アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
先生は北系ですから帰化していない。
帰化していないから通名は名乗れなくなる。
東北では、終戦後 北と南との骨肉相食む
殺し合いがあって、危なくなって上京して
今日に至る。
女性蔑視は幼時から沁みついた習性です。
なおらない。
二俣川様
>であるにもかかわらず、なぜにそこまで好戦的なのか。
軍隊を持っているから好戦的なのではありません、そこのところを切り離してお話できませんか?
好戦的という言葉を使うのであれば、それはアメリカのイラク進行ではないでしょうか?
あの戦争は一体なんであったのか?アメリカは総括しないままで、結局大量破壊兵器の件はうやむやになったままです。
いってみればあれこそが好戦的なのかもしれません。このまま法案がとおり次回も同じようなことがおこれば日本が巻き込まれることは確実です。
そうなったらフランスのように「NO」といえるのかどうか・・・。
私は独立国としての自主防衛としての軍隊を望んでいるだけです。おかしな戦いには「NO」といえるような。それがどうして好戦的なのでしょうか?
では、天皇の料理番を観ますので今日はこれで。家事をすませてビールを用意しましょう♪
ひまわり さん
>国のために戦ってくれる自衛隊の皆さんの立場を明確にしないままの憲法は本当に背中をおすものでしょうか?
>それはずいぶん虫の良い話ではないでしょうか?
それを言うのなら現時点での自衛隊の話でも同様のことであって、殊更集団的自衛権に限った話ではなくなります。
憲法解釈で明記されていない自衛隊に危険を省みずに国を守れと負託しているのはあなたですよ。
虫が良いというのはそういう話でもあるのではないでしょうか。
> 私は先ずは「国防」です。
>世界の平和(別にないがしろにしているわけではありません)よりも「国を守る」ことがあいまいな解釈によるものでなく
>憲法による確固たるものにするほうがさきではないでしょうか?
>その上でこそ世界平和に安定した貢献できるのではないでしょうか?
もう一度憲法をお読みになることをお勧めします。
あいまいな解釈とはどのようなことをおっしゃっているのでしょうか。
「解釈即ちあいまい」だというのでしょうか。
>法整備が不完全ではなくて憲法が不完全であるから自衛隊の皆さんの立場が不名誉になるのではないですか?「国防」の立場を
>明確にした「軍隊」でよいのではと繰り返しています。
自衛官の使命は現在しっかりと定められているわけですし、日本国憲法も平和を希求することと定めているわけですから、憲法に
関する記述があるかないかは、その憲法の在り方の問題であって、その国民が定めた理念に沿って行動することをいたずらに問題視
することはなく、その行為により自衛官が不名誉となることはないと思います。
問題は安全保障問題の状況や国民の認識として「行うべきことができない」とする問題点の解決が法整備とするのなら、出来ないことによる不名誉が生じ、ひいては平和貢献に名誉ある地位を目指す日本国民への裏切りこそ懸念するべきでしょう。
また、ルールを定めないことは逆に「してはならなこと」を生起させる原因になるかもしれません。
出来ることと出来ないことを常に考えることができる、正常な選択をできるように法整備をし、その環境を整えるという話です。
安全保障法整備に関して「違憲」「憲法改正をしろ」といって「法整備」を拒むことは、自衛官のことを本当に考えていないのでは
ないかと私は感じます。
また自衛隊は違憲であるという意見を初めて伺ってあなたの論の背景と前提が理解できた気がします。
>アメリカから圧力があったのですか?
ニュース版にも書きましたが、日米安保のガイドラインの改定によって、同盟強化がうたわれるようです。
具体的な圧力があったかは知りませんが、日本はこれをはねつける訳にはいかないのでしょうから、それは「圧力」と捉えられるのではないかと思います。
それに、日本が圧力を感じていなければ、なぜ、安倍さんがアメリカ議会で「集団的自衛権を行使可能にする法案を成立させる」などと約束する必要があったのでしょう?
>アメリカの力も衰えてきたってことなのかも。
これは、反対に、「そう思わないですか?」と問いたくなってしまうのですが。
アメリカが衰えてきたのか、中国が台頭してきたのか、、、
ここ最近、経済面ではアメリカは上向き、中国は下向きという感じのようですが、軍事面では、特に東アジアにおける中国の横暴などはみなさんご指摘の通りでしょう。
アメリカは、それを看過することはできないけれど、そこに向けるほどの軍事的予算は確保できない。
だから、日本(自衛隊)に東アジアを守る一翼を担ってもらいたいと考えたのだろうと言われていますね。「日米同盟」の名のもとに。
そう考えると(もこもこさんはギリシャ云々とおしゃっていましたが)、結局、日本だって日本のことしか考えていないと思うのです。
日本が集団的自衛権行使を可能に"しなければならない"と考えている国なんてアメリカくらいだろうし、逆に中国は反対するでしょう(韓国も反対なのかな?)。
これは推測ですが、集団的自衛権行使可能に賛成する人が最初に思い浮かべる敵国は、中国なのではないですか?
「中国に"日本が"やられてしまうから、アメリカに助けてもらわなければ、、、」
と考えているということですよね?
ということは、賛成の人も、日本のこと自分のことしか考えていないのは同じなのではないかと思います。
だとしても、それをおかしいとは私は思いませんが。
むしろ、「素直にそう認めればいいのに」と思います。
ひまわり殿
あなたは十分に好戦的だ。
少なくとも、先述私の考えによれば。
なぜ、暴力装置である軍隊でしか平和の構築が出来ないのであろうか。
また、自衛隊員のみの危険を論じていることにも疑義がある。
まるで他人事のよう。
将来の徴兵制はもとより、戦闘が遠く異国で行われることを所与の前提にしているように見受けられる。
今後予想される危険は、わが国へのミサイル攻撃や原発に対する破壊工作だ。
そこには、あなたも自衛隊員もその区別はない。
まさに、あなたのお子さん方を含めたすべての人々に対する危険性が存在するのである。
母親こそ、敵味方の区別なく、世界の子どもたちの幸せを願う存在であって欲しい。
わが子を無駄死にさせて泣く母の悲しみに、敵味方の違いはないはずだ。































