女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>運動部じゃなくて吹奏学部でもいいけど、学生時代に、目標に向かってチームで努力するという経験が重要だってことですよ。
運動にしても吹奏楽にしても、別に新しいパブリックスクールなんか作らなくても、今でも充分既存校で対応できていませんか?
なにゆえ、パブリックスクールを作ることを目指す必要性があるのかさっぱりわかりません?
視点様の論理って面白いですね。
>研究の世界もそう。
>野依さんは柔道、山中さんは柔道とラグビーだっけ?
湯川さんはどんなスポーツを、田中耕一さんはどんなスポーツを、どの程度されていたのでしょうか?
ノーベル賞学者のスポーツ歴をまずは調べるべきでしょう。
視点様は実世界で何かの結論を出すためにはどの程度の情報収集をされているのでしょうか?
自分の結論に都合のいいデータを恣意的に集めるということはないですか?
現在の東大総長の濱田さんは灘出身です。
濱田さんの次の総長が私立高出身者なら、「これからの総長は私立高でないとね」と言えますか?
次の総長も灘出身なら、「灘出身だと総長になるのに有利」と言えますか?
視点様の論理はこれに似ています。
こういう論理は議論の対象にはなり得ず、放置すべきでしょう。
適性様の視点様へのこだわりはどうしてなのでしょう。
動機が大事だよね様なら、議論の相手になり、時にはなるほどと思えることを書かれています。
視点様には、なるほどと思える書き込みはほとんどなく、議論の相手にはなりえません。
どうして、適性様が視点様にこだわるのか不思議です。
このスレに頻繁に書き込みをされる人の多くは視点様の相手をされていません。
相手をしても無意味だということをご存知だからでしょう。
そうかな?
極端な酸性があってこそ議論がもりあがるってことありますよね。
これは、既出で云われていますけれど。
2月ごろのプレジデントファミリーの特集だったと思うのですが。
灘の校長先生のお話を読みました。
子供さんは、小学校3年から塾に通っていたそうです。
理由は、5年から塾に通うとなると
新幹線に飛び乗るようなものだから。。
こういう子供達が灘には勢ぞろいされているってことですよね。
未来さん
>そうかな?
>極端な酸性があってこそ議論がもりあがるってことありますよね。
しばらくROMしていました。
「極端な酸性」とは視点さんのことでしょうか? それとも「灘の子供たち」のことですか?
視点さんのことだとすると、最近のこのスレでは、常連さんでは適性さんを除き、視点さんの反中高一貫校論に関して議論されている人はいないと思います。
でもパブリックスクールに関して提起されたのは意味あることだと思います。
視点ファンさん
お久しぶりです(^^)視点さんが書き込みをされて始めてから
視点ファン様の登場がなくて
丁度、視点ファンさんの提案だった小学校の取り組みを
思い返していました。
そうです。酸性≒視点様という ことで書きました。
未来さん
>丁度、視点ファンさんの提案だった小学校の取り組みを思い返していました。
そういうこともありましたね。
よりよき教育のためには、システムの修正・変更が必要です。
そのための中高一貫校批判は意味あるものです。
しかし、中高一貫校の生徒やその親の批判(非難かもしれません)はいかがなものでしょう。
そこには「愛」が感じられません。
動機が大事だよねさんには、「愛」があります。
そこが視点さんと違うところです。
適性さんの書き込みが“視点酸”を中和するためっていうのは、
ウソだと思うなあ。
何を言おうが視点さんが変わらないことくらい
適性さんはよくご存じです(キッパリ)。
アルカリ性と酸性という化学式では割り切れない、
どちらかというと
美術における光と影の関係じゃないでしょうか。
適性さんが光を強く当てるほど
視点さんのダークサイドがさらに濃く際立つみたいな。
そういう意味で、
適性さんが視点さんに絡むのは「愛」だと思うんですよ。
ボケに対してツッコミを入れるのは愛だ、という理論と同じく。




































