在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
>2.犯人は過去の殺人事件を何度も、警察にもみ消させているという事実。
「過去の殺人事件を何度も警察にもみ消させている」のが事実かどうか
どこで知ったのでしょうか?ソースがあるのでしょうか?
貴重なご指摘をありがとうございます。日頃、CNNや海外のニュースを見ていたり、グーグルの設定を英語にしている小生にとっては、いくらでもソースがありすぎて常識だと思って、説明不足を深くお詫びいたします。この事件で「過去の殺人事件を何度も警察にもみ消させている」のが事実というのは、当たり前で世界中で報道されている常識なので、ご存知かと思ってソースを明示しなかった不明をお詫びします。
貴重なご指摘に深謝致します。
【ウィーン=喜田尚】ルーマニアの首都ブカレスト郊外で昨年8月、東京都在住の大学生益野友利香さん(当時20)が殺害された事件で、ブカレストの裁判所は7日、ニコラエ・ブラッド被告(26)に最高刑の終身刑を言い渡した。ブラッド被告は、益野さんを含む3人の女性を殺害した罪などに問われていた。
判決は3人に対する殺害のほか、レイプ、強盗など多数の起訴内容を事実認定した。ルーマニアの司法当局によると、ブラッド被告は昨年8月15日、就業体験として日本語を教えるためブカレスト郊外の空港に到着した益野さんに「市内の駅まで案内する」と声をかけ、タクシーに同乗。近くの森で益野さんを絞殺したとされる。ブラッド被告は無罪を主張していた。
ブラッド被告は益野さん殺害事件の前に別の事件でいったん逮捕されたが、後に釈放されていた。裁判では、この釈放に関わった警察官も文書偽造などの罪で有罪を言い渡された。
良く分からない様へ
「裁判では、この釈放に関わった警察官も文書偽造などの罪で有罪を言い渡された。」殺人事件を警官に文書を書き換えさせています。これを「もみ消す」と言わずして何をもみ消すというのでしょうか?
【ジュネーブ=石黒穣】
ルーマニア・ブカレスト近郊で8月、日本人女子学生の・・・・さん(20)が殺害された事件で、殺人罪に問われたブラド・ニコラエ被告(26)の初公判が7日、ブカレストの裁判所で開かれた。
公判では、暴行強盗常習者のブラド被告を放置した警察官の関与も焦点として浮上した。
検察によると、ブラド被告は過去2年で・・・・さん以外に6人の女性への暴行、強盗を繰り返し、うち2人を死亡させた。
公判では、ブラド被告が2010年夏に起こした最初の事件で、捜査を担当した警察官が被害女性の調書を書き換え、事件をもみ消したことが検察によって明らかにされた。
公判でブラド被告は、・・・さん殺害を含むすべての女性暴行を否認。
検察は警察官のもみ消しで、ブラド被告のその後の犯行がエスカレートしたと見ており、被告による警察官買収がないかなど、追及する構えだ。
(2012年12月8日21時27分 読売新聞)
読売新聞に電話してご確認くださるようにお願いします。
海外インターンシップに参加する学生がすごく増えているようですね。
アイセックも3年前と比べて倍増しているそうです(下記記事)。
結局、ルーマニアの事件以外は
同様の事件が起こっていないので
問題ないと判断する学生や親が多いということでしょう。
■増える学生の「海外インターンシップ」 本格的な実務経験が自信に
2013/3/26 16:05 J-CAST会社ウォッチ
グローバル化の流れを敏感に感じ、海外経験を積もうとする学生たちが増えている。それも単純な「海外観光旅行」ではなく、現地でさまざまな仕事に携わる「海外インターンシップ」という形で参加しているようだ。
海外インターンシップを運営する特定非営利活動法人アイセック・ジャパンによると、2010年に日本から海外への「インターン生送り出し事業」に参加した学生は、合計410名。2013年は1000人近い学生の参加が予想されており、3年前と比較すると倍以上に増加している。
・日本企業に「海外慣れした日本人」の需要高まる
海外インターンシップの内容はさまざまだ。「セミナー型」と呼ばれる数日間のものもあれば、職場の実務に数週間携わるもの、さらに数か月から数年の長期にわたって勤務するものもある。
仕事の種類も思いのほか幅広い。海外企業の事務職で働いたり、貿易業やホテル業、テレビ局などの現場に携わるものから、乗馬や家庭犬のトレーニング、海洋生物の保護などに関わるものまで多種多様である。
花屋やパン屋などでアルバイトしながら現地語に慣れるプログラムもあれば、インターン先で宿泊や食事が提供されるので費用が安上がりですむもの、能力に応じて給与が支払われるものもある。
インターンシップは、海外ツアーよりも現地の生活に入り込むことができるので、異文化を深く学びたい学生に人気がある。外国語を使う機会が多くなるので、語学力をアップさせたい人に適しているという評価もある。
こういったプログラムに学生が参加する理由には、キャリア形成を意識している側面がある。外国語が堪能なうえ、異文化に果敢に飛び込んでいける人を求めているのは、外資系企業だけではない。海外拠点を持っていたり、新たに海外進出をねらったりする日本企業の需要も高まっている。
現地の人たちとコミュニケーションを取りながら、現地の日本企業との交渉を円滑に行える「海外慣れした日本人」が求められている。学生側からすれば、果たして自分が企業側のニーズに応えられるか判断する良い機会となる。
・運営団体「甘えが許されない環境と覚悟すべき」
この流れは経済産業省も後押ししており、昨年は大学生・大学院生を対象に「GLAC」(GLOBAL ACTIVITY OF JAPANESE、リクルートキャリアが委託され運営)というプロジェクトを立ち上げて、インドやベトナムの現地法人に年間100名を渡航費無料で派遣する事業を行っていた。
また日本の大学には、海外の大学とインターンシップ生を交換する事業を行っているところもある。明治大学では、英語力アップを目的とした「セメスター(学期)留学」に加え、米ウォルト・ディズニー・ワールドでの6カ月間のインターンシップに参加できるプログラムを行っている。
インターンシップの運営方針は各団体によっても異なるので、必ずしもすべてのプログラムが厳しいということではない。とはいえ、学生だからと遊び半分で参加されても、受け入れ側は当惑してしまう。語学の勉強や文化の学習など準備を怠らず、現地の仕事に本気で携わることを考えるべきだろう。
プロジェクトアブロードは、医療系や出版・報道メディア系、法律人権系のインターンシップを得意とし、インドやアフリカでの看護職や、モンゴルの出版社で働く若者などを送り出している。担当者は海外インターンシップの意義について、こう説明する。
「職場のメンバーとして参加するわけですから、甘えが許されない英語オンリーの環境で本格的な実務に携わると覚悟すべきです。厳しい条件ですが、その中で一生懸命に頑張れば自信につながりますし、将来につながるキャリア形成のきっかけとなります」
>海外インターンシップに参加する学生がすごく増えているようですね。
アイセックも3年前と比べて倍増しているそうです
よかったです。
早く嫌なことは忘れて、若者のキャリア形成を応援しましょう。
がんばれ!アイセック!!




































