アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
豊富な人脈生かし震災支援
公的な活動を通じて国民の期待にこたえ、天皇陛下をお助けする――。
秋篠宮さまは会見などで皇族としての役割をそう語ってきた。
数多くの団体の役職を務めるなど、活動量は皇族方の中で群を抜く。
象徴的だったのが、東日本大震災での慰問活動だ。
天皇、皇后両陛下の思いを受け継ぐように発生直後から頻繁に被災地を訪れた。
2011年5月には、紀子さまと岩手県大槌町に足を運んだ。
東京から新幹線と車を乗り継いで約6時間。変わり果てた街並みを悲痛な面持ちで見守った。
淡水魚の保存活動を通じてたびたび町を訪れていた秋篠宮さま。
震災直後の4月、親交のある町の男性に「ご迷惑のかからない時期に、
町にお見舞いに伺いたい」と伝え、翌月の訪問につながった。
ご夫妻は友人を訪ねるように住民一人一人に声をかけ、安否を気遣った。
がれきの撤去作業をする自衛隊員をねぎらい、地元の文化保存会の活動拠点にも足を運んだ。
大槌町在住の男性は「ご一家の存在が住民の励みになっている」と話す。
眞子さま、佳子さまも、ご夫妻の思いを受け継ぎ、ボランティア活動に参加した。
震災支援に限らず、秋篠宮ご夫妻はこれまで培ったネットワークをもとに、活動の幅を広げている。
「自分は多様な人々を結び、調整するコーディネーターでありたい」。
秋篠宮さまは自身がかかわるさまざまな研究分野について、
20年来の親交がある国立科学博物館の林良博館長にそう吐露している。
秋篠宮さまは総裁などとして、多くの団体に関わっている。
共通するのが、そこに集う人たちのつながりを重視している点だ。
秋篠宮さまの提唱で03年に創設された「生き物文化誌学会」には、
研究者を始め全国各地の企業家や地域の文化人、高校の先生など多種多様な人材が集まっている。
秋篠宮さまは毎回、会員と肩を並べて前列に座り、自ら質問に立ち、懇親会では酒を手に語り合う。
3代目会長で、秋篠宮さまが小学生のころから親交を重ねてきた湯浅浩史・進化生物学研究所
理事長は、「長い年月をかけて築いた市井の人脈が、
秋篠宮家ひいては皇室を支えているのでしょう」と話す。(島康彦、伊藤和也)
■ ご一家で支え合い
秋篠宮さまと紀子さまの出会いは学習院大学在学中だった。
周囲も公認の仲だったにもかかわらず、記者が紀子さまに交際について尋ねても、
いつも笑顔でけむに巻かれていた。
だが、1度だけ、記者の前で紀子さまが涙ぐんだことがある。
秋篠宮さまが大学卒業後、英国に留学中の時のことだ。当時は携帯電話やメールは
一般的ではなく、海外との連絡は時差を超えての国際電話だった。
学習院のキャンパスを散策しながら、記者が
「英国にいらっしゃる殿下から連絡はありましたか」と尋ねたところ、
紀子さまは弱気な表情を見せ、涙顔になった。
お二人の今後を案じた様子には、秋篠宮さまへの思いがあふれていた。
秋篠宮さまが英国留学から戻った1990年に、お二人は結婚式をあげた。
それから25年。3人のお子さまに恵まれ、秋篠宮家は皇室最多の5人で構成される。
ただ、秋篠宮さま、悠仁さまと2人の皇位継承者を擁するものの、決して支援態勢は十分ではない。
皇太子ご夫妻と愛子さまがいる直系の皇太子家には宮内庁の一部局「東宮職」が置かれ、
専従の侍医を含む約50人のスタッフを抱える。一方、秋篠宮家の職員数は約20人で、
侍医もいない。
限られた環境をご一家全員で支え合ってきた。
