女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
>それは言いすぎやで。
芸能界や角界でも関係があるだけで問題になるのですから、
自分がそうでなくても、上司や同僚がその手の人だったらどうでしょう。
関係がないと言えますか。
そのような上司や同僚からおごってもらっても処罰の対象になることもありうるのですよ。
厳しいようですが、世間の裏社会の人達に対する目はそれだけ厳しくなっているのです。
君が代の時起立しない教師とか、
都内の公立小・中・高で見たことありません。
というか、気にならなかった・・・・・。
生徒のすることは、普通になさる
教師ばかりだったように思います。
地方では、君が代で起立しない教師が多いのですか?
ごねてる子どもと同じように思うのですが・・・。
刺青の公務員も、地方では多いのでしょうか。
東京都職員にもいるのでしょうか。
今まで考えたこともなかったので
もし大阪だけがそうなら
確かに異常事態。
893さんは、チンピラだと思いますが
数が多いと大変ですよね。
大阪民国 さん
そうですね55歳は団塊ジュニアじゃないですね。
やってることが見境が無いというか、基準がすべて自分と言った、同じレベルだからだから、つい(笑)
教師だからやってこれたのでしょうか、、自分の気に入らないことを場もわきまえずに主張できることが不思議でなりません。
>5年間に数日しか勤務しなかったのにも拘わらず2000万円の給与を手にしていた清掃作業の奈良の公務員を思い浮かべました。
いつもチェックしているブログに、今回テーマとして取り上げた「とんでも判決」の過去の事例としてこの奈良の人物がのっていました。
長期病欠の奈良市職員、高級外車の傷を市に補償要求(2006年10月25日読売新聞)
病気を理由に5年間で8日しか出勤しなかった奈良市環境清美部の男性職員(42)が、病気休暇中の今年8月、運転していた外国製高級スポーツカーが市道の段差で傷ついたとして、市役所を訪れ補償を求めていたことがわかった。
市によると、職員は8月9日、市道から県道に出る際、8センチの段差で底をすり、特殊なナットが損傷するなどした。市道の穴にタイヤがはまるなどして車に損傷が生じた場合、補償することはあるといい、市は今回も補償する方針。
こんなことしてたんですね・・・いや、知りませんでした。
高級車を乗り回していたことから、出勤問題がマスコミに取り上げられたのは覚えていたんですが・・・。
なんとも、ある意味すごい人物ですねえ。
ちなみに、車種はあくまでも本人の趣味なので関係ないのですが、ポルシェだそうですね。
これは奈良の元職員の過去の事例ですが、
橋下さんは日々「こんなの」と戦っているんですね。
次から次へと問題が表に出てきて、頭が常に沸騰状態でしょうに、よく投げ出さずにやってくれていると思います。
Bの人ですよ。だから恫喝とユスリは朝飯前でしょう。
その清掃の公務員をテレビで観ましたが、
どう見てもカタギの人じゃなかったですよ。
大阪のイレズミ公務員も、その類の人達でしょうか?
橋下さん、身辺警護を厚くした方が良いですね。
大阪だけ?さん
大阪だけではないと思います。
私は兵庫県の阪神間で子供の頃過ごしましたが、そこで過ごした時は日の丸も君が代も何もない状況でした。
この時期は大阪府内でも全く同じ状況で、卒業式に君が代が流れなかったため、私達の世代は君が代を大人になるまで歌えませんでした。
学校の先生からは「君が代は正式な国歌ではない」と繰り返し教わり、歌ったらダメなものだと思っていました。
不起立どころの騒ぎではなく、君が代自体が流れていなかったのです。
そして日の丸も掲げられていませんでした。
私の上の子(高2)の小学校入学式で君が代は流れましたが、当時はまだ起立していない人は大勢いました。(保護者も先生も。保護者も君が代の流れないような環境で育った人がほとんどでしたからね)
法律ではっきりと君が代が国歌と定められたのは平成11年なので、まだ定着していなかったのでしょう。
このような話を書くと、二俣川氏に「昔の事でなく、ここ数年の状況を明確にしろ」といわれるのですが、私達保護者にとってはこのような過去はやはり皆さんに知って欲しい事だと感じています。
なぜなら、現在大阪で子育て中の保護者達の育ったバックボーンがこれだから・・・です。
このことは非常に興味深く注目すべき点です。
私も橋下氏も、子供の頃に、日本では式典において君が代を起立斉唱するものだと知らされなかったことで、大人になってから日本全国の人たちと君が代や日の丸に対する感じ方の差に非常に苦しんだ経験をもっています。
大阪以外の人たちと交流する機会が日常的でない大阪で育った保護者の中には、いまだに君が代は歌わないほうがいいのでは・・・?という思いを抱いている方もいらっしゃいます。
しかし、このようなゆがんだ(まるで呪いにかけられたような)教育を受けさせられていたことに気が付き、自分の子供にはせめて普通の感覚を持って欲しいと願う保護者が大勢いるのです。
