在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
市役所公務員てそんなに偉いんですか?
また実家の母から電話。
従兄弟の○○君の娘は、某市役所公務員に受かったって。凄い凄い。
遠回しにうちの娘(我が家の長女)は何をやってるんだろう、誰にも言えないような中小企業で働いて…と、いうことだろうと思います。
大騒ぎして中学受験して、ぱっとしない学校に入って大学も早慶落ちて、昔はあんなに利発な子だったのにと。
仕方ない、思うようにいかないのが子育て。
知能は遺伝もあることを、わかって言っているのかな。
それはそうと、やはり公務員は鉄板なのでしょうか。
全部とは言いませんが、違うのですよ。
実家のある相当な田舎の町役場、それも西日本。なのに、合格者は、中央、明治、青学だったり。流石に早慶ではないらしい。
Uターンするには、いいものね。県庁落ちだそうです。
そして、都下の市役所は、早慶、中央法学部いるいる。国家公務員落ちらしいです。
これから不景気になると、もっと難関になるかもしれませんよ。
偉くありません。
彼らが日々行っているのは仕事ではありません。単なる作業です。ほぼ全て、AIロボットで代用可能です。
我が家では子供たちに、“どんな仕事をしようと構わない。但し、木っ端にだけは絶対なるな!”と言い聞かせています。
>我が家では子供たちに、“どんな仕事をしようと構わない。但し、木っ端にだけは絶対なるな!”と言い聞かせています。
こんな曖昧な事を言われたコドモの苦悩を想像すると、居た堪れないですね。
要約すれば「俺の様になるな」笑 という意味でしょうが、それも曖昧。
何より木端というワードセンスに吹いてしまいます。
私ならこの短い言葉を贈りたいですね。
「まずは目標選びから始めること。それも、自分が最も叶えたいと思うことを選ぶんだ。次に、自分の弱さと向き合うこと。これは、自信を喪失させるためではなく、あくまでも目標到達へのプランを練るため。この二つさえ明確にできたら、行動に出ましょう。スキルが身につけば、自信もつくはず。それは、誰もあなたから奪い取ることはできません。自分で得たものだから」
ジェフ・ヘイデン




































