女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
武田邦彦は政府からたくさんの報酬を貰ってなんとか委員になったり、
多額の研究費を出させたりしていますよ。なんでこんな人の無意味な研究にっていうぐらいに。
政治家のある人ととっても深くつながってね。
で、今、放射線の恐怖を煽って得する人が与党内にいるの分かりますか?
不安になればなるほど、みんなが政府や総理やその取り巻きを目の敵にしてくれて、その結果、自分に取って都合の良い展開が待っているあのお人ですよ。
さすが政治家は転んでもタダでは起きないですね。
既にあのお人は原発沈静下後の原発処理工事や復興関連工事、その他の
利権を押さえるのに大忙しだと思いますよ。
管がうまく倒れてくれた後にまたがっぽりと利権を手に入れることでしょう。
安全・安心のためにと言いながら、どれだけまた税金で工事を増やしてくれることでしょう。
本当にこの国の国民は利用されているのに気づかないですよね。きっと戦争中もこういう具合にだまされていたのでしょう。
私は放射線よりも、そっちのせいで将来我が子が大変な負担を背負わされることがずっと不安です。
放射線ではなく、その意味で海外へ行かせたいと考えています。
いろいろな場面で海外へ~ということが言われますが、日本以外の国で生きていくって大変なことだと思います。
言語、ビザ、仕事はもとより食事や生活習慣やら基本的なことも・・。
今主人の仕事で海外ですが、緊張の毎日です。
放射能が飛んでこなくても、水にも気を使います。
歯磨きの水も一応ミネッル水を使いますし・・。
なにもないだろうけど、外国人である自分たちは情報収集能力が低いので、念のため気をつけないと、何かがあってもよくわかりません。
いずれ日本に帰るわけだし、本社のある東京がもし大変なことになったら、主人の仕事もなくなるわけで、そう考えると
自分たちも東京に住んでいるのと同じだなと思います。
海外や西へ避難すると言う考えは、帰ってくるときに東日本が以前どおりの平和な状態になっていると想定していることと思うんです。
日本人全員でどこかへ避難することができないなら、みんなで頑張っていくしかないんだな、と思います。
親や兄弟、子供や友達、みんなが将来にわたって元気に生きていられないなら、自分たちだけ海外で命があっても幸せではない、
そういう思いが海外にいると強くなります。
小さい子もいますが、祖父母である両親に元気な姿を見せたいし、一時帰国も予定通りするつもりです。
不安の感じ方は人種や性別や年齢によって様々だけれど、
日本人についていえば、30~40代の女性が不安を感じやすい、という結果があるようです。
で、不安は語ることである程度落ちつけるので、こういうスレも仕方ないですかね。
でも、あまり不安がっているとストレスで免疫力が落ちますよ。
生理心理学での実験でわかっています。
えっ?さんのおっしゃる通りです。
原発を推進してきた人も利権にあずかっていたかもしれませんが、
原発に反対してきた人も利権にあずかってきたかもしれませんよ。
考えてみると、日本から原発がなくなって得する人もいることがわかるでしょ?
調べてみればいいんじゃないですか?
原発反対団体の資金が例えばどんな所からでているのか、とか。
といっても、もうここまで「ホウシャノウコワイ」「ゲンパツハンタイ」の観念に縛られてしまった人は、
「それは嘘」「真実を言っていない」「真実を捻じ曲げている」というかもしれませんね。
きゃー、きゃー言って逃げない人に??を感じる人もいると思います。
いいんじゃないですか?
きゃー、きゃー言うことだけでもある程度のストレス解消になります。
似たようなスレのほとんどで
放射能がいかに怖いかを示す記事をこれこそ真実だと思い、
大丈夫だという持論を持つ人を「金をもらっているはず」「信用できない」、という流れが主になっていますね。
「安全だ」と言っているのに「そんなの、何か隠してるにちがいない。安全であることをきちんと証明してほしい」、とは…。
じゃ、なんて言ってほしいのかしら?「汚染されているから、海外に移住したほうがいいですよ。」とでも?
多分、こっちのほうが心の平安が保たれるんですね。
人間の心理は不思議です。
www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/13.html
原発推進】御用学者のリストを作るスレ(5)
838 :名無しさん@お腹いっぱい。(チベット自治区):2011/04/11(月) 05:45:02.47 ID:S5r16ndu0
本当なら嫌な情報だ
903 可愛い奥様 age New! 2011/04/10(日) 15:06:59.28 ID:XlXhlH6+O
知り合いの某誌記者から聞いた話だけど東電広報を通じて
新潮編集部に京大の関係者から連絡があった
内容は数少ない反原発派の研究者のK助教の金銭トラブルだという
同じルートで現代、ポスト、文春にも編集部に話があったらしい
どうやら新潮とポストが掲載を前提に取材に動くそうだ
新潮とポストに近いうちに東電の広告がデカデカと載るだろうからヲチしておけ
考え方は人それぞれ。
内閣府のHPにこういうものがありました。
災害時に、なぜ人は逃げないのか
被害に遭った人たちに調査をすると、大抵の人は「逃げようと思った」と言います。
逃げなければならないということは百も承知している。けれども、最終的に「逃げる」
という決断をしなければ、結果として人は「逃げていない」のです。
これは人間の性(さが)と言ってよいと思いますが、災いに対して「正常化の偏見」
という心理が働きます。人間は、自分にとって都合の悪い情報は無視するという特性が
あるのです。同じ情報でも都合の悪いことは過小評価し、都合のいいことは過大評価
する。たとえば、1年間に交通事故で6000人が亡くなっていると聞いても、自分がその
中の1人になる可能性があるとはなかなか思えません。ところが宝くじで1等の1億円が
6000人に当たると言われると、そちらは当たるような気がする。実に都合のいい考え
方をするのが人間なのです。
頭では逃げるべきだとわかっていても、実際に自分は逃げていない。そこに矛盾が
生じますが、それを解消するために、人は逃げていない自分を正当化しようとします。
かつて大雨や津波がきて避難勧告が出されても自分は一度も大きな被害に遭わなかった
とか、隣の家も逃げていないとか、理由は何でもいい。隣は隣で同じように「隣も逃げ
ていない」と思うことで「安心のネットワーク」がつくられてしまい、結果、地域全体
で逃げ遅れてしまう可能性もあります。
http://www.bousai.go.jp/kouhou/h20/07/special_05.html
火山の麓に住んでいて噴火しているのに逃げない住民を見て「なぜ?」と思っていたのに実際逃げられずにいる自分の心理を不思議に、また忌々しく思っていましたが、正常化の偏見さまの投稿を拝見して納得しました・・・
海外から見たら普通どおりに生活している日本人、馬鹿じゃないかと思うでしょうね。
10年後の人から見れば「逃げれば良かったのに」と思うかもしれませんね。
でも、最近なんとなく思います。
漠然とした不安を抱えているけれど友達もいる、地域の人もいる、学校がある、仕事がある、将来がある。その中に以前と変わらず嬉しいことも悲しいこともある。
それで、「なんにも変らないじゃないか」と安堵する自分がいる。
ある程度の放射能物質がある空気と水と食べ物に囲まれて累積されていくだろう生活です。
怖いものは見ない考えないように生きていってもしかしたら10年後子供の闘病にも諦めの気持ちで寄り添うのかなと・・・。
でも今ここを逃げだしたら「避難民」になるわけで。取りあえず新しい土地で落ち着くまでの当分は。




































