アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
こんにちは。
安倍談話、読みました。
政治や外交に配慮した部分を多く感じさせられるけど、とても良く出来ていて、大人の人間として、未来に向けてのお話だと思います。談話としては良かった。
しかし、安倍さん、普段から言ってる事と全然違うやん、どういう事?談話を言ってて恥ずかしくないのかな?
>とても良く出来ていて、大人の人間として、未来に向けてのお話だと思います。談話としては良かった。
そうそう。
とても、よくできていた。
>しかし、安倍さん、普段から言ってる事と全然違うやん、どういう事?談話を言ってて恥ずかしくないのかな?
安倍個人というより、
総理大臣としてこの談話を作ったと思う。
任せても安心な気がした。
一番良かったところは、
戦争を知らない若い人達に謝罪をさせない、
未来志向に言及したところ。
そこが、村山さん、小泉さんとは違う。
ひまわりさん、
ご無沙汰しています。
安倍総理の談話、良かったですね。過去の戦争に対する反省と、国際社会の平和と秩序を遵守していく姿勢が明確に示されていました。
私見ですか、中国をはじめとしたアジア諸国に配慮した内容でしたが、日本が韓国に辟易していることが良くわかる内容でもあったと思います。
「戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか。」
これなどは、私たち日本人が心に留め置くべきことだと思います。
一方で、
「戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、日本再建の原動力となった事実を。
中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実を。」
ここで感じることは、降伏後の武装解除状態で残留日本人たちの朝鮮半島からの引き揚げは如何なるものだったのか? また、ソ連によるシベリア抑留なども考えますと、今回の談話は、韓国は無視、ロシアにはチクリといった暗黙の反撃を感じました。それにしても、練りに練られた談話でした。
さて、高校野球が楽しみです。今年は子供の母校が出場ですからワクワクしています。甲子園に応援に行きたかったな~ (^^)/
こんにちは。
自由様、レスありがとうございます。
>一番良かったとこは
はい、安倍さんについてはチクチクつつきたい所がたくさんあるのですが、談話のその箇所については一番評価したいです。そして、謝罪を私達の子や孫にまでさせず、今の代で終わりにすべきだと思います。子供達には歴史の生と負の両方を伝えていければそれで良いのではないかと考えます。
紙つぶて様
お元気そうでなによりです。
明日自宅に戻ります。
以前あなたから「スルー力が必要」だとのお言葉を頂きましたが、あのおっさんにもう一言言わないと気がおさまりません(-"-;)
明日から時間の許す範囲であのおっさんに挑もうと思います……呆れないで下さいね(^_^;
今夜は送り火です(雨心配ですね)
この火が消えると夏の慰霊が終わります。
ささやかな幸せを感じられる日々に感謝して、そんな日々がこれからも続くことを切に願います。
野球も京都鳥羽がリードしてます!
興南も頑張れ!みんな頑張れ!
Take me out to the ball game.
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and Cracker Jack.
I don't care if I never get back.
Let me root, root, root for the home team.
If they don't win, it's a shame.
For it's one, two, three strikes, you're out,
At the old ball game.
加害者の側から、「もう忘れることにしたから」では通らんよ、大人の常識では。
たとえ現在のわれわれが直接の当事者ではなくとも、
あの侵略戦争による「結果」のうえに今の我々があることは否定しようがない。
その意味で、将来の日本国民も先祖が犯した過ちの負の歴史は担っていかざるを得ないだろう。
むしろ、近隣諸国の人々に対しては、故小田実が指摘した如く
「忘れるな。でも許してほしい。」
というものが誠意ある態度というものではないか。
懲りない反動派は、日ごろ「英霊の尊い犠牲の上に」どうのこうの、との枕詞をしばしば使う。
しかし、侵略戦争の犠牲は「英霊」だけではない。靖国から除外される内外の民間人犠牲者の方が遥かに多数だ。
「あんたたち外国人犠牲者らの事実は、私たちの子や孫はもう知らないからね、ヨロシク!」ではあまりに勝手に過ぎよう。
先日私も指摘した日露戦争の一面的部分の強調をも含め、アベ談話は意味の乏しい中途半端な官僚作文であったと言わざる得ない。
ただ冗漫なだけで、何の感銘もインパクトも受けなかった。