宮内庁関係者によると、秋篠宮ご夫妻は地方を訪れる際、
公務に支障がない限り、日帰りを希望するという。
小学生の悠仁さまと少しでも一緒に過ごしたいという親心からだ。
悠仁さまが幼少時、ご夫妻が家を空けた際には、
眞子さまや佳子さまが自主的に離乳食を作ったこともある。
海外訪問から帰国するなり、幼い悠仁さまを抱いて歩く紀子さまの姿を見たことも。
紀子さまは「妃殿下」として秋篠宮さまの国内外での活動に同行するほか、
宮邸内では「妻」として日常を取り仕切るなど
「何役も果たさなくてはならないお立場」(宮内庁幹部)だ。
しかし、紀子さまと親しい関係者はこう明かす。
「常に前向きで、何事にも努力を惜しまない。すごく我慢強い。
私たちにも何も言わないんですよ」(斎藤智子)
■秋篠宮ご夫妻の歩み
1965・11・30 秋篠宮さま誕生
66・9・11 紀子さま誕生
84・4 秋篠宮さま学習院大学法学部政治学科に入学
85・4 紀子さま同大文学部心理学科に入学
90・6 結婚の儀。秋篠宮家を創設
91・10・23 長女眞子さま誕生
94・12・29 次女佳子さま誕生
2006・9・6 長男悠仁さま誕生
■ 秋篠宮さまの主な役職
皇室会議予備議員▼山階鳥類研究所総裁▼日本動物園水族館協会総裁▼御寺泉涌寺を護る会総裁▼恩賜財団済生会総裁▼大日本農会総裁▼大日本山林会総裁▼世界自然保護基金ジャパン名誉総裁▼日本テニス協会名誉総裁▼日蘭協会名誉総裁▼全日本愛瓢会名誉総裁▼日本水大賞委員会名誉総裁▼日本ワックスマン財団名誉総裁▼サイアム・ソサエティ名誉副総裁▼東京大学総合研究博物館特招研究員▼東京農業大学客員教授▼生き物文化誌学会常任理事
こんにちは。
朝日デジタル転載様
記事の転載をありがとうございます。
秋篠宮家皆様の記事を読ませていただいて宮家の皆様の御様子を知ることができありがたいと思う一方で、
この記事の意図はなんであろうか?と考えてしまいます。
この記事はこの一宮家だけを取り上げていますが、そもそもが宮家を比べることなどはナンセンスなことではないでしょうか。
それなら秋篠宮家と高円宮家はどうなるのでしょうか?どの宮家の皆様もそれぞれ御立派に宮家を皇室をお守りくださってます。
>数多くの団体の役職を務めるなど、活動量は皇族方の中で群を抜く。
この書き方はなんとかならないのでしょうかね?
ご公務は人気投票で決まるものではないのですから。
たしか内廷皇族でいらっしゃる皇太子様は民間の団体の役職は御身分柄引き受けないのが宮内庁の方針のようです。仮に秋篠宮様が皇太子だとしても同じ事。
御身分の重みにたいして御公務の内容が決まってくるものです。
>間違っていたクセに見苦しい 笑
まあ、もともと間違っていたんですね。
別に間違っていたんなら間違っていたで訂正すればいいのに。
その上で「間違って書いたが自分はあの会見は国事行為と同等の解釈だと個人的には感じている」って言えばいいと思うんだけど。
ニュースの板の安保法制のスレ、書き込もうと思ったけど皆さんなんだか血走っておられる感じがして気おくれしてしまいます。
よく判らんけどそもそもが「自衛隊」だから縛られてしまうんですよね?
自衛隊が防衛とはいえ戦争を始めることになるんですからそりゃあ違憲でしょう。
安倍さん69条改正のときもそうでしたけど、臆病なやり方をしないで憲法改正を先にやるべきだと思うのですが。
集団的自衛権が違憲だろうが合憲であろうが、その前に自衛隊が他国軍と共に戦うという話がおかしいのではないでしょうか?
