今年入学した高1生が語る青春リアル
結局マーチ
中学受験時、マーチを蹴って二番手女子校に進学。
結局早慶を目指すという、入学時の意気込みはどこへやら。
結局マーチのどこかに行くのかと思ったら、
この六年間が本当に無駄のような気がして、
何をするきもおきなくて、更年期障害が悪化しています。
仕方ないとわかっていながらもどうしても気持ちに整理がつきません。
よくエテュでは、人事と自称する人が現れては、「マーチはしょせんソルジャーなので、最初から早慶とは仕事の内容も出世も違いま~す☆」なんて、嘘ばかり書き込むのが通例でしたが、ようやくちゃんとした本物の人事の方が現れたようですね。
やはり本物は仰る事に説得力があるので全然違いますね。
>ほんとの社会を知らない奥様方達なんですね。
うちは日本で五本の指に入る商社ですよ。
仕事出来る出来ないは、大学名だけではわかりません。
一定の学力の有無の判定は重要なので、無論学歴は審査対象です。
慶応幼稚舎出身でも優秀な人はいるでしょう。
でも殆どはSPIという試験を課すと落ちます。
英語力より数学力を見る試験ですよ。
東大出身でも入社後まったくダメダメのも多いのです。
コミュニケーション能力のない人間は文系/理系問わず
上には行けません
このスレ立ては5年前のもの。
「中学受験して結局マーチでは残念」かどうかの議論から、近々は早慶との比較に移行してましたね。
早慶の方が優秀な人の割合が高いことは承知の上、就職率が早慶より上と主張している人はいませんでした。
ですが、「早慶が特別待遇で、マーチはそうではない」という話は違う、との議論で、早慶の立場で投稿している人が、あまりにも偏見に満ちているので突っ込まれたのでしょう。
個人的には、早慶マーチの違いより今後の第4次産業革命で文系学生の処遇がどの様に変わっていくのか興味があります。




































