アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
いまわりさま、こんにちは。
私も、安倍さんは精一杯の謝罪の言葉を述べていらしたと思います。
そも、そも、総理が変わるたびに謝罪しろ!と言う姿勢がわかりません。
思えば、小泉さんはちゃんと謝罪の弁を述べている・・。
普通に考えればそれで、この話は終わり!?ですよね。
安倍さんは立派でした!
まだ、まだ、いろいろ言ってくる隣国には言わせておけばいい・・
そう思います。
また、お邪魔させてください。^^
ひまわりさん
>それでは英国に対してはどうなのでしょう?イワンのばか様は「よそはよそ」としてしまわれるのでしょうか?アヘンの輸出を認めろという前代未聞の戦争などの「過去の歴史云々」を英国には求めずに日本に求めることに不公平を感じてしまいます。
あらためてお尋ねしますが、中国は日清戦争について日本に謝罪をもとめているのでしょうか?そうでなければ、中国がイギリスにアヘン戦争について謝罪をもとめなくても不公平ではないですね。
ところで、「よそはよそ」というのは大切だと思います。日本がアジア諸国にたいしておこなったことが、欧米がおこなったことによって帳消しになるわけではありませんから。
>中国には中国の思惑があるということなのでしょうが、過去の歴史を今の外交カードに使われるのは正直うんざりしてしまいます。
ひまわりさんは「今年は戦後70年の節目の年だというのに、総理大臣の靖国参拝がないということは?」とおっしゃりました。ひまわりさんにとって先の戦争は忘れてもよい過去の歴史ではないのでしょう。それなのに、中国にたいしてはそれを持ち出してほしくないとおっしゃるのは矛盾していませんか。
ひまわりさん
>「必ず男子を誕生させねばならない」という使命を皇室に課すことが、皇室の皆様にとって一番の苦痛になるのではないでしょうか?
最近はあまりにも男子が少なすぎたから苦痛が増幅してしまいましたね。
だから、増やすことも必要だと思うのです。
> 昔と違って、今は皇室を利用したくても中々出来ないのではないでしょうか?
今のような時代が永遠に続くならば、ですね。
皇室はどんな時代でも柔軟に続いてきました。
日本人の無意識(意識もされてたかも?)の精神的支柱だったからでしょうか?
世界から見ると、驚くべきことのようですね。私も不思議です。
>その声というのは、「女じゃだめだ男でなければ」が実際の本音ではないかと勝手に想像してしまいます。
日本は良くも悪くも和を大事にしてきましたが、今は良くも悪くも崩れつつあります。
皇室が存在する意味も重要性も、正直私はよくわかっていません。
それが多勢になったこの時期に伝統と違うことを試みることは、とても危険だと私の本能が警戒します。(笑)
伝統というものは、変わらないから伝統なんだと思います。
そこに驚くべき価値があるんじゃないでしょうか。
皇室と壊さない国民、それが日本そのものなのかもしれません。(テキトーです)
>生まれながらに自由と権利がある生活をしています。
>彼らは皇室を私たち以上に理解はしても、だからそれで皇室の人間として生きていけるだろうというのは違うように思います。
それでは、皇族に嫁がれた方はいかがでしょうか?
必要なのは、重要性の熟知と崇高な使命、守りぬく覚悟じゃないですか?
血も受け継いでいる旧皇族の方々は何の問題もないと思います。
お嫌い?な竹田さんは、私のように何もわかっていない日本人に業を煮やし、
後方からの広報担当をご自分の使命とされたんだなと勝手に理解しています。
>関西のかたでしたか。
今住んでいますが、生まれは違いますよ~。
ちょっとムカッとしたときに関西弁は便利です。(^^)/
もこ様
ありがとうございます。
>だから、増やすことも必要だと思うのです。
昔、天皇・皇族や貴族武家に「側室」というものが存在した時代がありました。それは単に女性を好む男性の事情も(涼)あったのかもしれませんが、家を継ぐ男子を誕生させるには一夫一婦では無理があり、本来側室とは男子を増やす役割を担う制度であったそうです。側室制度が無い限り男系のみで皇統をつなげることは難しいと思います。
仮に、旧宮家の子孫の方々が皇籍を取得したとしても必ず男子を誕生させる為には一夫一婦では無理だと思います。結局今の状況と同じく振り出しに戻ってしまうでしょうね。側室制度が無い限り男子の減少を防ぐことは無理ですし、公に側室制度が復活することは個人的にはありえないことだと思います。
旧宮家については、ずっと前にふふ・・・様ともお話したことがありましたが、「旧宮家の子孫の方々の皇籍取得」は机上の空論だと思っています。
だめだとか良いだとかのお話以前に、公のかたではない旧宮家の方々の将来について部外者があれこれ言っていても、当のご本人方の意思や思いはどうなるのでしょうか。
結局は竹田さんがお一人で「皇族復帰」と言っているだけですから、他の皆様のご意思は直接は伝わってきていません。
「皇族復帰」の制度にしても、制度が整う為に恐ろしいほどの時間を費やすと思います。それも女性宮家創設よりも時間が掛かるかもしれません。
その間、お若い皇族方の人数はどうなってしまうのか・・・。
時間切れです。
まだまだ書き足りないので、勝手に続きを書こうと思います 涼涼
ひまわりさん
> 仮に、旧宮家の子孫の方々が皇籍を取得したとしても必ず男子を誕生させる為には一夫一婦では無理だと思います。
側室がないと無理って、本当にそうお思いですか?
旧皇族の方々のほうは何人かいらっしゃるというお話ですが、
アメリカに縮小されていなければ、特に問題になっていなかったことでしょう。
>当のご本人方の意思や思いはどうなるのでしょうか。
それを言われるならば、すべてがそうじゃないですか?
旧皇族を含め皇族の方々が、千年以上も受け継いできた継承を
本当に変えることを望んでいるんだろうかと思います。
そんな程度のもの?
天皇を祖先とする男系男子が本当にいないなら仕方がないでしょうけど、
ずーっと遡って探される気がします。
制度を整える時間などは理由にならないんじゃないでしょうか。
将来の天皇の婿?になる男性が本当にいるのか、私は懐疑的です。
たぶん男系男子との政略結婚に落ち着くんじゃないのかな・・・。
そんなことをお望みなのかしら。
すでに御結婚された方々も、継承順位がついていても同じ方とできたでしょうか。
女系もありで安泰と思うのは幻想のような気がします。
何かひまわりさんに反論してるみたいですが、そんなつもりはないですよ~。(;^_^A
そういえば、イギリスでも今の皇太子が継承したら、王朝名が変わるようですね。
結構細かいものなのねと感心しました。































