在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
ヨハン・ベルンハルト・バゼドウ出典ウィキペディアより
バゼドウの肖像ヨハン・ベルンハルト・バゼドウ(Johann Bernhard Basedow、1724年9月11日-1790年7月25日)は、ドイツ、ハンブルク生まれの教育者、著述家、汎愛主義者。
ちょっと新鮮な評価でした。
この方の本読んでみます。
視点ファンさんの軸をまたお聞かせ下さい。
まあ、視点さんは、ある意味、まったく
ブレませんからね。
最初、煙たかったけど、だんだん愛着が
湧いてきた近所の頑固爺さん、みたいな
印象でしょうか?
いずれにしても、昭和な感じ(路地裏で
鉢植えに水やってる)が郷愁を誘う、
そんな私の
勝手なイメージです。
どうもご無沙汰しています。
相変わらず続いてるんですねこのスレッド。
個人的には掲示板はもう時代の主導的な役割を終えたと思いますが、
2ch含め上の世代の方にとっては居心地がよいのかもしれませんね。
以前空間や時間を越えたコミュニティ・ソサエティを実現したいと
記させていただきましたが、
最近skypeグループビデオ通話機能を利用した指導を開始しました
大幅な教育費/コストの削減、時間効率の向上、
より迅速で柔軟なコミュニティの形成、こうしたことからして、
いよいよ本格的に教育を取り巻く世界が激変するだろう、
しかも数年内にと予測しています。
大企業と同じことをやるつもりはありませんが、
これと並行してクラウドサービスも開始いたしました。
最近FUJITSUでも本家azureを越えるとの評判が高い
法人向けサービスを開始しましたね。
掲示板が全く取り柄がないとは言いませんが、
本気の方はfavebookやブログを通じた、
IDを前面に出しての行動が主体になっていると痛感します。
新しい時代の洞察を磨くためにも、
どうぞ実践されて頂ければと思います。
■皆さん
>適性さんが視点さんに絡むのは「愛」だと思うんですよ。
だいぶ変形していると思うな。
でも、たぶん「無視」には愛はないからなー。
まあ、視点さんの なぜ、こうなったのかには、興味あるね。
>それだ、サービス精神!
>久しぶりだけど、やっぱり
>視点さんと適性さんの掛け合いは人を呼びますもんね。
>福の神さん、判断さん、視点ファンさんも帰って来られたし
あら・・s2さんまで・・・。
そこは、よかった。なんか、久しぶりの方が・・・
サービス精神・・は
時間があまりないので、「お笑い部分」が少ないのが、自分としてはいまいち・・
>最初、煙たかったけど、だんだん愛着が
>湧いてきた近所の頑固爺さん、みたいな
>印象でしょうか?
「おい、坊主、その格好がナウイと思ってるのか?
シャツは、ズボンの中にインだ。!!」
みたいな。・・・
まあ、そういうレベルなら、かわいいのですが・・
人の家に、あがりこんで、女は子供を生めばいい、とか、死ぬ気の部活させろとか、うるさいからな。家の前に、看板(好きな標語)を勝手に立てたりするし。
マナー?がなってないんだよね。
中高一貫校に行ってる子供には、毎日「おはよう、凡人」だからなー。失礼だとも思ってないようだけど。
受験するような子供を抱える世代って、
行動を起こすのにネットに頼る必要ってないんだよね。
本気で何かを変えねばと思ったら、リアルなコミュで動けばいいと
思えるだけでの社会的基盤がすでにあったりするし。
自分は使い分け派だけど、教育問題に限らず、
身元バレしそうなものってなかなか難しいよね。
匿名でやることもできるけど、読者やフォロワーがついたらついたで
書き込まなくちゃな義務感みたいなものがわずらわしかったりして。
ブログも、相当な情熱がなければ続けるの大変だし。
フェースブックもみているとさ、大人世代で続けてるのって、
実は営業が絡んでいる人がほとんどだよ。だって面倒だもん。
どこの誰だかわからない、ほっておいても勝手に進む、
でもちょっと仲間っぽい人もできたりして、
みたいな掲示板のゆる~い気楽さが、私は気に入っています。
適性さんが「天地明察」を読んで下さったというので囲碁にまつわる話を。
江戸時代幕府に保護された囲碁の家元は4家。本因坊、安井、井上、林。このうち最も勢力が大きく囲碁史に残る名人を出したのが本因坊家。初代本因坊算砂は織田信長本能寺の変で横死した当日信長の前で碁を打っていたと言われます。
この4家が将軍の前で碁の試合を披露するのがお城碁。幕末の棋聖本因坊秀策は19連勝しています。さて「天地明察」に登場する本因坊道策は実力13段といわれ(今でも9段が最高位)白番(後手)で打っても相手に15~20目も勝っている。囲碁史上最強の名人と言われています。
その道策が本の中ではまだ若干17歳で登場し才気あふれる若者として描かれます。それに対する年長の渋川春海は安井家の長子でありながら何か碁に飽いている。碁盤以外の算術や天文に興味を抱き最後はそちらが専門のようになってしまう。
本の話はここまでにして・・・・・私が気になることは日本の囲碁が最近中韓の後塵を拝していることです。20年ぐらい前までは日本が圧倒的に強かったのに今は世界戦の準決勝までも残れない。
これはどうしてなのか? あちらが強くなったのかこちらに伸びがないのかあるいは弱くなったのか? 国内で高額賞金の獲れる日本人棋士は国際戦は花見碁(お遊び)でやっているという時代もありましたが今は本気で名人、棋聖、本因坊などが戦っても勝てません。
これって日本人がすべての分野で劣化していることの顕れ?かなと感じています。内弟子時代から院政時代(日本棋院の囲碁養成機関)に変わりどうも根っこのところで人間が弱くなったのか?という気がしています。
単身14歳で日本に乗り込んだ呉清源(昭和の第一人者。)のような真剣さが日本人棋士に足りない。食える幼少時代を過ごした今の若手棋士はハングリー精神が足りないのかな?・・・・・・・と。
それが碁だけではなく数学、物理、工学、音楽芸術などすべての分野に及んでいるとしたら日本の凋落は坂道を転がるようになるかもしれません。
囲碁から見える日本の明日・・・・・・・・・なんて考えると視点さんのおっしゃるスパルタ教育や根性論や大義(日本の国威発揚)なんてのも個人の能力をマキシマムまで伸ばすのに必要かな? とも考えます。
灘や筑駒の生徒に期待するのは私の日頃の言説からは宗旨換えになってしまうかもしれませんが・・・・・・・本因坊道策や秀策になれたかもしれない彼らの能力を是非出し惜しみしないでほしい。
>親父さんさ~、、、常識的にもの考えて欲しいな。
>同志社が勉強してない学生が入れる所か?
野球ばかりやっていたっていわれていたから、野球のセレクションで同志社入ったんじゃ?
そうでなくても、同志社で野球やりたいがめに、一番入りやすい学部で入ったとか?
>ちがう!って私が昨日書いたのは、本当に違うからやで。
全国大会がかかっている決勝。
生徒はあと1つと気合十分なときに「俺はもう、それだけで十分やと思ってる。」なんて言う監督は、私には「想定外」。
>でさ、、親父さん、人の選んだ選択は、人の選んだ選択なんよ。
人の選択をどうこういうつもりはないですよ。
おれは理Ⅲの星をつかむんやって、あほみたいに10年塾通いするのもその人の勝手。
私の自分の意見を言っているだけ。




































