女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
念のため、こちらにも貼っておきたい。
憲法によってすべての基本的人権が保障されるものとしての「国民」には、天皇は含まれない。
なぜなら、そもそも憲法は人間として国民が本来有すべき基本的人権を国民に保障するものであるものの、天皇は象徴としての特殊な地位にある。
したがって、それゆえ天皇は憲法「第三章国民の権利及び義務」における国民には含まれず、本章によって国民に保障されているすべての権利自由を有しない。
なお、天皇以外の皇族は象徴ではないのであるから、本章でいう国民に含まれる。ただし、先に述べたように憲法が皇位の世襲制を定め、皇族は皇位継承の資格を有する特殊な身分である以上、
皇族もまた象徴たる天皇に近い地位にあるものとして天皇に準ずる制約を受けざるを得ない。
なお、それでも基本的人権はすべての国民に保障されるべきものであるからして、皇族ゆえに一律的・画一的な権利自由の制約は乱暴である(公務員だからとて、すべてが制約されるものではない、と同じ論理)。したがって、天皇との親近性が遠い皇族については、憲法所定の権利自由の制約の程度が、その距離に応じて減少するべきであると解せられる。もっとも、その度合いは、個々に判断せざるを得ない。
>野村氏は「職員への説明には配慮すべきだったが、憲法違反だとは思っていない」とコメントしていますが、私も問題だとは思っていません、アンケートの中身が生かせずに本当に残念でした。
野村の言い訳はいい。憲法違反の抗議が全国から野村らに殺到したゆえ。本件で懲戒請求されている、彼の所属する第二東京弁護士会綱紀委員会でもって、自身たっぷりと弁明すればいいこと。
また、すでに述べたようにアンケートそのものが悪いと申しているわけではない。問題は、思想信条の自由を蹂躙するその内容である。少なくとも、(市役所外の人物を含め)実名を挙げろ、
挙げないと性分するぞ、は明確に違憲である、よくそれで司法試験が通ったものだ。
>私は仕事上、夫とともに雇い主の立場なんですよ。
雇い主としては、勤務時間中に業務以外の行為をしていた従業員など問題外なんです。仕事をしない人材はいりません。
今回の職組問題を調査するのにアンケートが一番効果的な手法だったと思います。それ以外に効果的な方法がありましたか?
それは、雇用主の立場。労働者の働きの利益をもっとも享受するものが経営者。したがって、その分だけ責任もリスクも負うことは当然なこと。
現行憲法は、労働基本権を保障している。とくに、労働者の団結権保障を重く見ている。したがって、これを受けた労働組合法の不当労働行為は厳しく禁じられている。
今般、橋下らの違憲違法アンケート問題に関し、大阪府労働委員会が異例の勧告(不当労働行為の疑い濃厚)を行ったことも当然なことなのであった。
あなたは、易しい憲法の入門書をご一読なさい。
私が、いかに当たり前のことを主張しているかが、きっとご理解いただけることであろう。
>皇族ゆえに一律的・画一的な権利自由の制約は乱暴である(公務員だからとて、すべてが制約されるものではない、と同じ論理)
いきなり皇族ネタって?一般公務員と皇族と同じレベルで語られても。
今回住吉区の小学校、卒業式で立たなかった女性教師(55歳)に校長が入学式では立つのか、意志を尋ねられ「保留します」(立たないって事)と言われたので、仕方なく校長は入学式は「職員室で電話応対をお願いします」と言った所、反発。結局職員室で待機をしていたようです。
これを読み、1分程度の君が代は歌わないわ、電話当番は嫌だわって、これは職務放棄にあたりますし、甘えとしか思えませんでした。
電話当番だって、仕事です。どこまで我侭が通ると思っているんだろう。こんな教師に税金を支払いたくない!
おもわず大阪教育委員会にメールを送りました。
生徒第一に考えられない先生に子どもを任せたくない、やはり、どこか感覚か違う先生は存在します。公正な厳罰を望みます。これで裁判だ何て、それこそ裁判費用の無駄!
大阪市教育委員会に小学校の教師への意見のメール投稿欄もあります。どんどん意見を送りましょう。
>胡坐をかく自由はお認めになって、陛下や皇族の皆さんが公務を厭う自由は認めないのですか?
そもそもあなたの立ち位置など、単に自分が都合がいいように憲法を解釈しているだけでしょうに
ばかばかしいが、念のためお答えしておく。
その教員が胡坐をかいたのは、おそらく卒業式で彼がサイドに立っていたからだと考える。
そして、君が代がはじまったとき、起立する結果になることを避けるため、逆にしゃがんだものと想像する(もう何度も述べた)。
私は一貫して現行憲法の通説的見解に沿った発言しかしていない。
初歩的なテキストをご覧になれば一目瞭然である。
にもかかわらず、執拗にトンチンカン的言いがかりを述べるということは、いかに憲法に無知であるかを自ら暴露なさったものと言わざるを得ない。
少しは、勉強していただきたい。
お子さまが、小学生との由。
僭越ながら、仮に拙宅のように東京大学や医師への道をお子さまが志されるのであれば、まず親自身が真剣に学ぶことが一番である。
学問の意義や読書の大切さを語り合える家庭である。
ちなみに、豚児の一人は秋から海外の大学への留学が決まった。むろん、大学派遣ゆえ、学費は無償である(これは、自慢)。




































