女子美の中高大連携授業
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
二俣川さん、
>あの人物の目撃談が事実かどうかまず疑問。また、彼の思想的背景から考えて、客観性も疑わしい。
大阪では、そういう風景が日常でしたよ?
事実なんですから、そんな風に言っても無駄です。
このスレの中に、実際に体験した方の話も書かれていますよ。
【2474331】を読んでますか?
ちなみに、私は自分自身の小学校の卒業式では、君が代はプログラムに記載されず(当然歌わなかったし)、日の丸も掲げられていなかったです。
すごいですよね、ほんと。
それが普通にまかり通っていたんですから・・・。
>橋下さんのツイートを転記します。
いや、驚いた。多忙ななか、感情的に書いたゆえ論旨が不明な点はともかく、その攻撃性についてである。公職ゆえに、私人部分までを否定するものではない。
しかし、現職の首長がここまで露骨に他を批判する姿を知ったのは初めてである。
その橋下も、ナベツネさんからの批判には、沈黙しているらしい。さすがの小ヒトラーも、先輩格の独裁者には頭が上がらぬか。
今回の文春誌上で、ナベツネさんは大したことを書いているわけではない。ただ、橋下の「当選ゆえの全権白紙委任論」の言いぐさがヒトラーそっくりで危険だという、
ごく当たり前の感想を述べたに過ぎない。
もっとも、今朝の『朝日』紙・朝刊によると、自民党の谷垣総裁はその橋下に関連してこう語ったそうだ。
「こういう雰囲気は昭和10年代の日本にもあり、『政党政治はだめだ』と軍部が出てきた。ナチスやムソリーニが出てきたときも、そうだった」と。
わが私淑する石橋湛山も、『湛山回想(岩波文庫)』で、
「当時の諸政党は、当面の政権争奪に目がくらみ、互いに相排撃して普選の実行をもはばみ、反民主勢力に乗ぜられるすきを作った」と述べている。
自民党がおいしい利権への復帰を求めて党利党略を画策している間に、大阪ナチス党のような鬼っ子を誕生させてしまった。
そして、案の定与党のうまみを忘れられない公明党などが、橋下に接近しつつあるそうだ(報道)。
民主党と自民党の「大連立」も噴飯ものだが、大阪ナチス党と公明党との野合も見ものである。
後者は、一元的価値観による個人崇拝的体質で共通している。要するに、同じ穴のムジナということである。
>ちなみに、私は自分自身の小学校の卒業式では
あなたは、お幾つかな。小学校をご卒業されて何年経っているの?
ここでは、橋下が攻撃する最近の学校行事の様子が問題となっていたはず。
最近の卒業式で大騒ぎになった事例はあったのであろうか。
それを紹介していただきたい。
ちなみに、こちらの信者さんたちは、お子さんの卒業式に視点を置いている。
一方、教組サンの方は、卒業式で教職員らを自らの思想伝達の道具としたいことが狙いのよう。
双方、求めている利益が異なっている。
別にそこまで さん
不適格教師がいない学校しか経験した事無い人は幸せだと思います。
そういう教師が一人でもいたら、どういう状況になる仮想臓物か無いでしょうね・・・。
あと、私が転記した橋下さんのツイートを是非読んでください。
問題なのは、不適格教師達の方です。
教育委員会が各校長に報告の命令をしているんです。
それに忠実に従っただけでしょう?
なぜ、現場の校長が非難されるのかわかりません。
非難されるなら、報告を命令した教育委員会でしょ?
それに、あの校長は主観で判断していない。
ざっと見て歌っているか判断しかねる数名に対して、直接本人に歌っていたかどうかの確認したんですよ。
その時点で「うたってました」と言えば教育委員会に報告する事はなかったのに、あえて歌わなかったと自己申告しているんです。
相当な思想犯ですよね?
あんなのが教師として現場にい続けられたら、たまったもんじゃないですよ。
橋下は、自分のヒキで校長にさせた友人をかばっている。それはそれでいい。
しかし、問題はなぜ「この男だけ」なのかという点である。
橋下の弁明のように、本当に大阪府の教委が各校長に通達を出したのなら、なぜ他の学校では騒ぎにならないのか。
要するに、この男以外の校長は、そんな滑稽なことまで行わなかったということであろう。
また、気になることは橋下の大阪の教委への視線である。
言うまでもなく、教育委員会は制度上地公体の首長から独立した権限をもつ行政庁である。
当然に、首長からの指揮監督は受けない。
しかし、彼はどうも自分の指揮下にある?と考えているようだ。
大阪市長が、なぜ府の教委に文句をつけるのか。
教委の委員長から届いたメール(もうちょっと大人になりなさい、との趣旨だったそうな)への腹いせか。
小さな男である。




































