在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
桐山零でやっとわかった。
3月のライオン、題名忘れてましたが、私、読んでたわ 。
実はなじみのマッサージ屋に、話題の漫画はかなり揃ってるの(笑)
地域、時代さん
今日は3回めを観る予定です。
子供に一緒にとさそったら、逃げられました。
さすがにポケモンloveの小学生には無理みたい、残念!
適性様
いや~、朝、自分の話を書いてみたのですが、人って、それ位「相手との距離」によって、一人の人間の評価って違ってくるんだと思うのです。
ですので、自分自身が評される時、私はいつも、大概「表面的な部分しかみてくれてないな」って思います(笑)。
ここの方達の事を言っているのではありませんよ。
ここでは、リアル社会の私の事は誰一人としてわからないですから。
ただ、性格的な部分は伝わってる部分はあるかな、、と思い、性格的な事を書いてみました。
ここ数日で仕事をしていて思った雑感。
創造する事って、私の中では「基礎」「基本を絶対に外さない事」なんです。
ここがね、、実は、クリエイティブな仕事に就いていても、それが仕事に繋がらない、もしくは上手くいかない方達の「落とし穴」なんだよ、って私は若者達に言うんですね。
まずは「当たり前のことを当たり前にやりなさい」と。
そうしても本人が、徹底的に「基礎、基本をおさえている」と思っても、、人には「個性」「その人間にしか表現できない何か」というものが「必ずある」。
必ず「自分の特徴」「自分のカラー」が出てくる。
それが個性なんだよ。。と。
人にも物にも「美しく見える黄金比率」ってものがあるのです。
人の顔にも黄金律というのあります。
ですので、ミスユニバースの絶世の美女たちは似たような顔立ちになってくる。
そこから、色んなパーツの配列の微妙な配置具合で、美女の中にも「個性」が生まれてくるんです。
物だってそう。絶対に綺麗に見えるバランス、黄金律がある。
そこを、どれだけ微妙~に崩す事が出来るか、そして、ほんとに微妙~に変化させて、大きな個性を生み出す事が出来るかどうか?
それがプロである、と私は思うのです。
ここ数日、感じた雑感でした。
あまり、将棋の知識は関係ないですし・・・
「孤独」と「才能」と「成長」と「葛藤」と「愛情」と「ユーモア」・・です。
まだ1巻でしょ・・これからですね・・ある意味うらやましい。
↑
適性様
一巻読み終えて、そう思いました。
これは、序章だな、、と今日の夜も楽しみです♪
ガタカ、作られた当時は、まだまだCGとかが今ほどすごい時ではなかったので、本当に息を飲むほど綺麗で美的な世界でした。
今は、映画のCG技術とかが本当に発達しているので、そちらの部分にあまり目がいかないと思いますが、作られた当時はものすごい強烈な映像だったんですよ。
ジュードの役は非常に恵まれた才能を持っているが「外的評価に苦しむ」のですね。
すごい才能がある、でも、彼は「銀メダリスト」なのですよね。
「結果を出さないと自分の存在はない」と思っている。
そして、その才能は「作られたもの」。
自分よりもすごい遺伝子の組み合わせの奴がいる。出てきませんが、それが「金メダリスト」なのですね。
ですので、あの世界では、ジュードの生きてきた世界では、「ジュードは絶対に勝てない」のです。
だから、それに耐えきれなくなったんだ。
私はそのように解釈しました。
主人公もまた「外的評価に苦しんでいる」のですが、彼はアイエンガー教授が言うところの「インナーコア」の考え方なのですね。
しかも、本来の人間の生まれる自然の姿でこの世に生を受けている。
ですので、どんな苦境に立たされようが、それを成し遂げようと、努力、根性で自分の夢を叶えようとするのですね。
あの映画は監督が、“遺伝子操作による命の選別”に問題提起をした作品なので、「医師」は、おそらく監督の「願い、思い」だったのだと思います。
遺伝さま
同盟組んでがんばりましょう(ここの突っ込みはなしで)。
> 痛風はマズイっすね~。 面白い考え方ですねさんはグルメなのかな。
単なるアル中です。
> 1,2は私も避けてます。が、3は避けきれていません……。
実は、私も完全には避けきれていないのです(泣)。
適性さま
>>教授のお言葉を借りると、「満足者の選択」でかつ理性ゼロですね。
>ですが・・しかし
以前、学校の勉強に関しては、好きではないが、やらなくてはいけないものとして、していた。
と書かれていましたので・・・それは、「理性」ではないでしょうかね。 その時に、快や、幸せを味わうわけではないのですから・・・ そこらへんは、かなり、理性的な感じが強いのです。
あまり、理性について良くわかってないので、すみません。
> 子供への注意の仕方も、同じですね。 「行為」や、「発言」を、基本的に問題にして指摘するようにしています。
> そこにある「存在」を「否定」する方に持っていくのは問題だと言っているのです。
そうですね。存在を否定することで、良くなることは、まずないと思います。珍しく(?)、意見が一致しましたね。
地域、時代さま
> 面白い意見ですね様の「嫌いな人」はどんな人ですか?
