女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
放射能汚染を巡る日本人の誤解と政府の説明責任
――チェルノブイリの惨状を知る被曝治療の権威
ロバート・ゲイル博士に聞く
http://diamond.jp/articles/-/11772?page=2
日本は農耕文化の上に、島国ですから、逃げ出そうとする人の方が少数派でしょう。
特に、東北地方には「諦めの死生観」があります。
地震・津波・冷害・飢饉など、多くの苦難の歴史があり、大きな災害に文句を言わずに、黙々と生き続ける伝統が今も残っていると思います。
原発事故についても、諦めの境地にある人が多いと思います。
事故を人災と言う人もいますが、人も自然の一部であることを考えれば、実は天災の一つの形であるという考え方です。
関東は、日本中の人が集まっていますから、考え方も様々です。
東北人的気質が強い場合には、よほどのことが起きない限り、”逃げる”という発想は起こらないでしょう。
もっとも、本当の東北出身者は、今は東京に居た方が安全という考え方もあるかもしれませんが。
なお、岩手のように、原発にかなり近いイメージがある県でも、現在の放射線量は全国最低レベルです。
西日本のほとんどの県よりも、放射線が少ない訳ですから、放射線から逃れたい場合には、青森、岩手、秋田、山形の東北4県も考慮に入れてよいと思いますよ。
海岸地方でなければ、ほとんど大震災前の状況に戻っています。
東北の経済を復興させるためにも、滞在には意味があります。
今年の夏は、会津か北東北に旅行に行こうかと思って、今計画を立てているところです。
がんばれ東北、です。
ここのサイトは掃いて捨てるほどある中途半端な私立のどっちがいい悪いと、
天と地の違いみたいに大騒ぎする東京の人たちが集う場所ですから、
非常に特殊な人たちの集まりだと思いますので、実際問題ほとんどの親は静観している
のが実情でしょう。
それを見て、他の人と違い自分は子供のためにこんなに頑張っていると自己満足している人たち
ですからそれは幸せなことだと思います。
時間が経てばすっかり忘れてまた韓流ドラマにどっぷり浸かる人たちですから、あまり
真剣に相手しても仕方ないですよね。
学校の先生もカリキュラムが変わって大変なところに、こんなモンスターたちを相手にするのは
大変、同情しますね。
ここで、大騒ぎしている方たちをみていると、首都圏で大震災が起こったらどんなにパニックになってしまうのだろうと心配になっています。
とても、東北の方たちのように冷静でいたり、じっと耐えたり絶対できないでしょうから。
計画停電のときも大騒ぎでしたよね。今はそれも忘れたみたいですけれど。
平日になると東電家族の書き込みが増えるなぁ。
やっぱり東電は高給取りだから、専業主婦が多いらしい。
でも今から職探しをしておいた方が良いですよ。
これからは今までのようには行きません。
10兆円を超える賠償金、落ち着いたら、リストラの嵐、給与カットやってきますよ~
このご時世、年齢的にも再就職は厳しいかも。
大騒ぎしているのではないと思いますね。
情報収集をしっかりして、自分のこどもたちのためにどのように生活をすればいいかしっかり考えようとしている、そして実行する、
これは大騒ぎとはいわないと思います。
私も、着実にこどものためにできることをしていますが、普段の生活のなかで、「騒いだり」「人にいらん安全のおしうりしたり」しませんね。 生水で料理するけど、遊びにこない?っていうお話しは丁重にことわりますけれど・・。
母、兄弟とは情報交換して、自分たちのとるべき対応を話しあいますが、ほかの方【保護者の方)とも話しはほとんどしません。
これは、大騒ぎとはいいませんね。
自分たちだけの安全を自分たちで守ろう! それだけです。同じ立場の人たちとよりよい情報交換、対策について 話ができればと思います。
大変、静かに、沈着冷静に過ごしていますよ(笑)。
そして、いざというときのために、防災用品はそろえておりますし、西日本へも退避できるようにと準備もしておきます。(もともと夫の実家がありますので大変ではありません)
普段から、紫外線、電磁波、食事の農薬などに 気をつかって選別して生活していますので、
特段、つらくはないですね。 それに、節電は よく自前で実施していますs。
ただ、お金がね、ちょっとかかってしまって困るっていうと困りますね。貯金をとりくずすことは
ないですが、貯金が少し減るかなあ~。
私も普通の生活で周りの人に放射能の「ほ」の字も言いませんよ。
でもここ数日またどこへ行っても2Lの水やお茶がありません。
平静を装っていますが皆さんもしもの時の備えはしているのではないでしょうか?
うちも結構掛かってます。
実は春休みに西日本の実家へ予定外の帰省をしまして交通費だけで15万遣ってしまいました。
これから原発問題は長くなりそうだし、不安になるたびにいちいち帰省していると家計が持ちませんから東京で安全と思われるものを購入するのはある程度仕方ないと思ってます。
安心できないならお金が掛かっても納得いくものを選択して買った方がましです。
主人も1年に50万100万余計にかかってもいいと言っているし。




































