アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
>むしろ、失礼ながらこのような匿名での一般向け商業掲示板などでなく、
>専門家向けに実名で論文を書き、叱正を仰ぎたいというものが今の偽らざる本音である。
二俣川さん
我々のような素人を構っていただく必要はありませんよ。
どうぞ、上記のごとくご実践ください。
先日はお返事ができなくてすみませんでした。
読み終えたら・・・感想なども書こうとは思っていたのですが・・・
他の皆さまのお話を読む限りでは・・・ここでは・・・ご迷惑がかかりそうです。
いつか何処かで高校野球のお話なども出来ると良いのですが・・・それも無理でしょうね。涼
ただ伝われば良いのです・・・今度は絶対にお返事しないようにお願いします。では。
では、独り言。
木村草太首都大学東京准教授は、『論究ジュリスト』2015年/春号にて、
「集団的自衛権と7・1閣議決定」という論文を書いている。
TVでのコメント同様に、深い内容を易しく述べている。
ぜひ、図書館ででもご高覧願いたい。
なお、同氏は本論文中で、「政策論と憲法論の区別」との一節を設けている。
要するに、両者は次元が異なるものゆえ、合憲論者の(恣意的?)混同を戒めたものだ。換言すれば、それは法の解釈において合憲論の破産を意味する。
これは、本スレでも同様であろう。
憲法に法的根拠有する事柄の議論は、その土俵で行っていただきたい。
ルールの相違を無視して、相撲とボクシングのどちらが強いのかを
粗略に論じるわけにはいかないのである。
自由 さん
>憲法が天皇を規定する必要があるとすれば、
>ときの権力者の天皇の政治利用を防止するためのものである。
陛下を政治利用するのは止めましょうと言う国民の総意が必要であるというのは同意です。
少しでも油断すれば小沢一郎のような不届き者が出てきますからね。
>少しでも油断すれば小沢一郎のような不届き者が出てきますからね。
あのときの内閣は民主党。
あの会見は内閣の助言と承認によって正当に行われたものだ。
天皇が外国の要人と会見するのは当然の仕事。
政治利用ではない。
天皇は文句を言わずに天皇としての仕事しろ!ということだ。
日本国憲法 第3条 天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、その責任を負ふ。