今までに、2人いました。二人とも、学生に対して、理不尽なことを言い、何か行動を起こすときに必ず否定する人です。はっきり言って、誰からも嫌われています。
ひとりは、完全にいなくなったのですが、もう一人は比較的近くにいて、ちょっとやっかいです。
> 創造する事って、私の中では「基礎」「基本を絶対に外さない事」なんです。(中略)それが個性なんだよ。。と。
いいですねえ。この言葉、使わせていただけませんか?だめって言ったら、こっそり使います(笑)。
量的:ガーガー、ピーピー ・・・もしもし
動機さん:・・・そちら、宇宙船、聞こえますか? こちら動機、こちら動機、
いま、アンテナ使ってワンパルス信号を送り続けてます。どうですか?
地域、時代:動機さん、動機山、・・・位置は特定されましたが、逆噴射ロケットには点火しないです。どうも電波が弱いようです。
動機さん:では、なんとか、臼田の大パラボラ使ってワンパルス信号を送り続けます。どうぞ。
地域、時代さん、このままだと太陽に一直線で向かっていきます。
動機山、:それはまずいですね。
アリシア:ガーガーピーピー ・・・リョーテキ聞こえますか?
量的:聞こえます。アリシアちゃんですか? 地域、時代さんもいます。
アリシア:そうです。リョ-テキは、アメリカのケープケネディのベンソン大佐を知っていますか?
量的:知りません。
アリシア:テキセイ・サンダルさんが頼んだアメリカ人、計画センターのベンソンさんです。ベンソンさんがいろいろ、やってくれたけど電波弱くて、とどきませんでした。それで、あきらめました。イギリスのアリシアのお父さんに、最後の手段で頼んできました。
量的:そうなんだ。的生産が頼んだひとがアリシアの音us何? ・・世の中とても狭いんだね。
アリシア:面白いいったらないね。
量的:・・・(ちょっとアクセント違うんだけど。)
アリシア:それで、1番上のお兄さんと4番目のお兄さんとテンテンさんが出かけていきました。
量的:ん?
アリシア:(量的のリアクションにかまわず) それで、念を送りました。
・・・冗談です。放射線を送りました。
量的:どこまでもボケは忘れないのですね、アリシアさんは。 で、どこに行くって言いましたか?
アリシア:宇宙!です。
量的:アリシアさんのお兄さんは宇宙船に乗ってくるの?持っているんだ、、すごい。
アリシア:そうです。で、もう出発しました。で、放射線発射しました。パコーン。 ・・でも放射線は届きませんでした。ちょっと残念です。
量的:そうですか。なんだか、話の進みは超早いですね。でも、結果を聞くと、とても残念です。
アリシア:まあ、そう言わないでください。展開あります。「こんなコともあろうかと!!!!!」です。
量的:ほうっ、まだ、手段がいろいろありますか?
アリシア:あと4時間飛べば、放射線届く位置につきますから、待っていてくださいとのことです。アラン兄さんが言っていました。テンテンも頑張っていますです。。
量的:そうですか。でも、こちらは、船内は溶けるように熱くなってきましたヨ。冷房は一杯一杯です。40度Cです。
アリシア:頑張って頑張ってください。
(4時間後)
量的:解けてしまうかと思ったら、なんとか持ったようです。あれ? なにか音がするぞ? 分解する音かな? 空耳かな?
