女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
これからです。
放射性物質が、累積していく過程で、各地で、さまざまな病気が発生
してくるのです。
そのときになって、政府を訴えても無駄です。
立証責任は、原告、すなわち個人にあるのです。
そんなこと、弁護士に頼んでも、出来るわけないでしょ。
政府は、そのとき、「直ちには、健康に影響を及ぼすことがない」と
何回も繰り返し、強調しましたと述べるのです。
さまざまな病気が放射性物質によって起こってくる事は
考えにくいです。
なので別に大変じゃないでしょう。東北が本当に復興するまでの道のりは
苦労の連続、本当に大変だと思います。
首都圏のこの放射線量でいろいろな病気が発生した日には
ローマや香港、パリ、はじめ世界中のあちこちで
さまざまな?病気が大発生です。
で、様々な病気は世界中のあちこちで日々発生しています。
先日の枝野さんのたった5分間滞在の福島訪問時の防護服の格好しておきながら
>「直ちには、健康に影響を及ぼすことがない」と 何回も繰り返し、ですよ!!
枝野さんの言うことを信じられないので知識をつけ自分たち家族を守らなければなりません。
外部被爆は3月よりも落ち着いてきたので内部被爆について勉強していきたいと思います。
で、ゴールデンウイークに西に行かれる方は多いのかな?
ヒロシマ・ナガサキの原爆での数年後から白血病・ガンで亡くなった方々が原爆後遺症だと認定されるまで長い時間と市民の苦労がありました。
数年経って発症する被曝症の原因は他ならぬ、今問題になっている「内部被曝」です。
遠方で被曝(近くの人はもっと早い段階で死亡)、大気や水に残留した微量の放射性物質を摂取した子供達が多く被曝し、成長の過程あるいは成人してから(歳をとってから)発症。
勿論今の広島と長崎の今があり、復興に尽力したのは内部被曝をしても何の症状も生じなかった大多数の子孫です。そして私もそのひとり、広島市出身者です。
でも昔から広島では遇の病で亡くなったり、苦しんでいる人々の話が日常的にありました。
それはそれは痛ましいものでした。
放射能を恐れて皆逃げ出してしまっていたら今の広島の繁栄はなかったかもしれない。
街としてはそれで良かったと思う。
でも「発症するかしないか」という点を天に任せて生きていくのは余程の覚悟を必要とする。
それが我が子のことだと思ったら・・・・。
ヒロシマから60年、広島を離れて10年、現在首都圏在住。
まさか今、我が子が内部被曝を懸念して健康を天に任せて生きていかなければならないとは。




































