女子美の中高大連携授業
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
>ここがわたしのそもそもの疑問なのですが、なぜ奥都城さんは、野党の「ポジション固め」の総選挙対応は非難されるのに、安倍首相の「ポジション固め」の解散は非難されないのでしょう。
そんなのまったく疑問を感じませんね。
まずは、野党自体が安倍さんのポジション固め
を非難してることが起点になってるわけで、
その反論に過ぎません。
反論に対して自らか言い出した起点に戻るのは、
論理的におかしいですよ。
>まさにそのとおり事実です。しかし、さきに申し上げたように、あたらしい内閣を発足させたばかりなのに、安倍首相がいまのタイミングで衆議院を解散したのはポジション固めである、というのもまた事実ですね。
当たり前ですよ。
政権を担う与党は、衆議院議員の任期の残り時間を考えて
政権運営をする必要がある。
野党の気楽さとは違いますよ。
>北朝鮮がミサイルを開発しているから憲法9条が抑止力として機能していない、という奥都城さんの主張はおかしいと思いますが、もしかりにそうだとすると、アメリカの「核の傘」も同様に抑止力として機能していないことになりますね。
論理矛盾ですね。
憲法9条は機能していないけれども、アメリカの核抑止力が機能していて、平和が保たれてきた。
>自衛隊は合憲であるというのが政府の立場ですから、防衛のためのインフラを整備するのに憲法改正を発議する必要はありませんね。
立憲ではなくて、9条改正反対と、
正直に書いた方がいいですよ。
すみません、時間がないので一言だけ。
イワンのばか様
>ここがわたしのそもそもの疑問なのですが、なぜ奥都城さんは、野党の「ポジション固め」の総選挙対応は非難されるのに、安倍首相の「ポジション固め」の解散は非難されないのでしょう。
私は自民党の解散は非難されるものだとは思っていません。
自民は政策や訴えをしっかりと国民に向けたものだと思っています。
非難するべきはそのような「解散」に翻弄され醜態をさらした野党を非難しているのです。野党の皆さんの右往左往した見苦しいポジション固めは国民に向けたものではなく、「議員バッチ」に何が何でもしがみつくというものにしかみえません。上手く言えなくてごめんなさい。
第三者様
>憲法9条は機能していないけれども、アメリカの核抑止力が機能していて、平和が保たれてきた。
おっしゃる通りです。
今回、国民が枝野さんの党を野党第一党に選んだのは、曲折こそあれ、最後は「(政策に対する)信念を貫いた」形になったからなのだと思います。
一方の希望の党の候補者には「信念」が感じられなかった。だから、惨敗した。
そういうことなのではないでしょうか。
仮に、小池さんが「排除」せず、枝野さん達を受け入れていたらどんな結果になっていたか?
もちろん、それは、はっきりとはわかりませんが、少なくとも国民は「信念を貫いた」とは見なかっただろうと、私は思っています。
こんばんは。
すみません。(あなたの言う)脳内お花畑のももです。
・・・全然関係ないけれど・・・ここならいいかな?・・・汗。
いつぞやは「いたいた」なんて虫を見つけたみたいに書いてしまってごめんなさい。m(_ _)m
おはようございます!
鏡よ鏡様、ありがとうございます。
希望の党の「信念」をいうのであれば、小池さんは「排除」という振り分けで信念を貫いたと言えると思います。
ただ、残念なのは小池さん自身のイメージ戦略と勢いが底をついた事と、小池さんの「排除発言」が独り歩きしてしまった事、そして有権者には 「国民ファースト」と言いながら実は「自分ファースト」に見えてしまった事で「信念」が伝わらなかったのではないかと思います。
小池さん、色々ありましたが潮目を見る狙いが定まらず、その結果有権者を翻弄させてしまったのではないでしょうか。
立憲民主については、どうしても「棚ぼた」感が否めないのです。
まあ、それを悪いとは言いませんが枝野さんがあそこまで「スジを通した」と仰るのであれば、そもそも、いの一番に希望の党に合流しようとしたことはなんやねん?って思ってしまいます。
小池さんの排除を知る前に、真っ先に改憲と防衛について理念も政策も違う希望の党に飛びついていこうとした民進議員さん達に信念のなさを感じてしまいました。
あの時は、そういった意味で民進党を信じていた有権者達を翻弄させたのではないかと思ったのです。
まあ、これで良い住み分けが出来て、今では国民にとっては分かりやすい野党が出来たと思います。希望の党はどうなるのかわかりませんが。




































