在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
叫ばせて!!その3
今回の仕様変更、全くもって利用者側の意見を無視されていますね。
抗議の意味もかねて、1ページ目にスレが来るように立ち上げました。
当面は、ページが下に行く毎にスレを立ち上げるしかないのでしょうか???
しかし、叫びたい!叫びを聞きたい!!
すぐ書き込み、閲覧できるほうがよいですよね。
よかったら、ご利用ください。
私の叫び。
期末テスト以来、ゲーセンと化した我が家の居間。
イメージトレーニングと称して、ウイイレ三昧。
部活に行っている間だけが私の時間。。。
母にテレビを返して、、、、、
うちの高2の娘。
お祭り好きで、文化祭実行委員なるものをやってます。
中2からずっとです。
その話し合いで、ここのところ、早朝に登校しなければなりません。
毎晩、「明日は五時に起こしてね♡」といいます。
しかし、何度起こしても起きません。
返事はするんです。
やっと五時半に起きてきて
「何で起こしてくれなかったの!?」
「起こしたよ。返事したジャン。」
「覚えてない!!」
で、毎朝あわてて飛び出ていきます。
お昼のお弁当と別に、朝食用オニギリを作って持たせてます。
早く文化祭終わって~
昨日、理科の実験で解剖があった息子。
実験の時間にはそれぞれ入学時から配布されている白衣を着るのですが、
ふだんの実験は多少汚れても次回忘れ物するよりは…と持ち帰らず、なんと
洗濯は学期ごとに1回、というありさま。
でも、でも、昨日の解剖の後はさすがに…と思い前夜にも当日朝にも
「ずえっっったいに持って帰ってこいよ!!!」
と念を押したにもかかわらず、案の定忘れてきました。
「なんか、生臭いんだよな〜♪」
(だから、持って帰ってこいとあれ程言ったんじゃっ!!)
「ん〜、でも大丈夫大丈夫、そこまで臭くないと思うよ〜♪」
(そこまで、とはどこまで?あんたの基準は当てにならーん!)
この湿気の多い、生暖かい時期…。
一緒に入っているはずのロッカーの荷物はどうなっているだろう。
今日帰って来荷物を開けるのがこわい。
そもそも今日持って帰ってくるかどうかも、アヤシイ…。
テストが返ってきて当然!再テスト・・・
結果は・・「再々テストになっちゃった」と
妙に明るい・・・
「だって90人受けて・・・2~3人しか合格しなかったんだよ・・・・」
はぁ?絶句・・・・
いつ?個人面談あるのでしょうか?
今から主人となすりあいしています。
「貴方行って・・・」
「嫌だよ・・・お前行けよ!」
息子よ・・・こんな両親見て・・・もっと危機感を持って・・・・お願い。
次女だけで手一杯だってのに
大学3年生の長女の部屋のドアに
「3セットためこんでる弁当箱、水につけてよく洗っておくこと!!」
と高校時代と同じ張り紙をして出てきました。
私の育児の結果とはいえ なさけない・・・・
けろり軍曹様
>なんとなく、「叫びたい」相手は、娘より、息子が多いような??(-_-;)
それは必然かと・・・
我が家にも男子と女子がおりますが、
おマヌケのレベルが違います。
まあ個人差はあるでしょうが・・・
入学して間もない頃、乗り換え駅でひと駅寝過ごすことが数回ありました。かろうじて遅刻せず「よかったー!」といっていた息子。
中間試験も終わり、通学にも慣れたなあと思っていたら、
「今日さあ、電車でねちゃって、○○まで行ってもどってきたー」
当然授業途中から重役出勤。
「教室入ったら、遅刻の理由聞かれて、ほんとのことを言ったら、みんなウソーだって。先生も怒らなかったよ~♪」
それはね、先生は呆れて何も言えなかったんだと思うよ。始発駅から乗って終着駅まで行って折り返すなんて「ありえねー」の世界だから。
電車が車庫入りしなかったのがせめてもの救いと思うことにするね。
折り返し運転さま
都心まで通勤しております、中高一貫校生の母でございます。
電車の中で、正体もなく眠りこけているお坊ちゃま、お嬢さま方を時折拝見します。
『この制服は…ここで降りないとまずいのでは??』と思いつつ、声をかける勇気がなくて自分だけ降りてしまいますが、今度から勇気をもってお声がけさせていただくことにいたします。
みなで助け合いましょう……(?)
折り返し運転 さま
「ありえねー」の世界でもないですよ。
こまたろうも朝早い始発なので、必ず座れます。そのまま眠りこけ、学校の最寄り駅を4つも過ぎて、あわてて逆方向に乗り換え、高校生と一緒に学校までの坂道をダッシュしギリギリセーフだったそうです。
これは、入学式の2日後の話。終着駅まで行くのも時間の問題です。
小さな親切 さま
まあ、朝からこんなことをやるおマヌケは、こまたろうくらいですが、帰りはもっと悲惨です。
終着駅についても眠りこけ、はっと気づいたらだれもいなかった、なんてざら。
あるお子様は、そのまま乗り続け、折り返し運転した電車が学校最寄り駅を3つも通り過ぎるまで眠り続けたそうです。(その間1時間以上)
ある日の帰り道、こまたろうは途中駅でご老人に席をお譲りしました。しばらくすると別の席が空いたので、座って、眠りこけてしまいました。終着駅で、そのご老人が起こしてくださったそうで、大変感謝しておりました。
小さな親切さまもきっと心から感謝されると思います。




































