在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
書いたのは河合薫さんですね。私も同業でした。
勤務時に大阪大学で航空医学を研究している先生が乗ってこられて、
「こんな仕事をしない方がいいんだけれどね。」と言われたことがあります。
まさか鉛のパンツをはいてフライトする訳にもいかないし、
おそろしく丈夫な女ばかり採用するけれど不妊に悩む人もいて、
河合さんの言うとおり悩みましたよ。だから今の状況が怖いのです。
これまで経験していない事故なのだから、楽観は禁物だと思います。
放射線医学はマイナーらしくて医者も少ないようですが、今後は重点的に医者を
育てていただきたい。プルトニウム半減期は30年でしたっけ。
ついに1000を超えましたね。
どうもありがとうございました。
実は以前、夫婦問題スレで「年下の男性と・・・」というのを立ち上げて、こちらは500を超えたところで書き込めなく
なってしまったのですが、今回は1000超えまで到達しました。
「エデュママ」の生態って色々と勉強になることが多いです。
今度は2000超えを狙ってみます。
こちらも引き続きお楽しみください。
東電から6億円寄付を受けていた講座の教授はよくテレビに出て何が起きても「人体に影響はありません」って言ってますね。
この記事を読むとどうしてかよくわかりました。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/5479269/
放射能アレルギーに汚染されたのが
大漁に連れましたね。
企業から大学へ研究費が行くのは東電だけじゃないですよね。
直接命にかかわる薬関係もものすごくいろいろとお世話して下さるけど。
どっちもおかかえ研究者でゼミの学生の就職口利きまでしてもらうんだろうから
言えることと言えない事はありそうですが、、、、
イカ、他スレからコピーさせていただきました。
私の知人に東大の院で原子力をお勉強して、当然ですが
教授推薦で東電に就職した男子がいますが・・
国の援助とかそういうレベルの話じゃないですよ。
東電がしてきた専門家の飼いならしというのは・・。
ヨーロッパで開かれる学会に
ファーストクラスで行き、パリの一流ホテルのスィートに宿泊し
観光を東電社員のご案内で行い・・
それも教授だけじゃなく
院生もご相伴。
ご家族を連れていくのもOKですという世界ですよ。
院生も教授の一声で、東電の費用もちで留学までもが即決
原子力貴族ってそんなに甘いものじゃないですよ。
まぁ、彼も今は苦境で苦しんでいるけど
以前は勤務して〇年で、家族を連れての欧米への視察旅行でー
〇年で再度、旅行でーとうらやましい世界だったわ。
こういう「構造」を切らないと、国の補助なんかを入れても
さらに水ぶくれするだけ。
東電ってほとんど縁故で決まるって有名でしょ。
もう原発建設地の自治会長の娘レベルから
国公立大学の有名教授のところの院生、東電役員の娘・・
Fランク大を出た役員の息子・・もう中身はファミリーだからね。




































