在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
叫ばせて!!その3
今回の仕様変更、全くもって利用者側の意見を無視されていますね。
抗議の意味もかねて、1ページ目にスレが来るように立ち上げました。
当面は、ページが下に行く毎にスレを立ち上げるしかないのでしょうか???
しかし、叫びたい!叫びを聞きたい!!
すぐ書き込み、閲覧できるほうがよいですよね。
よかったら、ご利用ください。
私の叫び。
期末テスト以来、ゲーセンと化した我が家の居間。
イメージトレーニングと称して、ウイイレ三昧。
部活に行っている間だけが私の時間。。。
母にテレビを返して、、、、、
まつたけ様
笑わせていただきました。
お嬢さん、十分 賢女です。
うちは高2でも全く自覚なし。
塾からはそろそろオープンキャンパスに行ってください、志望校を決めて下さい、とヤイヤイ。
とうとう「代わりに受験してくれる?」などと言い出す始末。
「受けるな!」と叫んでしまいました。
まつたけ様
久々に笑わせていただきました。
お嬢様、十分賢女です。
うちは高2ですが、全く自覚なし。
塾からは、オープンキャンパスに行け、模試を受けろ、志望校を…とヤイヤイ
ついに先ほど、「代わりに受験してくれる?」などと言い出す始末。
「受けるな!」と叫んでいました。
突然すみません。
以前より生活>パソコン>エデュを見つめて【エデュ版】(他·私ひとりだけのエデュを見つめて·エデュをまったりと見つめて)現在·穴があくまでエデュを見つめて で書き込みしていました。
どうやらエデュの中の人間が書き込みして都合の悪いスレ·レスをバンバン削除し言論統制をしています。
中の人間は品格もなくヤンキー言葉で脅迫もしています。
ぜひ、Q&A板又はパソコン板をご覧になって危機感をお持ち下さい。
切に願います。
スレ主様、大変な失礼をお許し下さい。
VSあらし
先日、学校より帰宅した息子。
山ほどの洗濯物をたたんでいた、わたしの背中に
「気合いいれて勉強することにした」と言って、
いつもなら、百回くらい言わないと自室に持って行かない
通学カバンをさっと持って、二階の自室へ・・・
「えっ??今のはなに?とうとう幻聴と幻覚を見るようになったのか?」
としばらくボっ~としていたわたし。
でも、確かに確かに確かにリアル息子だった。
「やった~~~~~ついに目覚めた」と万歳でもしたい気分でした。
どれどれ、生まれ変わった息子の姿を見ようと、そお~っと足音を
しのばせて二階へ・・・息子の部屋のドアをこれまたそおっ~と
開けると・・・・・・。
真正面のベットで制服のまま爆睡中の息子。
枕元にはマンガが・・・・
足元から崩れそうになるのをなんとかやっと持ちこたえたわたし。
いえいえ~息子にショックを受けたのではございません。
この、写経お〇カ息子の言葉を真に受けた自分自身のあまりの
ふがいなさに打ちのめされたのです。
「わたしのバカ~~~~~~」ハァハァ・・・
失礼いたしました。
何で今年、サッカーワールドカップなんだ~!!
兄が「全試合リアルで見る!」と言うのを止めるのに
どれだけ苦労したらいいんだ!
公立中学三年生なのに
今日なんて、19:30からずっとテレビにへばりついて…
それを見越しての事か、恒例の昼寝には特に気合いが入った様子。
その恒例の昼寝から揺り起こすこと約20分
ハーフタイムに風呂…と言うのは日本戦の事だと!?
ふざけるんじゃない。
母はてっきりその前の試合だと思っているのに。
オランダvsデンマークのハーフタイムは
弟から「デュエル(遊戯王カード)」のオファーが入っただと!?
すったもんだの末、入浴タイムは日本戦の前に決まった。
いちいち疲れる…
こいつは将来、会社を辞めて、貯金をはたいて、ワールドカップ観戦に
行きそうな気がする。
何で今年がサッカーワールドカップなんだ!!
「全部リアルで見る」と言い切る兄を正気に戻すのに
どれだけ苦労すればいいんだ!!
公立中学三年生なのに
今日なんて、19:30からずっとテレビにへばりつき
それを見越してか、いつも以上に恒例の昼寝に気合いが入る
揺り起こすこと約20分
「風呂はハーフタイム」というから安心していたら
「日本戦のハーフタイム」だと!?
「オランダvsデンマークのハーフタイムは何を?」
「弟からデュエル(遊戯王)のオファーが入った。」
久々に兄へのオファーが通った笑顔の弟
キャンセルは出来ないらしい
すったもんだの末、日本戦前の入浴タイムで交渉成立。
いちいち疲れる。
日本、前半で1点勝ち越し
「前半で1点取ったチームは○○と○○と…フフッ意外と少ないんやで」
「本田は今、得点王や。まだ2点取った選手、おらんからな…フフッ」
そんなん、頭に入れる余裕があるなら、interesting と be interested inの
ちがいをいい加減覚えてくれないか…。
先日、息子が学校から帰宅し、山ほどの洗濯物をたたんでいた
わたしの背中に
「今日から気合いいれて勉強すると決めた」と言って、
普段なら100回くらい言わないと自室に持っていかない
通学カバンを、サッと持ち、二階の自室に行きました。
えっ~~~~~今のは何?とうとう幻覚と幻聴がおこったのか・・・
と思いました。
でも、確かに確かに現実。。。。
「やった~やっと目覚めたか~~」と万歳三唱でもしたい気分でした。
しばらくして、変わった息子の姿を一目見ようと、そォ~と足音をしのばせて
二階に上がり、これまた、そォ~と期待してドアをあけました。
真っ正面に制服姿のまま、ベットで爆睡している息子。
枕元にはマンガが・・・・。
足元から崩れそうになるのを必死にこらえたわたし。
いえいえ、息子にショックを受けたのではありません。
あの、写経お〇カ息子の言葉を真に受けて、喜んだ自分自身
のふがいなさに情けなくなったのです。
「わたしのバカ~~~~~~~~」ハァッハァッ・・・・・(汗
失礼いたしました。




































