アートの才能を伸ばす女子教育
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
私がいきなりお名前やお話を始めずに前置きを書くのは・・・(ただの癖?^_^)
画面下にある「"生活" カテゴリーの新着書き込み」と
「"生活" カテゴリーの盛り上がっているスレッド」を意識してるからなのです。
お弁当を作りながら思い出しました!
以前どなたかが・・・名前はあえて出しませんが。
携帯の方のために引用文はなるべくやめたほうが良いとおっしゃっていました。
今ではガラケーで読んでいらっしゃる方も少なくなりましたよね?
(私にとって大切な方もそのうちのひとりです。)
3連投ごめんなさい。
落ち着いて冷静に書けば一投稿ですみましたね。・・・失礼しました。
秋篠宮さまの銀婚、おめでたいですね。
もも さん
>おそらくその文字を使ってふざけたことを書いてしまったので嫌味と感じられたのだと思います。
>落ち着いて冷静に、文末に冷や汗や脂汗の意味の「汗」がつく文章を書かなければ良いのでしょうね。
そうでしたか。
何を書いたかではなくて、誰が書いたかに異様に反応する人もいるので、気にすることはないと思いますよ。
>ひとつだけ聞きしたいのですが(多くの方がそうしてらっしゃることです。)
>ページが変わったならともかく、すぐ上にある文章なのになぜ引用されるのでしょう。
間に書き込みが入った場合やページの変わることがあらかじめ分からないこともあるでしょう。
一番の懸念は警告もなく「削除」されることでしょうか。元の書き込みがなくなってしまってはそれこそ読みにくい流れになってしまいます。
もちろん個人的なやり取りであればいいんですけどね。
>私も以前そうしていましたが、なくてもお話は通じると思いますし、そこだけを強調されるのが嫌でやめました。
特に強調しているわけではなくて、癖みたいなものかもしれません。
けれど、やり取りに齟齬が出ないようにするのと、書き忘れなどを避けることにも役立てているつもりです。
おはようございます。
ふう様
>文の最後の「涼」や「温」ってどういう意味があるのかしら。
そのニュアンスが分からなくて。
「笑」を使うとキレる人もいるので、まあ楽しくて笑っているだけではなくて「嘲笑」と言う意味でも使えるなと理解していますが、
涼と温が今一つ掴み兼ねています。
そろそろ若い人たちの話について行けないと自覚しないといけませんね。
若い人達・・・もしかして私は文章もこんなんですけど、ふう様よりも年の数だけは多いかもしれませんよ 咲
涼温も咲も、ももたん様の真似をしているんです。
「「桃始笑」・・・意味はそのまま、桃の花が咲き始めるという意味。(^_^;
「笑」と書いて「さく=咲」と読むのですね。
ちょうど花が開くのが笑ったように見えるからでしょうか。
調べてみると「笑」と「咲」はもともと意味は同じだったようです。 」(ももたん様)
汗も笑いもそのときの感情によって書き手側と受け取り側のニュアンスが変わってきますよね。
私の文章力や読解力がないと言われればそのとおりなのですが、上記の「咲」という文字は「笑顔が咲きこぼれる」という優しい暖かな意味で使わせていただいています。
聞いてくださったのはふう様が始めて、ありがとうございます。
>私は憲法を最大限尊重し、変えなくて済む道理ならば変える必要はないと思っています。
私は間違っているのかもしれませんが、「解釈」などでかたられることのない子供にもわかりやすい憲法を望んでいます。かえるべきところは変えるべきだと思いますし、男系では天敵の安倍さんですが改憲は安倍さんでなければなしえないことだと思っていますから、ぜひ改憲の議論をもっと進めていただきたいと思っています。
出勤まで時間がないのでもうしわけないのですが 涼←(使い方あってる?)
国民が戦場で戦うことがどういうことなのか?この点を国民が理解していないと小手先だけでのアメリカ支援で自衛隊が派遣されることは大変危険なことだと思うのです。
安倍さんがアメリカの顔色を伺い中国からの脅威におびえながらも中途半端なままで自衛隊の皆さんを派遣することには反対です。
>集団的自衛権を認めるなら憲法を改正するべきだというのはその正当性の話はさて置き、ピント外れの提案だと思いますよ。
>例えばどう変えるべきなのかを聞かせていただければ幸いです。
自民党は2012年に憲法改正の草案を出しています。
国防軍の保持、集団的自衛権の行使を想定した憲法改正草案を出されていることを知っていながら、そこには何も触れずに解釈改憲を容認してしまう国民こそ、失礼ながらピント外れではないでしょうか。
こんにちは。
ふう様
今朝の続きです。
>また国軍にすることも一つの見識でしょう。
けれど私は自衛隊の誇るべき性質とそのモラルの高さを世界中に示し、日本国憲法の素晴らしさを世界に示してほしいと私は考えます。
この春にでたニュースから拾ってきたのですが、
「 安倍首相は16日の参院予算委員会で、憲法改正をめぐり「現行憲法は、占領軍の影響下で原案が作成された」として、制定過程に問題があると重ねて指摘した。環境権などの新設が必要との見解も示し「私たち自身の手で憲法をつくっていく精神が、新しい時代を切り開くことにつながる」と改正に意欲を見せた。」
この安倍さんの話には賛成できるのですが、今回の集団的自衛権のお話はやはり途方も無い時間がかかると言う理由からアメリカにせっつかれて出したことには賛成できません。
>本当の意味で国を守るとはどんな意識なのでしょうか。
憲法が理想とする使命を自覚するところから始めるべきだと思いますし、途方もない時間をかけるほど世界情勢は緩やかではありませんよ。
ですから、責任ある政府は情勢を踏まえて政策を進めているのだと思います。
そこはよく判ります。
しかし自衛隊は戦場にいくのですよ?
防衛とはいえ攻撃を受けた他国で戦闘が起こるかもしれない。その中で自衛隊が武器を持ち戦闘行為をすることは、これはもう日本国憲法に違反しているのではないでしょうか?
しかもあらかじめ戦闘中の自衛隊側の武器の使用も敵側にあわせて制限されているなんて、本当に
どうかしています。
そんな中途半端な士気のままで自衛隊員を戦地へ派遣するなんて私にはできません。
私は改憲によって国軍を持ちアメリカと対等な上での集団的自衛権には賛成です。
国軍を持つことは必要だと思います。
しかしながら、国軍は戦場で戦闘行為をし、時には他国の兵士を殺める行為であることの覚悟が国民にどれだけあるのか?と思うのです。
戦後70年、軍隊は悪であるような風潮が続きました。自衛隊でも同じような風潮でありましたから、まずは日本に根付いてしまったこの悪しき考えを変えていくことから進めていかないといけないと思います。
国民を煙にまくようなやりかたではなく、堂々と憲法改正して国軍を派遣することを願います。
2年前にも69条改正でふう様とお話ししましたよね?
あの時、ふう様は安倍さんが示した69条改正に賛成されておられました。
なんだろ?安倍さんは、とにかくどんな方法をつかってでも、先ずはアメリカとの防衛のみを急いでいるように思えます。
先ずは日本国民との間で改憲の話をするのが筋ではないでしょうか?
あれから2年も経ってしまっています。なぜ改憲の話がまったく進んでいないのか謎です。































