女子美の中高大連携授業
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
わたしは今の時期、良いネーミングだと思います。
一時的に、議論の枠組みをひろげ、すこし深く考えてみても良いのだと思います。原点から考えることでもあると思いますので。
>ゼロ は 初心にもどってということです。(笑)
信頼感さん、
教育で「与えすぎない」が大事で、そうしないと、消化をして自分で判ったと言わない状態が来るように思います。ちょうどレストランで食べ終わらないうちに次の皿がくるみたいな。
自律的な学習にとって、このようなことが致命的になっているようなことはないでしょうか。
元々は私立中学の価値とは何かとの原点に返るとの趣旨でしたら
①3年の塾通いは本当に有害か
②受験進学校は凡才を東大・医学部に送り込むシステムか
③中一からの塾通い(鉄緑会など)は有害かどうか
主に視点さんの指摘・主張なのですがこのことについて
私の意見を書いてみたいと思います。
①私は生理的にどのような影響があるのかわかりませんので、費用(ざっくり300万)
時間的拘束22時帰宅は明らかに行き過ぎだと考えます。
最難関に入るのにそんな努力が必要なら、もう少し楽に入学できる私学でも良いと思います。
②息子の学校しかわかりませんが、非常に思い当るところがあります。
決して最難関校ではなく男子の統一日偏差値はNのR4で53から55程度です、公立と比
べてこと受験に関しては明らかに差がありました。
③塾は必要ありませんでした、使っても衛星予備校か大手予備校に3年の一時期通う子がいるかな
といった感じでしたので鉄に中学1年から通うなどという事は殆ど無かったと思います。第一
鉄のある大阪まで通塾するのは不可能な場所でした。
従って結果不明で結論留保です。
彼のトータルでの主義主張では部分的に賛成できる点も多いです。
今日前スレでのコメントを見れば、出てくるタイミングといい良く周りを見ている方だと思いますよ。
まあ、いい方、書き方については触れません。
一番大事なところで、はたして東大までで終わるかどうかですが、成功をどのようにとらえるか
で結論は変わってくるように思います。
子供にはできれば人様の平均以上の納税をして、法律を遵守して、かつ平凡な家庭をきづいてくれ
ればそれでよいと思っています。
量的さん
いつもの重量級の書き込みありがとうございます。
私には非常に思うところがありますがテーマが絞り切れず
とりあえず一つから
さて
> (2)首都圏何世代目?
このような切り口は、正直思いもしなかったので、感心するとともに
今は一世代で生活様式を一変する夢のような話は無いのでしょうか?
このような世代については、たぶん個人業、それも商才のある方が
可能性があるのだと思います。
モデルとしては株で大儲けするとか、芸術性がその時代で受けいられる
とか、
でもよく考えてみたら、そういった人たちも親の影響は必ず受けている
でしょうから、(教師にするか・反面教師にするかはどちらでも)
最短でも2世代はかかるのかな、
結構深い問題だと思います。




































