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ついで参り

【7828762】
スレッド作成者: 倫理観の崩れ (ID:sQVm4GGPBpI)
2026年 08月 03日 10:14

「ついで参り(ほかの用事のついでにお墓や神社へ行くこと)」は、ご先祖様や神様を軽く扱っているように思われるため、昔からの言い伝えでは良くないとされています。
ご先祖様や神様を二の次(軽視)にしているように思われるため、気にする日本国民が減少しました。

天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは、2026年8月1日に三重県を訪問し、国内で唯一ラッコを飼育する鳥羽水族館でラッコの「イカ耳ジャンプ」をご覧になった後、翌2日に伊勢神宮を参拝されました。

友人のお嬢さんは、鳥羽水族館で愛子さまにお会いして帰宅したのは夜遅く遅かったようで、非常識だと怒っていました。

【7830652】 投稿者: 気の毒な内親王   (ID:kxhWe05xbEs)
投稿日時:2026年 08月 07日 07:57

頭の下げ方
一般人の参拝でも神社や寺院の参拝で頭を下げるタイミングは、鳥居・山門をくぐるとき、参道の中央を横切るとき、そして拝殿の前でのお参りのときの主に3回あります。お辞儀の深さは場面によって使い分けるのが正しいマナーです。

愛子さまは今回、ずっと頭を何度も下げておられました。
周囲へのねぎらいの意味の頭を下げておられるのでしょうけど、神様への頭の下げることが軽んじられるように思う庶民もおりますし、会釈で頭を何度も繰り返し下げる動作(いわゆる「ペコペコ」したお辞儀)は、日本の礼儀作法において「過剰」「落ち着きがない」「自信がない」という印象を与えやすく、基本的には美しくないマナーとされています。会釈は本来、立ったまま上体を約15度傾ける軽い挨拶であり、一度スッと頭を下げて、少しゆっくり戻すのが正しい作法です。

「どなたにも頭を下げられて、愛子さまの笑顔は本当に素敵です。
ほんのわずかな時間ではありましたが、お姿を見られただけで感激でした」このように感じている庶民もいるようですが、形式やしきたりを重んじる日本国民はペコペコお辞儀を揶揄する人もいます。権威は世論に迎合して生まれるものではないことを、周囲がしっかりとお支えする必要がありますが、愛子さまが少しお気の毒だと感じました。

【7830691】 投稿者: 蝶の柄入り   (ID:sQVm4GGPBpI)
投稿日時:2026年 08月 07日 09:44

雅子皇后と愛子内親王
伊勢神宮参拝のお召し物について

古代の日本では、蝶は「魂の化身」や「不老不死の信仰(常世の神)」として恐れられ、また神聖視される特別な存在でした。中国の「胡蝶の夢」のような雅なイメージとは異なり、当時の人々にとっては霊力を持つ不思議な生き物でした。

古代の蝶の信仰と記録常世の神(とこよのかみ):『日本書紀』(720年)によると、飛鳥時代(644年)に、橘の木につくイモムシ(蝶や蛾の幼虫)を「常世の神」として祀り、若返りや富が得られるとする新興信仰が流行しました。
朝廷による弾圧:この民衆の信仰は社会不安の中で広がりましたが、中央集権化を進める朝廷や有力者の 秦河勝(はたのかわかつ)によって危険視され、異端として討伐されました。

霊魂としての捉え方:古代の日本では、蝶は人の死や魂の抜け出した姿と見なされることが多く、『万葉集』などの和歌でもあまり身近に美しく詠まれることはありませんでした。

中国からの影響と文様唐代・大陸文化の流入:飛鳥・奈良時代を通じて中国から仏教や道教の思想、装飾品のデザインが伝わると、不老長寿や変化の象徴として蝶の文様が正倉院の宝物などに使われるようになりました。
貴族や武家への継承:古代末期から平安時代以降、中国の「胡蝶の夢」の故事が知られるにつれて不吉なイメージが薄れ、のちに平氏などの家紋(揚羽蝶)や装飾へと受け継がれていきました。

