女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
でも最初から、報道の仕方はおかしいと思っていました。原子力の専門家を招き解説をするのですが、その専門家が表情を変えて危険性を訴えそうになると、すぐにCMに移行したり...NHKの水野解説委員も爆発直後、直ぐに屋内退避をして窓を閉めろ、換気扇を止めろ、と言っていたそうですね。(その後、彼はあまりにも本当のことを言うので出番が減ったとのことですが。)
ネットを全くやらず、テレビだけに頼っている人でも、ちょっと動物的勘を働かせれば危険性が充分わかったのではなかったかと思います。
我が家では、地震直後の計画停電で学校(中学)が終業式まで休みになったので、家に篭らせました。子供の話では、避難した人はクラスで3名ほどいたとか。一方で全く気にせず、外出して遊んでいたクラスメートもいたようです。
近隣の公立小中や保育園・幼稚園は普通に校庭や園庭で活動させ、部活もやらせていたようです。最もひどい時期だったのに...政府や東電は一体どうやって責任をとるつもりでしょうか?
ふうん・・と思って状況を見ている都民です。
某掲示板で噂されていた、某官房長官のスッチーの奥様とお子様が
シンガポールに退避していたというのは本当だったのかな?と思うようになりました。
今は3号機の温度上昇が報道されていますが、あれは、いつ爆発してもおかしくないという布石なのかしら?
理系じゃないのでよく分からないですが。
でも、事実を公表されて、子供達の学校が再開されず、旦那の職場も閉鎖されたりしたら、
我々の日常生活は成り立っていなかったと思います。
(自分もパートがあるおかげで細々と収入があるし。)
おそらく日本中が大混乱していたでしょう。
メルトダウンでも、日常生活と引き換えが出来ない。困ったものです・・・。
福島県民のかたがたがとてもお気の毒です。
東京からの書き込みは申し訳ないけれど心配し過ぎと言うと語弊があるかもしれません。しかし放射線放出量の数値は比ではないです。
都民の方々が騒いでいるのに違和感を持っている地方からの意見です。
都民よりも 様
わたくしも、福島、茨城、近県にお住まいの方たちのことが心配です。
確実に被爆しますから。
最近、武田邦彦先生のブログの内容がより具体性を帯びたような気がします。
参考になるかならないか分かりませんが、貼っておきます。
ttp://takedanet.com/
3月15日と21日に東京の放射線物質の数値がぐっと上がりましたね。
現地と東京ではタイムラグがあったのに、何故、都民(だけではありませんが)
に、知らせてくれなかったのか…。 残念です。
特に21日はお彼岸でしたから、大雨の中、家族でお墓参りに出かけた人が
多かった。私は雨が恐かったので、御先祖にお詫びをして別日にしましたが。
子供にマスクを着けさせることも、15日には未だしていませんでした。
今日のミヤネ屋で、3号機は再臨界の可能性も、と言っていました。
ここに来て急にどの局も、現在の原発の問題点を晒すようになりましたね。
4号機は大分傾いていますし、3月には事情が許さず逃げませんでしたが、
今後が心配です。
私は全くの素人ですが。
3号機は再臨界だと個人的には思っております。
多少感情論がはいっておりますのでお許し下さい。
何か起こった時に、正確な情報を出さない。これから起こることは自己責任ということなら、税金も年金も国にお支払いしたくないですね。
いったい何のためも納税なのでしょうか。この国はもはや国民の生活を守れる状況ではない状態になりつつあるのでしょう。




































