在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
東京の汚染もかなりのものだとわかりました。以下サイトご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=Hx8BMx09Ie8&feature=related
東京でこのような状態では
近郊の野菜をつかっている給食はかなり不安ですし、
風で放射線物質を含んだ塵が舞い上がることが予想され
外出するのも恐ろしいです。
我が家も弁当持参です。
4月に給食センターに問い合わせたら、1週間ほどたらい回しにされて得た答えが
「茨城産の白菜とごぼうは使用しました」
だったので・・・
学校に連絡し、弁当持参(主食材は県内産だったので副食材のみ)の許可をいただきました。
下の子供はよかったのですが、上の子供は思春期なのもあり子供に弁当拒否されています。
目下説得中ですが、とりあえず知事や市長や文科省や教育委員会にもメールや電話で抗議
しながら、とりあえずわが子だけでもと自衛中です。
そうそう、ストロンチウム90という放射性物質があります、セシウムやヨウ素などの
被曝より被曝線度の強いβ線を放出し、カルシウムに似た性質により主に骨に沈着する
物質なのですが、内閣府にメールで問い合わせたところ、現在食品含有の検査を行って
いないようです。
これは、暫定的基準値が存在しない物質なのでその為かもしれませんが、同内閣府では
危険が無いのではなく、危険だが基準の指針が無かったため・・・
という無責任な回答をされました。
以上ご参考になれば幸いです。
4月中旬以降、出荷制限されていた4県のうち福島を除き
ほとんどの原乳・野菜の出荷制限が解除されてますね・・・
我が家では4月はお弁当をもたせていたのですが、
明日から給食におそるおそる戻そうかと。
理由は、放射線量値がさがったことが一番の理由です。
短期的な爆発の食材への影響はさがっていますよね。
福島以外は許容範囲まで下がってきたかなあと。
今後の放射線の問題は、土壌汚染や海洋汚染でしょうか?
これについては、まだわからないことが多いようですし
私個人も理解できてません。
いずれにしても長期戦な感じがしており、
ずっとずっと、お弁当・・・にしても、
1)安心な素材でそろえることが難しくて割高なので
たとえば埼玉の小松菜、千葉のネギ、ほうれんそう、茨城の白菜やレタス、
神奈川のキャベツなんかが使われても許容範囲かと。
2)クラスの中で一人だけ弁当は子供もつらそうです。
また問題がでたら考えるとして、今はいったん給食にもどそうかと。
私も結構つかれました。
いままでは、学校のメニューにあわせて、全部手作りで作ってました。
それは、大変でしたね。
家の子供は(小学3年)明日から、お弁当にしますが、食材の安全性を考えると給食と同じメニューにはとてもとても出来ないと思うので、子供が特に好きな給食メニューの時はなるべく合わせてあげようとは思いますが、それ以外の日は普通のお弁当にするつもりです。
明日から給食におそるおそる戻そうかと。
理由は、放射線量値がさがったことが一番の理由です。
とのことですが、これからどんどん食品の汚染が広がりますよ。
今は、産地で気をつければ良いですが、肉などは、豚や鳥、牛などの飼料が汚染されたものを使われてしまえば、その肉も汚染されます。
加工食品にもどんどん汚染された食材が使われ、産地までは明記されないので、放射能入りかどうかはますます分からなくなってきます。
野菜にしても、汚染された土壌をほぼそのまま使用して栽培されるので、半減期の長い核種はまだまだ、その土地に残ったままです。
核種はヨウ素、セシウムだけではありません。毒性が強く発ガン性の高いプルトニウムやウランもハワイやカリフォルニアで高濃度のものが検出されています。
魚は秋刀魚などちょうど秋ごろからが、危険になってくるのではないでしょうか。
とにかく、これからが危ないのです。
油断してはいけないと思います。
長期戦で大変ですが、子供の将来の為にお互いにがんばりましょう
安全な今のうちに3月11日以前の冷凍食品などを大量に購入しておいて、少し手を抜くのもいいですしね^^
それは大変でしたね。
うちはもっと大きい子どもですが、3食365日私が食事を作りつづける事に疲れてきています。
給食の場合はお子さんの気持ちが大きいですね。
よくよく説明して、お母さんがあなたを大切に思うからなんだ、と理解してもらい、大きいお子さんなら本人の選択も含め、納得されないと難しいと思います。
給食と同じメニューでなくていい、と言ってくれればかなり楽になります。
北海道や九州の素材を使った冷凍素材、缶詰、などあります。
私は毎日卵焼きを入れてしまいます。
給食に戻す場合は、福島産を使っていないかが気になりますね。
こっそり給食センターか教育委員会に聞けないのかしら。
あと、残していいかどうかも重要かしら。
残して良ければ葉物はやめるとか。
一度給食に戻してしまうと、お弁当に戻りにくいかもしれませんから、少し調べられてはいかがでしょうか?
今は、首都圏で生活していると、買いたいものを決めて買い物に行くのは難しくて、買ってからメニューを決める状態です。
そんな中で給食と同じメニューを作るのは私なら無理です。
よくがんばられたと思います。
前のページを全部読んではいないので、的外れだったらごめんなさい。
以下、5月の横浜市の学校給食の産地表ですが、福島や関東の野菜が
やはり使われているようです。
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学校給食の産地。横浜市の場合。 http://ow.ly/4PPkY
福島産のキャベツ,もやし,きゅうり,アスパラガス,牛肉
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冷凍食品、もう殆ど3月11日前のものは売り切れているでしょうが、
小さな小売店などには、残っているかも知れません。
震災前の商品は、細かく言わなければ安全なので、そういうおかずを
用いて、少し手抜きもしながら、私は子どもたちのお弁当を毎日作っています。
私立なので公立の給食ではないのですが、同じ子を持つ親として、
他人事とは思えません。
給食に戻されること無く、頑張って手作りのお弁当を続けていかれたらどうでしょう?
その方が、絶対に安全だと思います。今の状況では、子どもたちが実験台になって
いるといっても過言でないと感じています。




































