在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
読者様は、お母様だったのですね!!
私、てっきり男性の方かと思っていました。
嬉しいです~♪
ベンチャーは不安定、と一般世間では思われているので、人材を募集すると、女性のほうが優秀、ということが結構あり、重要な仕事が任されるのです。
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おっしゃる事、すごく良く理解出来ます。
これからも、よろしくお願いいたします。
私のように、力が平均男性よりも上の女性も世の中には一杯いるでしょう。
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これ、単純な「腕力」的な「力」の話ですよ。
飛んだり、跳ねたり、走ったり。
物を持ったり、といった、動物的な部分。っす。
動物、、、あ、、叫んでおこう。
ぱお~ん!
http://www.shuzo.co.jp/message/yume/post.html
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適性様
ちょっと、真面目な修造さんのお話♪(笑)
この間適性様がおっしゃっていたのはこういった事もありますよね。
今、3月のライオン、4巻まで読みました。
遅いでしょ~。。。漫画、数十年ぶりに読んでいるので、すっごいじっくり読んでしまってます。
島田さん、素敵ですね。
あと、あの学校の先生も。
■地域、時代さん
>ちょっと、真面目な修造さんのお話♪(笑)
修造ワールドでした~(笑)伝道師ですね~。
>今、3月のライオン、4巻まで読みました。
>遅いでしょ~。。。漫画、数十年ぶりに読んでいるので、すっごいじっくり読んでしまってます。
えっ~ 『数十年ぶり』??ですか・・・・・・いいのかな~。
気楽に、薦めましたが・・・・ちょっとびびります。(笑)
確かに情報量?が多い漫画ですが・・じっくり読んでいただき、ありがとうございます。
地域、時代さんが、数十年前に「最後」に読んだのは、漫画が、何なのかが、気になります。
まさか・・エースをねらえ! ??(笑)
>島田さん、素敵ですね。
>あと、あの学校の先生も。
ハイ。素敵ですね。島田さんいいです。
■以下・・雑談です。
「超」××法で有名な野口悠紀雄教授の 実力大競争時代の「超」勉強法
を、先日チラッと、「立ち読み」しました・・・(立ち読みかよ!!)
第1章は 「就職大競争時代が始まった」 である・・この時代の勉強とはなにか?を書いている本です・・・・・・
まあ、いくつか、興味深い部分もありましたし。ここの話題とも重なる部分はありました。
議論の「切り口」になるかもしれない。という感想でした。
そしたら、ネットで、うま~くまとめらていた「読書メモ」があったので。
参考に・・・・多分これで「十分」かと思います。
http://d.hatena.ne.jp/garage-kid/touch/20110517/1305645800
私が、おもしろいと思った、コメントやキーワードとしては・・
●学歴学歴はもっとも公平なシグナル
●アンナ・カレーニナの法則(成功者は誰も似ている)
●学歴主義批判の根拠は弱い。いまだ公平な指標である
●日本のエリートは世界に比べたら低学歴と言える
●尊敬できる敵はあなたを引き上げるが、尊敬できない敵は、あなたを引きずり落とす。どのような競争相手を持つかは、成功の諸条件のなかで重要な位置を占めている
●実務教育なるものは、実務に役立たない
●多くの人が絶対優位を見て、相対的優位性を見ない。しかしみるべきは相対的優位性。
誰にでも比較優位の分野がある。
●モデル思考
●江戸時代の自由な私塾を再現したい
などなど・・・・です。他にも英語や留学についても書かれてます。
地域、時代様
私のレスがやはりこのスレにフィットしていない感もある中、真摯にご意見頂戴しありがとうございます。私もアメリカ人の心情については駐在時の経験も含めほぼ同様の感覚です。
少し付け加えると、彼らは可能性の追求を簡単にあきらめないという事があります。自分の力を最も発揮出来るのはどういう環境なのかを考えている人が多い。収入が減っても転職する人が多いのも、離婚が多いのも(良い事じゃないですが)そういう志向の現れの一種と考えています。子供のころから
"You can do it" "Everybody can be the president"と信じさせられますから。しかし可能性が閉ざされたと感じた時のネガティブさも半端じゃないですね。ドラッグ、暴力が日本の比ではないのはそういうことだと思っています。
エリート、リーダー志向と言うのは日本ではちょっと抵抗感あるでしょうか?。日本人はみんな一緒に中流以上というのが心地よいという傾向がありますからね。勿論私も例外じゃないです。ただ、日本もかつての高度成長期には、日本株式会社を引っ張っていく官僚がエリート・リーダーだという意識はあって、弊害も勿論ありましたが、官僚の意識は高く社会にも貢献していたと思います。私は、人は社会のために何らかの使命を果たすために存在すると考えたい方で、他人より高い教育を受けられる者は、その成果を社会に返すべし、エリート・リーダー意識というのはその背景にあるものと思っています。
地域、時代さん、
亀より遅いカタツムリ・レスで申し訳ございません。
いつも、地域、時代さんのバイタリティと心遣いには、芯が強いと感心しています。
カーネーションが終了しましたが、ワクワク感を駆り立て楽しくも有り、そして、いろいろと気付きも与えてくれる、いい朝ドラでした。
今、観続けているTVドラマは平清盛だけになってしまいました。
視聴率は低いらしいですが、家族で楽しく観ています。
今週末は、家族で2年ぶりの花見です!
やっと世界史について、考える時間が取れました。
私自身の蓄積と世界史感が無いので、考えるだけの余裕が無かっただけのことですが。
今の世界史像はどう捉えられているのか?
世界史Bの学習指導要領で示される世界に歴史の大きな枠組みから、
世界はひとつという視点から新しい枠組みの模索を提言する「新しい世界史へ」岩波新書、
を参考に読んでみました。
歴史は、主体(中心)の取り方、着目点、関係性と相関性 によって様々な叙述があり得ること、
ヨーロッパ中心史観から、世界はひとつという枠組みで関係性と相関性を探りたい、という提言から、
少しばかり世界史の捉え方を知りました。
今年は、受験勉強の子供と一緒に、私はこの数年買いこんだ積読だけの世界史関連書籍で遊ぶように学び教養を得ようと思います。世界史と高3で学ぶ政治経済とも関連性も意識してみます。
量的さんのようにダイナミックな詳細の話を子供に語るのは、私にとっては遠すぎるレベルですので、着目点、関係性と相関性に留意点を置いて語れるようになることを目指すつもりです。
適性様
ラストに読んだのは、最初の頃の美味しんぼう?(笑)
きちんと、最初から最後まで真面目に読んだのは、中学校の時に、友達が貸してくれた「ベルばら」。
それ、以来です。
先崎学さんは週刊文○で、コラムを書いていたので、氏が書いて下さる解説はすごくわかりやすくて面白いです。
適性様が紹介して下さる本は、いつもすごく面白いので、また、色々紹介して下さい。
基本、車の移動が多いので(大阪は、東京ほど道が混雑してないので、車でも時間が読めるんです)、電車の中で読書、漫画、という事が出来ないので、本はいつも寝る前か家にいる時になってしまうんです。
http://d.hatena.ne.jp/garage-kid/touch/20110517/1305645800
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後でじっくり読ませて頂きますね。




































