在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
猫さん、ごめんなさい。
えっと、具体的には書きにくいわよね、こういう掲示板では。
差し障りない程度と言っても、難しいわ。
ただ、やっぱり甘えた感覚の若者は多かったわ・・・。
目を合わせながら、お茶を飲みでもしていてのお話ならば、
どこまでもお話できるのに、残念だわ。
アイセックは2009年に約200名送り出して
今年は約800人送り出していると日経にありました。
それと別の記事で東大の秋入学に際して
入学を待つ学生はアルバイトなどやってないでどんどん海外に出ようと
インターンを促すような事が書いてありました。(事件前の記事)
アイセックのホームページで閲覧できるところに
東大の学部生の5割にインターンを経験させるのを目標に掲げてました。
就職難からか?グローバル化からか?インターンがこんなに身近になっているとは
この事件が起きなかったら気が付きませんでしたね。
私は学生時代下宿してましたが
夜の夜中に同じく下宿生と24時間のファミレスや喫茶店に繰り出して
3時ぐらいまでしゃべって疲れて下宿に寝に帰るなんてことありました。
実家には夜行バスか夜行の各駅で帰ってできるだけ出費を抑えました。
今の学生も変わりないとしたら
夜なんて何にもこわくないんだと思います。(日本国内の感覚)
その感覚で旅程など組むと
今回のような、常識では考えられないことが平気でできてしまうのかもしれません。
アイセックは口を閉ざしていますが
今現在海外に出ているインターン生とはコンタクトをとっているのでしょうかね。
親御さんも心配されているでしょうね。
アイセックは親の言う事を聞くなと言うらしいですから(ネット情報)
親の庇護のもとにいる小中高生は大学に入る前にしっかりした人間関係を
親子で築いていないといけませんね。
塾、学校、予備校だけで大学に送り出してしまうと危険かもしれません。
情報は待っていても来ないとおもいます。
どなたかが書いておられた”人の噂も75日”もこの事件はどうなるでしょうか。
たぶんこのスレを見ているのも少数で知らない人が圧倒数だと思います。
今回の件で気になるのは、現地アイセックの対応はどうだったのか。お迎えを依頼したのが日本側アイセック又は本人だとして、現地アイセックがなぜそれに応えられなかったのか。
ルーマニアに限らず、各国にアイセックがあると思いますが、アレンジが無事遂行したか、変更はなかったかを報告・確認し、トラブルが発生したときは送り出す側、受け入れ側が協力して事態に備えるようにしていれば、今回の事件は免れたかもしれません。
学生の支払ったお金は、依頼した団体に納められるのか、それとも現地側に支払われるのでしょうか。
それによっても、現地受け入れ先のスタンスも変わってくるように思います。
被害に遭ったお嬢さんの冥福を祈るとともに、今後同じような被害を防ぐためにも、見直しと改善をお願いしたいと思います。
アイセックのインターンブログをご覧になって下さい。
現地の迎えは、来ない場合もよくあるみたいです。
迎えがあったとしても、空港ではなく、現地の駅とかバス停までとか。
今回の場合、ブカレスト空港とクラヨバ駅が200キロ以上離れていたので、
おそらく迎えは現地クラヨバ駅だったでしょう。
被害者が成田で泣いて不安を訴えた理由はわかりませんが、
もしかしたらブカレスト空港に迎えが来るもしくは、
クラヨバ行きの電車に乗るブカレスト北駅までのタクシー送迎があると思っていたら、
夜間自力で移動しなければならないと、いわれたことなのかもしれませんね。
ところで、なぜこのスレッドは人気ランキングにならないのでしょう?
上の青学のいじめ問題はランキング1位なのに。
同じ期間で同じレス数なのに。
EDUも、関係先から圧力がかかっているのでしょうか。
どなたかが書かれていましたが、
昔のアイセックは、アメリカ等の大企業が多かったが、最近は、短期就労ピザがおりにくく、
またアメリカ側の大企業の受けいれが減ったために、後進国や危険地域に行く事がほとんどになったということです。
さらに、現地での仕事に関しても、インターンという名のもとに、ていのいいただの労働力にさせられている場合が多く、
これはアメリカのインターンでも問題になっているそうです。
それを考えると、今のアイセックは、やはり、学生には危険なのではないでしょうか。
アイセックの中身の行政のチェックは早急に必要だと思います。
いじめ問題で忙しと思いますが、文科省が管轄ならどうか、急いで調査して下さい。
インターンと名ばかりで、労働力不足を何も知らない無知な学生でつつぎつぎ補うために
アイセックが利用されているのではないかと心配になります。
果たして、命をかけてまで無謀な行動が、インターンといえるのかどうか、疑問です。
そこのところを、今一度冷静に見直し、見つめることが必要だと思います。
それから、親のいうことを聞くなというのは、時代も違いますし、そう言えることもあるかとは思いますが
海外に詳しい方や、専門家の方の意見は必要ではないでしょうか。
また、遊びに行くわけではないのですから、もしもの時に日本大使館なり外務省が、
緊急に手助けをすることはできないのでしょうか。
以上のようなシステムが、アイセックにあれば良いと思うのですが。
また、もし何が何でも自力で、自責でを主張するのなら、
外国での危険や、今までの渡航の各国の情報をきちんと整理して提供することはしなければならないと思います。
また、プロでもいかないような危険地域への派遣は即刻中止するべきです。
観光ではないといッてもやはり安全な地域限定にするべきではないでしょうか。
衣食足りて礼節を知るって言葉があるように
物質的に不自由、心に余裕の無い国への計画は無謀過ぎます。
彼女が行かなければならない理由があったのでしょうか?
近所でも御嬢さんだという印象の方にルーマニアは無謀だとアドバイスする仲間は居なかったのか。
何人かの女性たちとアイスクリームを食べている場面、ドレス姿、どこかの外人がいる場所での画像が残っていますが
誰もルーマニア行きを知らなかったのか疑問。




































