在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
ひまわりさん、
勝手なことばかり書き込んだこと、お詫びします。
でもね、ひまわりさんには人を集わせる温かいカリスマ性があるんですよ。誰にもないひまわりさんだけの肝っ玉母さんみたいな懐の大きさです。いつの間にかコテハンの私たちが甘えすぎたかもしれません。
次もお邪魔させていただきますが、スレタイに合うようにレスしますのでよろしくお願いします。
ひまわりさん、好きやで~ (^-^)
自民・公明は「勝った」のであろうか。
総選挙で有権者の4分の1しか支持を受けていない自民が、過去の遺産で押し切っただけであろう。
各種世論調査でも明らかな通り、多くの国民は戦争法案に反対である、拙速な採決を望んではいなかった。
すなわち、現在の国民意思と明らかに違背している。
しかし、収穫もあった。
アベ政権の無策・無能により、「民主主義」「憲法」を国民に再認識させたことだ。
デマや中傷を跳ね除け、シールズの若者らが示した活躍にも目を見張るものがあった。
私の関わる領域でも、大学教員と学生とが同じ目標で共闘できたことである。
とりわけ、全国100以上の大学教員有志らが戦争法案に反対する会を組織した。
同志社大学や日本大学では、政権の御用学者に成り果てた学長や教員らに対し、内部から批判を浴びせた。
早稲田大学法学部でも、機関として公式にアベらによる反立憲主義を批判するシンポジウムを開催した。
その席で、国会で自民党推薦でありながらも「違憲」と明言したあの長谷部恭男教授ご自身が、
先の新宿伊勢丹前での集会に婦人とともに自主的に参加していた事実も明らかにされた。
たしかに、あらゆる階層の人々が反対の意思表示をした※。
今後のわれわれは、さらなる学習により知的武装し、今回アベに妄動した政治屋への批判を強め、
来年の参院選での落選を実現させることであろう。
無関心ゆえ、有権者の25%で自民党に巨大な議席を許してしまった国民大衆。
今度は、自ら散らかしたゴミ掃除をする順番である。
※芸能人で、坂本龍一を始め、吉永小百合・大橋巨泉・鶴瓶・長淵剛・石田純一・ロンブー淳・スマップ中居の各氏ら多数が反対を公にされた。
とくに国会前に駆けつけ、雨に打たれながら熱弁をふるった石田純一さんに感銘した。
>ひまわりさんには人を集わせる温かいカリスマ性があるんですよ
こんな頓珍漢なレスも飛び出すから掲示板は面白い。
大体、徳のないスレ主にも関わらず、徳についてスレを立てることがそもそもHN動機並みの滑稽さであって、そこにレスが集まってくるだけである。
笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
w
>シールズの皆さんの出身高校って『キリスト教愛真高校』ですよね?
まあ、偏差値だけでは語れないでしょうけれど。
安保法案の中身をどの程度理解できているのかは疑問です。
そういうあなたこそ何をご存じだというのかな。
ぜひ、『現代思想(青土社)』10月臨時増刊号をご覧願いたい。総特集「安保法案を問う」中で、SEALDsの中心メンバーである
奥田愛基君が「勇気、あるいは賭けとして」との題で、猪瀬浩平教授相手に個人史を含めた思いを語っている。
それを読む限り、彼が真剣に運動に取り組んでいる様子が見てとれる。
参院の公聴会の席で、奥田君は居眠りをしている与党議員らをたしなめた。
「起きて、私の話を聞いてください」と。
参議院の意思として他人を招いておきながら、耳すら傾けない議員たち。
その意味で、真逆の意味で『国会幼稚園』であった。
(私の書き込みからの転載)
冷静に考えると さん
ぜひ、あなたも『現代思想(青土社)』10月臨時増刊号中での、SEALDs中心メンバーである奥田愛基君の話にお耳を傾けていただきたい。
少なくとも、今回彼らの運動論に異論を唱えられる学者は見られなかったように感じられた。それほど、彼らに大いなる意義があった。
また、ここまでの反対運動では、若い奥田君らに大変な負担をかけてしまったことを私たち大人は反省する必要がある。
現役学生を社会的な矢面に立ててしまい、無責任なデマや心無い中傷の的にしてしまったからだ。
ところで、同じ『現代思想(青土社)』の8月号にて、「憲法の前提とは何か」との題で
樋口陽一・東北大 東京大名誉教授(憲法学)と杉田敦・法政大教授(政治学)とが対談を行っている。
さらっと語られている中に深い思索が込められているようで、読みごたえがあった。
ご多用中恐縮至極だが、機会あればあなたからの読後のご感想などを期待いたしたい。
毎日新聞を見ると、一連の絵を描いたのは、参院公明党の戦争法案特別委員会理事であったことが分かる。
前夜の理事会合意に反し、抜き打ち的に理事会を第一委員会室で行うよう鴻池委員長に助言したのもこいつだ。
この男の目的は、「平和の党」のポーズを維持しつつ来年の参院選への悪影響を防止するために、
強行採決だけは避けたかったのであろう。このため、「旧世代の党」「日本を悪くする会」「新党改悪」の
ゴミくず雑派らを抱え込んで、多数決で決めようと画策したのである。
また、野党に迎合的だとアベから評判の悪い鴻池を除外するため、野党からの委員長不信任案提出を利用し、
代わりに自衛隊出身の佐藤・自民党理事に委員長席に座らせて強引に採決させようとの目論見だった。
しかしながら、民主党・福山議員ら野党の粘り強い抵抗にあい、前日の公聴会報告や総括質疑すら省略して、
前述不信任案否決後に鴻池が委員長席に復帰したその時を狙い、まず与党席から委員長防衛隊が駆け上がり、
ガードのうえあとはご存知に醜態になったものである。
その結果、公明党のたくらんだ筋書きはご破算になり、強行採決の惨状ががTVを通じ全国に流れてしまったのである。
同理事は「善人面」を仮装できなかった責任で、公明党幹部から強い失政を受けたはずである。
更迭は必至だ(今後の人事にご注目)。
同時に、敵に魂を売った裏切り者の前述ゴミ屑連中も、強行採決になった途端、与党からはもはや用済みになった。
「多数決」イメージ仮装での採否要員に過ぎなかったからだ。
当然のことながら、約束された「うまい話」はご破算になり、あらためて政治の非情さならびに自民党の狡猾さを思い知らされることであろう。
さりとて、直前に与党に寝返ったとの汚名は消えるはずもなく、今後は野党陣営からも相手にされまい。
もはや、消滅は秒読みである。
当然の報いだ。
同情すべき余地はないね、タ〇ーズコーヒーくんよ。
あんたコーヒーのわが国での営業権を本家から得ることは上手でも、
政治屋としては未熟だね。
(転載)




































