在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
やっと落ち着いたのでしょうか?
さて、アイセックのインターンとはどんなものなのか、
インターンブログを見てきました。
どの学生さんもみんな真面目ですが、国際社会貢献したいというよりは、
自分磨きを志して海外へ、という印象をうけました。
驚いたのは、結構な数の方々が、インターン先で大変苦労されていたこと。
現地の迎えが来なかったりするのは、日常茶飯事。
現地スタッフがいきなりやめてしまい、インターンは放置された。
英語圏といわれ赴任したところ現地語しか通じず、自費で通訳を雇う羽目になった。
仕事が数日ごとに変わり、目的のインターンシップができなかった。
はては、アイセックメンバーでもないふつうの研修生なのに、
アイセック受け入れ企業の新規開拓という渉外業務をさせられた。
出発前には予想もしないことばかりの連続のようでした。
共通して言えることは、そんなアクシデントばかりで挫折しそうになりながら、
自分なりに気持ちに折り合いをつけて、意義ある研修生活を送ろうと、
頑張る学生さんたちばかりだということです。
つまり、少なくともアイセックからの海外インターンシップというのは、
かなりあてにならない組織にかかわりながら、
時にはなんでこんなところに来ちゃったんだろう、という、
後悔と戦いながら、自己の存在意義を必死で探すサバイバルなのかもと。
そういう意味で精神面では成長するのかもしれませんが、
決して娘をいかせたいとは思えないです。
私もアイセックインターンブログ見てみました。
はっきり言えば、単なる運試しですね。
度胸はつくのかもしれませんが、我が子には絶対勧めません。
モルモンの宣教師だって若い男2人組で行動しますよね。
妙齢の女子一人で夜間行動させるなんて無茶苦茶です。




































