アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
ちなみに、現在の9条をめぐる憲法学会の通説的見解をご紹介しておく。
①9条1項につき、
不正戦争のみを放棄し、自衛戦争は放棄していないと解する(限定放棄説)。
②しかし、2項の解釈で9条1項の「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使」
を全面的に放棄したとする。
すなわち、9条1項限定的放棄・同2項全面放棄説である。
要するに、1項の解釈では自衛戦争や制裁戦争は放棄されていないが、
2項でもって一切の戦力の不保持ならびに交戦権が否認された
=自衛戦争含むすべての戦争が放棄された、と解するものだ。
法の素直な解釈自体からすれば、これが最も常識的かな、という気もする。
ご迷惑ついでに・・・まだ読み途中ですが、本の感想・・・
清水先生のお話は私のような者が読んでも、とってもわかり易いです。
それに・・・言葉が優しいですし、お茶目でユーモアがありますよね。
オススメしていただき、ありがとうございました。 m(_ _)m
こんばんは。
二俣川様
>だから、
「予想される有事とは、安倍がチャレンジしたいと妄想する対中国局地紛争のこと。」
と明確に答えている。
安倍さんのチャレンジ?がよくわからないんですけど(^_^;)
ようするに、いきなり尖閣に攻めてこられてドンパチされても本当に今の法律で自衛権は大丈夫なんですか?ってお聞きしたかったんです。
>もっとも、それは知的能力云々でなく、多分にそそっかしい等の性格に起因する。
二俣川様がフォローして下さるなんて!すごく嬉しいんですけど…
私、そんなにそそっかしいでしょうか?
ひまわり さん
怒涛の忙しさにレスが遅くなり申し訳ない。取り急ぎ先に頂いたレスについて、、
田中卓博士の全集は「神社と祭祀」について著された11巻まで所有しています(但し、読了と言えるレベルではありませんが、、)
続編の方は「建国史と邪馬台国」、「平泉史学の神髄」の二冊だけです。
きっかけと呼べるほどのことではないが、大学時代、史学をやっていた連中にくっついて風土記研究のフィールドワークに参加してきたことが興味の始まりであったと記憶しています。とくに古事記の方は伝承、口伝が反映されている部分もあると考えるため。
それはともかく久々に覘いたら興味深い話が進んでいますね。安倍首相、少し性急な感が否めないが、防衛装備移転に始まり、先の改正防衛省設置法(制服組の軍事面における補佐機能強化、防衛装備庁新設)など、まあ、これほど分かりやすい「意図」もないかなあ、とも考えるところ。それはともかく、ニュース版のスレもざっと読ませて頂きましたが、どうやら皆さん、集団的自衛権と集団安全保障を一緒に考えて話をされているような印象を受けます。言うまでもなく両者は別物であり、ここに安倍政権のレトリックも垣間見えるところ、例えば機雷掃海と日米安保に基ずく双務軍事負担はきっちり分けて考える必要がある。その上で今回の安保法制の「性格」を見定めていく必要があるのではないか、という感想を得ています。いずれ時間を見て話に参加させて頂きたいとも思いますが、まずは上記のお返事のみ、失礼致しました。































