アートの才能を伸ばす女子教育
ときどき思う事。神奈川。
あまり親しくない人に、子供の在学中の学校名を聞かれ答える。「⚪️⚪️校です(神奈川御三家の一つ)」。
相手は、ポカンとしてる。知らないみたい。そして、さらに
「うちは、湘南高校なの。なんとか、湘南に入学出来て良かったわ。まわりには東大に行く先輩がたくさんだから、それなりに刺激になるみたい。中学時代は部活ばかりしてたけど、なんとか湘南に入学できたからよかったわ。私は勉強は教えた事ないの。納豆とか豆腐とか、大豆系を食べさせるといいわよ。ほんと。それだけだから。」と、言われる。
私は、「部活は何を?」とか、なんとなくはぐらかす。
神奈川のほとんどの人は、湘南か翠嵐が神奈川で1番頭がいいと思ってる。
かまわないんだが…
なんとなく、自分が意地悪な人におもえてしまう。
幼稚園でビックリする。
20歳そこそこで子どもを生むから60で曾孫が居たりする。30歳サイクルと20歳サイクルだからそりゃそうなのですが、実際に目にすると驚きます。
友人は皆似たような生活スタイルなので幼稚園や公立小学校で全く違う生き方があるのを再認識させられました。
栄光学園高等学校、東京大学法学部卒業。1987年、大学を卒業し日本興業銀行に入行。1992年、アメリカ合衆国スタンフォード大学経営大学院を修了し、経営学修士号 (MBA) を取得した。1992年から1995年まで日本興業銀行本店プロジェクトファイナンス担当。1995年、新進党が実施した候補者公募に応募し、合格したため日本興業銀行を退職した。
地元神奈川4区で当選1回の新人に敗れ無職5年目に突入。栄光学園の影響力()
議員目指してからただの一度も小選挙区で勝ったことのない、某自民候補者と票を分け合うことになってしまってるから立憲候補者に負けているのです。
誰かと票を分け合うことがなければ勝てるんです。今回も1位とは僅差で、3位の自民候補とは差をつけてました。
自民党は、小選挙区で勝てない候補に3回目の比例復活はない、という約束を反故にした。あの自民候補者は衆議院議員5期の全て選挙区で落選、比例復活でしか当選できてない議員だ。
ちなみに神奈川4区での浅尾さん票はほぼ不動で、どこに所属していても、無所属でも浅尾さんを応援するという人がほとんどです。
しかし政党に投票するとなると自民党なので、結果としてあの小選挙区落選続きのあの議員を比例復活させることになっている。だから県議連がまたあの候補者を公認して応援する。
歯痒いです。
すみません、浅尾さんの出身校と関係ない4区民の愚痴でした。
































