在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
>不生産的労働者 さん
>他方、あなたの議論は「限界点」を上げていくことにより、なし崩しの軍拡競争を招き、日本国憲法の有する永久平和制(前述『憲法Ⅰ』)の趣旨に反する結果となる虞がある。
「限界点」を上げるのではなく「限界点」を設定せよということである。
そもそも現下の国際情勢において、仮に9条2項を削除して我が国が「軍隊」を保持したし得たとして、これがなし崩しの軍拡競争に繋がるという論調は、いささか現実からかけ離れたイメージが先行してはいないだろうか。
確かにわたしも安全保障のジレンマを生むものとして、「ある程度」の懸念は有している。しかし一方で、これが際限のない軍拡競争を生じるとまでは考えていない。なぜか、、それは以下の根拠による。
1、国際関係、とりわけ安全保障における日米関係の現実から、米国がそれを許容しない(対中外交ドクトリン、具体的にはアジア地域における大国化許容、覇権国家拒否)。
2、独裁政権、一党独裁であればともかく、少なくとも民主主義国家(議会制民主主義をとるの)であれば、一方的、恣意的な予算が成立することはおよそ有り得ない。
3、信頼できる対GDP比の防衛(軍事)予算の数値が毎年公表される。急激かつ大幅な増加は例え対象国を想定したとしても、他国の懸念が高まることにより制御がかかる。これを無視してまで軍拡を推進することは外交的孤立を生じる(特に我が国の場合)。このような外交姿勢を我が国が取ることは想定できない。
4、現実的に我が国は既に「戦力」を保持しているし、ミサイル防衛も進化しつつある。現憲法下の趣旨如何にかかわらず、である。今、(防衛予算の対GDP比1%前後の推移をもって)我が国は軍拡競争に邁進しているといえるのか?
なるほど、永久平和制が我が国の理想、あるいは正義だとして、「力」を放棄することによってそれが達成できるのか、、「力の放棄」によって生まれるのは「力の真空」だけである。勢力均衡を否定することによって自動的に国際秩序が維持できるわけではない。その現実から目を背けるべきではないだろう。
こんにちは。
・・・昨日は秋季皇霊祭でした。
「祭」の文字はあっても、古から続く歴代の天皇・皇后・皇親の霊を祭る儀式だということをずいぶん前に勉強しました。
リニューアルされて(PCから書き込みが多い私にとって)ますますここが目立たなくなってしまいました。いちおうエデュさんに主張はしましたけれど。。。
冷静にかんがえるとさん、ページをめくってしまって、ごめんなさい。
『あわせてチェックしたい関連掲示板』の下にある「"生活"カテゴリーの盛り上がっているスレッド"」と「"生活"カテゴリーの 新着書き込み」に乗ることを願って・・・余計なことでしょうけれど、あげておきます。
何となく名残惜しかったので,また書いてしまった。というのが本音ですけれど。(^_^;




































