アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
天皇というのは「器」のようなもの。象徴だろうが元首だろうが「器」の形状が変わるだけで中身は変わらない。その中身に注ぐものが男系を紡いできた皇統という水であって、これは天然水。女系に変えることはこれに水道水を注ぐようなもの。内側からカビが生えてくる。それからスレ主さんは美智子皇后を例に出して皇室の一大改革のように仰っているけど、藤原不比等がどのように後宮に影響力を創出していったかお調べになった方がいい。皇室のことを語るなら記紀の記述は最低限、押さえておいて。話はそれからです。
前の女性宮家スレにはこのあたりに詳しい方もおいでになったのにね。
けっきょくスレ主さんも週刊誌的皇室観の物言いに終始しているだけとの感想しか生じません。失礼ながら圧倒的知識不足! 皇室を語るな、と申し上げておきます。
携帯からです。
ルール様、いらっしゃいませ
何を仰りたいのですか?
不比等ですか?彼の娘が皇族・蘇我氏以外からの始めての立后したことですか?それ以来、皇后や妃の立場は歴史上変革の道をたどってます。
美智子様の時は、保守連中がアレルギーを起こしたんでしょうね、皇室が滅びるって。
それと、皇室を語る資格って何ですか?答えて下さいよ!
こんばんは。
ルール様
>天皇というのは「器」のようなもの。象徴だろうが元首だろうが「器」の形状が変わるだけで中身は変わらない。
言いたいことはわかります。
>その中身に注ぐものが男系を紡いできた皇統という水であって、これは天然水。女系に変えることはこれに水道水を注ぐようなもの。内側からカビが生えてくる。
こっちはわからん。
なんで器に注ぐものが皇統なんですか?意味がわからない、単にあなたが女系を忌み嫌うだけのイメージで言ってるだけやん。
ほんで、なんで女系が水道水でカビがはえなあかんねん。
それも水道水と天然水の違いの理由もかいていない、あなたのイメージだけやんか、しかもイメージで言ってるにしてもひどすぎる。それさ、愛子様や眞子様、佳子様の前で言える?あなたが言ってることは内親王殿下のお子様を貶めていることになるんですよ?
なんで女系は水道水でカビがはえるのか、あなたなりの理由を言ってみなさい。
理由がないのであれば、あなたの言ったことはただの女系嫌いからの皇室に対する誹謗中傷でしかありません。
書き忘れてました。
器の解釈に異存はありません、器に注がれるもの、つまり中身とは天皇の責務(この言葉が正しいのかどうかはちょっと横へ)ではないかと思います。
それは祭祀であったり、国事行為であったり、天皇が果たさなければならない務めなのではないでしょうか?
古事記や日本書記に文学的価値は認めるも、これを史書とみる研究者は希少だ。
ゆえに、それらを前提にした主張は想像力豊かな小説の世界のお話であっても、
けっして実証的な歴史学の範疇ではない。
また、天皇の「器」なるものに観念的に何を入れようと、各自の自由だろう。
しかし、皇位の根拠やその継承を論じるのであれば、さすがにご勘弁願いたい。
あくまで、実定法的根拠を前提に議論されねばならないからだ。
それが憲法にある以上、議論のfieldは明確に区別しておく必要がある。
それでないと、あたかも憲法学に稚拙な政治論で「対抗」する自民党のような
まことに珍妙で見当違いな現象になってしまうのである。































