今年入学した高1生が語る青春リアル
結局マーチ
中学受験時、マーチを蹴って二番手女子校に進学。
結局早慶を目指すという、入学時の意気込みはどこへやら。
結局マーチのどこかに行くのかと思ったら、
この六年間が本当に無駄のような気がして、
何をするきもおきなくて、更年期障害が悪化しています。
仕方ないとわかっていながらもどうしても気持ちに整理がつきません。
それなら高卒のにちゃーちゃんだけど、家が建設会社の社長とかでいいんでねぇか?
無駄にマーチとか出てると、なんとなく上を目指しそう、そして挫折しそう。
マーチなら、高卒と同じでいいや、とか。極端すぎるか。
だけど、教養のない人は一緒にいても話していてもつまらなさそうなので、ある程度は育ちが良い方がいいです。あんまり頭の悪い人だと冗談もわからないでしょ。
育ちとは庶民で充分なんですが、店員さんに横柄な態度を取るがらっぱちではない程度、そんなに高尚なものは求めていません。
女子に当てはめると、世の女性は全て敵っぽいですね。
慶女だけしか附属ないし。
御三家から慶應、フェリスから慶應、西、日比谷から慶應。
みんな、意味ないとなりますかね。
ひどいですね。
奥さんも娘さんもいらしゃらない、ただのマーチ卒だけを生きがいにした、って人物像です。
同じ明治でも系属校の明大中野はむしろお買い得感あるよー。
昔から早慶のすべりどめ校だけど(さかのぼること46年ぐらい前から)
そんなに偏差値高くないしーでも明大付属だからお得、なんて感じでプライドは高くない。でも昨今は系属校でも85%は明大進学してるし(10%は国立早慶、
5%浪人)それになぜか貴乃花、栃東のおかげで知名度抜群。明大中野知らないはまずいない。以外に明明のこと知らない人おおいですよ。特に50代以上の人。




