安倍さんは小手先的にいくら都合の良さそうな話から進めずに、時間が掛かっても良いから先ずは国軍にするべきではないかと思います。
国を本当の意味で守るという意識を国民が持つべきところからはじめないといけないから途方もない時間が掛かるかもしれませんが。
ひまわり さん
スレ違い失礼。
>自衛隊が防衛とはいえ戦争を始めることになるんですからそりゃあ違憲でしょう。
そういう教育を受けてきたことは事実ですし、一つの見識だと思います。
>安倍さん69条改正のときもそうでしたけど、臆病なやり方をしないで憲法改正を先にやるべきだ
私は憲法を最大限尊重し、変えなくて済む道理ならば変える必要はないと思っています。
>集団的自衛権が違憲だろうが合憲であろうが、その前に自衛隊が他国軍と共に戦うという話がおかしいのではないでしょうか?
その見識もあながち間違いとは言えません。
ただし、「共に戦う」とひとことで言い表すだけでは済まない、複雑な事態が生起したらどうするか、と言う取り決めを考えている
わけです。
むろんあなたの言うように自衛隊がなくなって、アメリカ軍のみが駐留するか非武装中立で警察や海上保安庁が国境を警備するのであれば、あなたの言う「おかしい話」は生起しないわけですが、現実はそうではありません。
また、国際貢献の名のもとに海外に自衛隊は出て、国際社会から大いなる評価を受けているわけですし、国連外交のひとつの主軸となっています。
そこも「自衛隊を海外で働かせるのは憲法違反だ」といって国内にとどめ置くこともこれもまた一つの考えでしょう。
けれどこれも現実はそうではありません。
テロリストや外国の軍隊が日本人をはじめ罪もない民間人に対し武力を行使し、まさに危険に晒されているときに他国軍と時と場所
同じくしてそ居合わせ、その理不尽に対抗もせず、簡単に見放して逃げかえるのか、「当然の自衛行動」として救出するのか、
などもまた現実に考えなければいけないことなのです。
ではなにもせず逃げかえることで「守ったもの」は何なのでしょう。
私は憲法を盾に守るべきものを守らないことを是とするようなことを日本国憲法が定めているとは思っていません。
憲法を守り、でも日本人や同盟国人の安全を守らず多くの人の命が理不尽に失われることがあれば、それこそおかしな話だと思います。
朝鮮戦争で戦死した海上保安官も、「憲法に違反する行為」だからと歴史の闇に静かに葬られたまま。
自由と平和のために戦ったと称されるべき人たちなのにです。
それが、あなたの言う憲法を守るという話なのでしょうか。
もちろんそういった行為が生起した場合は、その行為の検証は必ず行われなければいけません。
国民はもとより、国際社会に対して説明する義務も大いに生じることでしょう。
ご存知だとは思いますが、自衛隊が津波の後にがれき除去などをする時に簡単に個人の所有地に入ることができなかったそうです。
それは「入っても良い」という決まりがなかったためです。
決まりもないのに、ずかずかと自衛隊が入っていくということを「違法行為」という批判を避けるためでもあるし、そういった批判を受けてしまうとその後の活動が大幅に停滞してしまうからです。
多くの国民は「自衛隊がその任務のために私有地でのがれきの撤去」を行うのは「当然ではないか」と思っても、ルールを定められていない限りは行動できないというある意味健全な実力集団でもあるわけです。
そういった自衛隊だからこそ、国民の大いなる信頼を得て、「違憲」であるとか「人殺し集団」であるとかいう批判を跳ね返して、
現在も国民の平和と我が国の独立を守る頼もしい集団であるわけです。
他人の土地に無許可で「自衛隊」が入ることは基本的人権を侵すものであり、「不法侵入だ」と言う人もいるでしょうし、そもそも
自衛隊が違憲なので、その行為も違憲であるという話をする方もいるでしょう。
でもそんな道理が真に正しいと考える国民がどれほどいるというのでしょうか、と言う話です。
私は、世界中の軍隊が自衛隊のように「専守防衛」を掲げれば戦争はなくなると思っています。もちろん狂信的なテロリストや
宗教的な対立など一般的な戦争と性質を異にする紛争などは除きますけれど。
>安倍さんは小手先的にいくら都合の良さそうな話から進めずに、時間が掛かっても良いから先ずは国軍にするべきではないかと思います。