地域、時代さん:あっ、逆噴射ロケットに点火しましたヨ、ちっちゃいエンジンで方向微調整して戻れそうです!! ヤッホ~ ぱオ~ん
ぱオ~ん ぱオ~ん
量的:本当ですか?やりましたね。驚きです。
適性さん:地域、時代さん、量的さん、こちら適性です。こちらにも信号は入ってきました。もう大丈夫ですよ。
・・・アッ ちょっとまってください。
地域、時代さん、量的:どうしたんだろう (不安げに)
適性さん:今、ニュースで、「りょうてき」のったSUN PROBEを救った、ロケットが逆噴射しなくて、地球に戻れなくなったそうです。耐熱装備してないロケットで、戻る手段もなくて、絶望だそうです。
シルバーストーンさん、助けた方が、遭難したんです。
地域、時代さん、:そうなんですか。悲しい話ですね。でも、何かどっかで聞いたような話だ。。
量的:僕もそんな気がします。・・聞こえますか?
適性:(・・・・)
地域、時代さん:カチャ、カチャ・・・ダメです。通信回線が切れてしまったようです。心配です。
アリシア:もしもし、アリシアです。聞こえますか? 「りょうてき」の皆さん、大丈夫でしょうか。
量的、地域時代:聞こえますよ。・・ああこちらは繋がるようですね。
お晩です。大丈夫です。実はロケット点火して大丈夫になりましたよ。
アリシア:知っています。・・・でも、わたしたちは喜んでばかりいられません。
大変なことになりました。お兄さんたち帰って来れません。
地域、時代さん:あれ? アリシアさん、こんばんは。地域、時代です。お兄さんたちがロケットで私達を助けてくれたの?
で帰って来れないの?
アリシア:そうなんでした。・・・・世の中、狭いです。でも、お兄さん達のこと、「こんなコともあろうかと!!!!!!」です。
地域、時代さん:ドンドン来ますね。希望を捨てずにがんばれてワクワクします。
アリシア:ヒマラヤのアルコンさんですね。
量的、地域、時代:はあ?!知らないなあ。そんな人は。
アリシア:その中腹に、キャタピラのXZ-157の電波発信車が行っています。
量的:あっ山の名前、地名ね。
アリシア:そこから、送っています。逆噴射できるといいです。周波数を計算してます。
地域、時代さん:うまくいくといいね。
アリシア:そうです。
量的:ちょっとまってよ。どっかで聞いたね。・・・思い出せない。う~んアリシアさんのお父さんは、ジェフ・トレーシー?
アリシア:そうです。リョーテキはセンリ眼ですね。いや、千里より長いですね。はっはっはっ。
地域、時代さん、:えっ?? ということは、3番お兄さんは、バージルで、5番目のお兄さんがアランって? それってどないな話?
アリシア:すごいです。そうです。
量的。地域、時代さん:(一緒に) この話、聞いた気がする。
アリシア:デジャブでしょ。あつ、ちょっとまって、 ・・・今、やってます。少しお待ちくださいと言っていますヨ。
量的:でも、地域、時代さん、テンテンって言っていたよね。・・これは違うなあ。
地域、時代さん、:ミンミンって英語では、ティンティンなのよ! NHKの吹き替えはミンミンなのよ。
量的:あっ、そうなんですか?勉強になりました。
アリシア:そうこうしているうちに、「無礼マン」が周波数計算したらしいです。無礼まんでも無礼ではありません。名前ですよ。
「45969」・・・合っているのかわからないようです。今、兄さん達が電波送り始めます。
(8分後)
アリシア:あっ、届いたようです。・・・今、3号の逆噴射がロケット点火しました、とのことですぅ。
でも・・・このいろいろなこと、内緒にしてください。お父さんに怒られます。素性をバラしてはなりませぶん。
量的:・・(古いギャグだね)
地域、時代さん、:よかったよかった。ちょー嬉しい。アリシアさん、テンテンさん誘って、
神戸、三宮の天竺園の餃子食べに行こう?シルバーストーンさんがきっとおごってくれるよ~う。
適性さん:これで量的さん、地球に戻ってくるかな。でも平時津は忙しいからまた週末だね。
地域:時代さん:最初から③だっちゅうのにね~。大変でしょ、①にいくのは。
適性さん:シルバースプーンさんもあきれてモノが言えないってとこでしょう。まあ、戻れることでよかったよかった。
あとは高名の木登りで、最後の着地だね。
END




