雅子皇后はチャイナドレスに似た襟の形を好んで海外親善でご着用されるところを見ると、中国への信愛が深い方かもしれませんね。

【7831193】 投稿者: モー太郎   (ID:ypVZhC9A9KM)
投稿日時:2026年 08月 09日 11:45

伊勢参拝の前日、車中にて、数ある駅弁の中、「新竹商店(あら竹)」が販売する、日本初のメロディ付き駅弁「モー太郎弁当」という、蓋のセンサーが光に反応して童謡『ふるさと』が流れる仕組みの、黒毛和牛のすき焼きが詰まった人気商品を愛子内親王は選択されたようですね。
今後ますます売れ行きが好調になること間違いなしです。

【7831288】 投稿者: お清め   (ID:/.W/vj4FZAo)
投稿日時:2026年 08月 09日 16:24

潔斎の意味と行い方心身を清める: 入浴や水垢離(みそぎ)で体を洗います。
食事を整える: 肉や魚などを断つ「精進潔斎」を行います。
行動を慎む: けがれを避けて静かに過ごします。
ご神木との関わり神域の象徴: ご神木は神様そのもの、または神様が降りる依り代(よりしろ)です。
立ち入りや接触: 注連縄(しめなわ)の内側は神の領域であり、厳重な潔斎をした人以外は近づけない場所もあります。
特別な作業: ご神木の剪定や伐採、お神輿の木材にする際は、関係者が身を清めてから作業に臨みます。
ご神木への参拝方法や、特定の神社で行われるお祭りや儀式について詳しく知りたい場合はお知らせください。

【7831482】 投稿者: 決まり事を守る人 無視する人   (ID:NhcALinbSsA)
投稿日時:2026年 08月 10日 08:17

2024年3月26日に初めてお一人で伊勢神宮をご参拝された愛子さまは、移動中の近鉄列車の車内で、松阪牛のすき焼き弁当などの地元特産のお昼ご飯を召し上がられたと報じられています。
伊勢神宮参拝と移動のご様子2024年3月26日、大学卒業と就職の報告のため、単身で三重県を訪問されました。外宮・内宮の厳かなご参拝を無事に終えられました。
移動の近鉄車内や現地では、地元の名代の味も楽しまれました。皇室の移動と食事の背景皇族方の地方訪問では、移動中の車内などで地元を代表する駅弁や特産品が用意されることがあります。神宮参拝や祭祀に臨まれる際は、古式や神饌の伝統に合わせたお心遣いも大切にされています。

神様にお供えする「神饌」(しんせん)に供される食材であれば、口にしても構わない。メインになるのは魚や貝類で、避けなければならない食材を除けば、メニューは和食でも洋食でも問題はない。

秋篠宮家の長男、悠仁さまは22年、伊勢神宮をおひとりで参拝。このときは内宮・外宮への参拝を前に神宮内の斎館で、決まり事に従って昼食を召し上がったという。 

【7835925】 投稿者: Margặux   (ID:LGBi0NAoUO.)
投稿日時:2026年 08月 20日 17:15

大変よろしゅうございます。

【7836463】 投稿者: 人払い   (ID:rc6wYMJYAMc)
投稿日時:2026年 08月 22日 06:57

昔は身分の高い人が通るときに、道にいる人を脇へ退去させることも指していました。

高貴な敬宮愛子さま
滋賀県の病児・病後児保育室が、21日急遽、皇族(敬宮愛子内親王殿下)の地方御視察に伴う一時的な対応として、一部診療科および施設が休止・休業となりました。

麗しい愛子さまを一目見ようと押し掛けれても困りますものね。

【7836464】 投稿者: 上着のフック   (ID:rc6wYMJYAMc)
投稿日時:2026年 08月 22日 07:01

チャイナフックは、チャイナ服の合わせ部分に使われる紐で作られた留め具(チャイナボタン・フロッグボタン)、またはそれを金属などのフック仕様にアレンジしたアパレルデザインや、中国結びを用いたアクセサリーを指します。

雅子皇后さまのお好みの洋服で大阪にお見えになった敬宮愛子さま
チャイナフックのついた真っ白な上着が尚一層高貴さを際立てていました。

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