都合のよさそうな話ではなくて、理解しやすい話から進めていると見るべきでしょう。また国軍にすることも一つの見識でしょう。
けれど私は自衛隊の誇るべき性質とそのモラルの高さを世界中に示し、日本国憲法の素晴らしさを世界に示してほしいと私は考えます。
>国を本当の意味で守るという意識を国民が持つべきところからはじめないといけないから途方もない時間が掛かるかもしれませんが
本当の意味で国を守るとはどんな意識なのでしょうか。
憲法が理想とする使命を自覚するところから始めるべきだと思いますし、途方もない時間をかけるほど世界情勢は緩やかではありませんよ。
ですから、責任ある政府は情勢を踏まえて政策を進めているのだと思います。
集団的自衛権を認めるなら憲法を改正するべきだというのはその正当性の話はさて置き、ピント外れの提案だと思いますよ。
例えばどう変えるべきなのかを聞かせていただければ幸いです。
話は変わりますが、
文の最後の「涼」や「温」ってどういう意味があるのかしら。
そのニュアンスが分からなくて。
「笑」を使うとキレる人もいるので、まあ楽しくて笑っているだけではなくて「嘲笑」と言う意味でも使えるなと理解していますが、
涼と温が今一つ掴み兼ねています。
そろそろ若い人たちの話について行けないと自覚しないといけませんね。
こんばんは。
東京の朝は晴れておりましたが、夕方にかなり激しい雨。
せっかくの日曜日に家族でお出かけされていた方、大丈夫でしたでしょうか?
たぶんわかってらっしゃると思いますが、大事な部分を省かれていますね。
<同じ転載記事の前文>
秋篠宮さま(49)、紀子さま(48)ご夫妻が29日、ご結婚から25周年を迎える。筆頭宮家として天皇、皇后両陛下を支え、長女・眞子さま(23)、次女・佳子さま(20)は成年皇族として活動を重ねる。長男・悠仁(ひさひと)さま(8)も健やかに成長している。ご夫妻の25年の歩みを振り返った。
25周年ということは銀婚式になるのでしょうか? 心よりお慶び申しあげます!!!
それと・・・ふうさん、
たまたまのんびり書いていたら先に書き込まれたので・・・汗
「涼」や「温」は今まで「汗」の代わりに、私が2年程使っていたのです。
(夏は少しでも涼しい気持になれば、冬は身体を冷やしてはいけないという意味を込めて)
自分では気がつかなかったのですが、嫌味と感じる方もいらっしゃったようです・・・
運動やお風呂などで「汗」をかくことは健康にも良いということで考えを改めました。
あっ、のんびり書いていたら21時を過ぎてしまいましたね。結局・・・また観れなかったです。汗汗
もも さん
>「涼」や「温」は今まで「汗」の代わりに、私が2年程使っていたのです。
>(夏は少しでも涼しい気持になれば、冬は身体を冷やしてはいけないという意味を込めて)
> 自分では気がつかなかったのですが、嫌味と感じる方もいらっしゃったようです・・・
>運動やお風呂などで「汗」をかくことは健康にも良いということで考えを改めました。
お忙しいところ、教えていただいてありがとうございます。
どんなところが「嫌味」に感じるのか気になりますね。
冷や汗や脂汗、かかなくて済むほうがいい汗もありますが、最後に汗をかく文脈もあるものですね。
今後理解を深める手助けになりました、ありがとうございます。
おはようございます。
今日は全国的に晴れそうですね。
ふうさん、よく読み返してきました。
おそらくその文字を使ってふざけたことを書いてしまったので嫌味と感じられたのだと思います。
落ち着いて冷静に、文末に冷や汗や脂汗の意味の「汗」がつく文章を書かなければ良いのでしょうね。
ひとつだけ聞きしたいのですが(多くの方がそうしてらっしゃることです。)
ページが変わったならともかく、すぐ上にある文章なのになぜ引用されるのでしょう。
私も以前そうしていましたが、なくてもお話は通じると思いますし、そこだけを強調されるのが嫌でやめました。
すみません、雑談になってしまいました。
本日、ご夫妻は銀婚式を迎えられますね。
ここに書いても仕方がないことは承知の上で・・・おめでとうございます。































