完了」-という内容だ。同サイトは「国家防衛の危険と挑戦が体験でき使命達成の快感と栄誉も得ることできる」とプレーを呼びかける。
視覚に訴える中国側の主張を打ち消すためにもビデオ映像の公開が有効だが、ためらう日本側を尻目に、中国のインターネット空間では事実に即しない一方的な主張や「悪のり」が続くかもしれない。
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巡視船が漁船にぶつかったというねつ造画像をご覧になりたい方は
ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」10月11日をご覧ください。
http://deliciousicecoffee.bl●og28.f●c2.com/
「支那漁船は、漁船に乗り込んだ海保職員を海へ突き落とし、職員を潰そうとして進路変更した。必死に泳いで逃げる海保職員を銛で突いた。そしてまた支那漁船は海の中の海保職員を押しつぶそうとした。」
このような情報も日本のネット上で流れているそうです。
これに関して先述のブログでは下記のように推察しています。
ビデオを見た政府・民主党の連中は、そろって「ビデオを公開したら大変なことになる。日中関係改善は2、3年遅れる。」とか「国民感情が燃え上がる」とか「国民は激高する」などと発言している。
支那の漁船が海保の巡視船に2回体当たりしたビデオを見ただけで、日本国民は激高し、国民感情を燃え上がらせ、日支関係改善が2、3年遅れるだろうか?
そんなことがあるわけない!
川上義博や仙谷由人らビデオを見た連中がここまで言うのは、やはり西村慎悟が9月25日に話したとされる情報や昨晩からネット上で流れている情報が事実だからだろう。
証拠ビデオを公開しない限り、中国でのデマかせがまかり通り(ノーベル平和賞については規制されるのに
デマかせについては全く規制無し。ある意味、政府主導かも)日本人からも色々な憶測が出続ける
でしょう。




































