アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
ぴよさん
>10年余りご病気でご活躍の場が制限されていたことに対し 本当に、日本の皇室の大きな損失であったと、
それは、雅子さまご本人はずっとご公務をやりたかったのに、病気を理由に周囲から止められて出来なかったという意味ですか?
止めた周囲とは?そもそも、雅子さまのご病気はどのような診断と治療でこれまで進められてきたのでしょう?ご公務を制限する周囲の判断が病状の診断を基にしていたのなら、お医者様の責任も非常に重大だったわけですよね?
そしてぴよさん、雅子さまのご病気はもう治ったと仰りたいのですか?
そうであれば、是非東宮医師団に記者会見を開いていただいて、私たち国民に向かって「ご快癒宣言」をしていただきたいです。
東宮医師団の方々のお顔と経歴も、私は是非とも一度拝見したいです。(快癒なさったにしてもまだ治療途中なのだとしても)
創価学会等危険な反日組織とは無縁の、信頼すべきお医者様がずらりとお並びになったなら、私は心から安心しますし、今までの雅子さまに対する(創価学会の野望との関係を疑った)失礼な書き込みをきちんとお詫びして撤回させていただきたく存じます。
ですが、雅子さまと創価学会の関係に対する疑念が払しょくされない限り、私は安心も出来ないしお詫びも言えません。
私は創価学会を大変恐ろしい反社会的組織だと思っています。個人的にも色々怖い目や嫌な目に遭っています。
そんな創価学会と深い関係を持つ女性が「天皇の母」として君臨することは、絶対に容認できません。
ひまわりさん
>もこもこ様は信念のある意地っ張りな方だから 咲
爆爆爆 信念!! 何と立派な。(;^_^A
頑固者ですみません。・・・といいつつ、反省の色なし。涼
通告も深読みしすぎだったようで(;^_^A、安心しました。
ひまわりさん、ふふ・・・さん、早とちりですみません。<(_ _)>
>その危険視はちょっと横においておいて、率直に女性天皇・女系天皇ではいけませんか?女が天皇ではだめですか?
横に置いたら、完全に感情的なものになりますね。
あの本のタイトルもそうですが、男尊女卑に固執されているからでしょうか。
私も一応女ですし、本当に「女だから」だけが理由なら、ふざけるな!!です。。
少なくとも女性天皇は、困った時にはありじゃないでしょうか。実際そうしてきています。
ただ、私は、天皇というお立場は一種の諦観&悟りの上にあると思っているんですね。
これを恵まれた環境で会得しなければいけない壮絶さというか、その過程に頭が下がるんです。
それを女性に背負わせるのは、かなり心が痛みます。普通に幸せになっていただきたい。
これは、私の中では女尊なのです。
>これは・・王朝が変わるという諸外国の歴史の混同ではないかと思います。
いえ、外国ではそういう認識という意味で書いただけです。
日本ではそういう認識がないのはわかっています。
一つしかないんですから、そういう概念を引っ張ってきて権威を保つ必要がない。
一つということ自体が驚くべきこと、ということです。
今の皇室は、対外的な役割が大きいと思っています。
国内では、国民の下で言いたい放題の位置付けですけど・・・ね。
>・・・誤解というよりも、よそからやってきた男に皇室をのっとられるという無自覚な思いがありえない易姓革命にスライドさせているのでしょうか?
易姓革命? すみません。後で検索でもしておきます。(;^_^A
無自覚ではなく、自覚じゃないでしょうか?
そういう自覚がなければ、今までも子孫ならOKだったでしょうから。
そして、のっとられるではなく壊されるでしょうか。
今や、のっとられてそのまま続くものとは思えません。
何千年も続いたのは、皇族と国民の「両方」の思慮深さの賜だと思っています。
この「一つで続いてきた」ことは、その時々の皇族に対する好き嫌いという感情を超えた、
時を選ばないものだと思うのです。
だから、たとえいまひとつの方の時代だったとしても、揺らぐことがない。
その重みがなくなり感情で支えられれば、たぶん不安定なものになることでしょう。
それを避けるために、先人は何としてもという感じで一つを紡いできたんじゃないでしょうか。
またまた、しつこく書いてしまいました。有言実行は難しいものですね。(;^_^A
根がいいかげんなものですから、お許しを。
>その危険視はちょっと横においておいて、率直に女性天皇・女系天皇ではいけませんか?女が天皇ではだめですか?
ダメである。
故桂宮氏は皇族に嫁ぐのは不幸なだけだからということで生涯独身を貫いたという。
皇族に女性が嫁ぐこと、ましてや女性皇族が天皇になるのは不幸なだけである。
少し考えれば分かることだ。
男系男子は昔から決まっていたことであり理由なんかない。
伝統を否定するなら皇室すべてを否定することになる。
伝統を守るのは当然であり皇族に嫁ぐなら男子を産むのが義務である。
産む自信がなければ最初から皇族に嫁ぐな、ということだ。
そんなことは昔から決まっていたことであり国民なら誰でも知っている常識である。
常識に理由などないのだ。
投稿者: 国の象徴(ID:iniQBB0K9/E)投稿日時:15年 05月 04日 08:11
例外なく天皇皇族に対して怒りや憎しみを抱いている。
明仁天皇ははやくしんでもらいたい
厚顔無恥によく書き込みできるね。
帰化あっちの国系日本人よ。
爆笑
多くの国民が皇太子や雅子妃の天皇皇后御即位を心待ちにしている。
明仁天皇に早めの旅立ちを願うのは日本人として当然の事。
皇太子夫妻に対する期待の表れであり他意はない。
新たな時代の幕開けを皆でお祝いしたい。































