今年入学した高1生が語る青春リアル
結局マーチ
中学受験時、マーチを蹴って二番手女子校に進学。
結局早慶を目指すという、入学時の意気込みはどこへやら。
結局マーチのどこかに行くのかと思ったら、
この六年間が本当に無駄のような気がして、
何をするきもおきなくて、更年期障害が悪化しています。
仕方ないとわかっていながらもどうしても気持ちに整理がつきません。
ごめんなさい、横かつ水を差すようですが…
こちらでは「会社人事さんは本物」みたいな書き込みが多いですね。五大商社の人事で東大理系卒って個人特定されかねないくらいの少数ではないですか?
私が就職の時は五大商社の理系枠は東大卒と言えどとても少なかった印象です。それこそ商社側が直接教授にコンタクトを取って学生を紹介してもらう研究室経由の特別枠みたいな。そうして入社した知人達は現在でも理系関連の仕事で偉くなっているようなので。巡り巡って人事という方もいることは承知していますが(知人にも1人います)かなり少数なのではないかなぁと思いました。私自身は商社には詳しくなく不思議に思ったもので失礼かと思いましたが投稿しました…最近流行りの理系学卒文系採用のお若い方なのでしょうか?
スレ主様の気持ちもわからないことはないけど
でも13歳でマーチで妥協しちゃうのは残念過ぎるのでは。
マーチ附属に行ったら、「もし附属じゃない学校で一般受験に挑戦していたら、自分も早慶以上に行けて人生変わってたかも。」と実社会に出てから後悔する可能性大。
一貫校から挑戦しての『結局マーチ』なら、自分でも納得いきます。
商社は基本的に、文系就職と認識してました。
鉄鋼部門、繊維部門、食品部門、物流部門、リース部門などいろいろな部門があって、文理関係なく最初に配属された部門で基本的には部門が変わることはない。
同じ部門に文系も理系もいて、専攻は役に立つ程度。
こんな感じではないのですか?
ですから、人事畑ならずっとそうなのかなと。
私も、違っていたらすみません。




































