アートの才能を伸ばす女子教育
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
「道徳」の教科化について。
来年度は、いま使われている道徳の副教材を文科省が全面改定してそれを教材として使用。
15年度以降は民間教科書出版社が作った検定教科書を使用する予定だそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
教育勅語 現代語訳
私が思うには、我が皇室の先祖が国を始められたのは、
はるかに遠い昔のことで、代々築かれてきた徳は深く厚いものでした。
我が国民は忠義と孝行を尽くし、全国民が心を一つにして、
世々にわたって立派な行いをしてきたことは、
わが国のすぐれたところであり、教育の根源もまたそこにあります。
あなたたち国民は、父母に孝行し、兄弟仲良くし、
夫婦は仲むつまじく、友達とは互いに信じあい、行動は慎み深く、
他人に博愛の手を差し伸べ、学問を修め、仕事を習い、
それによって知能をさらに開き起こし、徳と才能を磨き上げ、
進んで公共の利益や世間の務めに尽力し、いつも憲法を重んじ、
法律に従いなさい。そしてもし危急の事態が生じたら、
正義心から勇気を持って公のために奉仕し、それによって永遠に続く
皇室の運命を助けるようにしなさい。
これらのことは、
単にあなた方が忠義心あつく善良な国民であるということだけではなく、
あなた方の祖先が残した良い風習を褒め称えることでもあります。
このような道は、実にわが皇室の祖先が残された教訓であり、
の子孫と国民が共に守っていかねばならぬことで、昔も今も変わらず、
国の内外をも問わず、間違いのない道理です。
私はあなた方国民と共にこの教えを胸中に銘記して守り、
皆一致して立派な行いをしてゆくことを切に願っています。
明治二十三年十月三十日
天皇陛下の署名と印
教育勅語は、小学校入学時に配布し、親子で読んだらと思う。
日本に生まれて、日本人としての心の在り方・行動・規範を学ぶには
良いと思う。
健全な愛国心を育てることは大切です。
私は十数年前の夏、朝の散歩を兼ねて某護国神社にお参りに行ったが、
そこで「教育勅語」のコピーを目にした。(ご自由にお持ち帰りくださいとあった。)
息子たちにも読ませた。自国を大切にし、日本人としてしっかり生きなきゃと思った。
何でも戦争に繋がると思い込んでる人たちには理解できないでしょう。