そのような過去の流れを知ることで、今の大阪の条例を多くの保護者達が受け入れられるのだと、少しはご理解いただけるかもしれないと思い、書かせて頂きました。
さて、最近の大阪の状況についてですが・・・
府立の高校と支援学校の卒業式で「君が代起立条例」に違反し、起立斉唱を拒んだ教職員の人数は(ここには府内各市立小中学校は含まれていません。)
本年度(2011年度)21校の29人。
昨年度(2010年度)84人。
一昨年度(2009年度)63人。
数字としては、ネット内で大阪のみでの人数確認できたのはここまでです。
しかし、2008年3月には、門真市で生徒一人以外全員不起立という異常事態がテレビのニュースなどで取り上げられています。
橋下さんが大阪府知事に就任したのは2008年2月です。
橋下さんが知事に就任してすぐに門真市であの事態が起こったことを考えたら、彼がここまでこの条例に固執する意味もわかるのではないかと思います。
昨日の『朝日』によると、橋下の引きで校長になったポン友・中原による「口パク」時間で、大阪府教委は処分を見送ったとのこと。当然である。
しかし、橋下やここの信者サンの論理で行けば、悪いのは通知を出したその府教委であり、橋下ではない。確信犯であるその職員を処分すべきだった、とのことであった。
でも、その通知を出させる環境を作ったのは、もと府知事であり、大阪ナチス党現「党首」である、当の橋下自身である。
いかにも、中途半端な結果になった。結局、「君が代」も「日の丸」も、橋下による自己の政治的野望を強権的に実現させるための口実であり、本件もそのプロパガンダに過ぎないのであろう。
しかも、当の府教委委員長自身も、辞任するらしい。
「教育に政治を介入させる口実を作ってしまった」責任を感じて、ということのようだ。そういった認識があるからこそ、前記橋下や中原に対し、
「もっと大人になってね(橋下クン、中原クン)」との趣旨のメールを送ったのであろう。
ここで、信者サン方に問いたいことがある。
もし将来大阪に再び共産党知事が誕生したとして、知事が本条例に基づき歴史教育にて、「過去の日本は軍国主義であった」「近隣諸国を侵略した」「従軍慰安婦に謝罪すべきだ」
といった教育を大阪の公教育に求めたとき、あなた方はどのような反応を示すのかな。
昨日、小泉・竹中らの新自由主義(米国資本追随派)勢力による「郵政民営化」路線は事実上撤回された。しかし、かつて国民の多くは小泉のパフォーマンスに騙され、選挙で小泉に信任を与えた。
その結果、国民の巨額の税金で救済したはずの金融機関が格安で米国資本に強奪され、「自己責任」の欺瞞により、社会的・経済的格差は拡大・固定化した。景気も不調のままである。
小泉も、米国資本のためにオレの役目は終えた、あとは知らないよとばかりに、公費で外遊ならぬ海外卒業旅行を終えた後、跡目をセガレに世襲させ、横須賀に引っ込んでしまった。
現在の小ヒトラーの「活躍」に快哉を叫ぶ一部信者サンたちも、いずれ自己の不明を恥じ入るときが来よう。むろん、現在の橋下一派の悪行も、「小泉改革」同様に、いずれ否定されるときがくる。
しかし、それが遅くなればなるほど、社会に害悪が回り、被害が大きくなる。日本は、小泉ニセ改革を否定するまで、無駄な月日を要した。
二度と、この轍を踏んではならない。同じ過ちを何度も繰り返すのは、文字通りア〇である。
大阪の教育現場の「特殊性」について、別の面からデータを拾いました。
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大阪府教委と大阪市教委は、1975年から独自に国籍条項を撤廃し、在日韓国人を中心とした在日外国人の教員採用を行っています。
2006年には府市計23人を採用し、大阪府全体で外国人現職教員が初めて100人を超え(韓国・朝鮮101人、中国3人、台湾1人)、大阪府の外国籍教師は全国でも群を抜いた人数となっています(2006年時点で次に多い兵庫県で19人)。
大阪で独自に国籍条項を撤廃した1975年から16年後の1991年、当時の文部省が、日韓の外交「覚書」により、在日外国人を「教諭」ではなく、管理職にはなれない「指導専任」の条件で国籍条項を撤廃することにしました。
しかし、大阪府においては、2006年度から教頭と教職員の間で校務の要となるという「首席」という役職制度を独自に設置し、外国籍教師でも役職に就けるようになりました。
在日本大韓民国民団は、これら大阪における外国籍教師の積極的採用は、民団大阪府本部の要望に基づくものであると語っています。
http://megalodon.jp/2009-0427-0636-34/www.mindan.org//shinbun/news_bk_view.php?corner=2&page=1&subpage=1942




































