女子美の中高大連携授業
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
これを読むと桜宮高校の8つの部活の主将たちが、
記者会見をわざわざ行って、橋下市長の改革案へ
異議を唱えたのも、すべて納得がいきます。
先生達が異動を嫌がるのは
新しい教師が来たら、
毎年体育科の入試に不正を行ってたことがばれるから
受験予定の親が発狂してるのは
入試前から合格確定してたから
記者会見した各部キャプテンも同じ手段で入部してるから
叩けば幾らでも出るよ
金の流れも追ったらいい
<桜宮高校 賄賂の疑い>
闇寮、無認可寮を作って
父兄や保護者から金集めてな。
「自身の銀行口座」
に直振込させてた顧問が、
子供たちのことを真摯に心配したり、
熱心に指導したりするわけなかろうよ。
必死こいて、顧問を擁護する連中は
2、3年生だよw
大学への推薦がかかっている。
知らないのか?
顧問が入試前に首になると、推薦取り消される。我が子をスポーツ推薦、
つまり顧問の推しでどこかに入学させようと
「賂」寮費や生活費名目で
金振り込んでた父兄、保護者は大損だ。
だから、ともかく部活を早期に
再開させようとしてんだよ。橋下は弁護士だ。
入学時、卒業時に金が動くことを察知した上で、阻止に動いている。
卒業と入試の時期が過ぎたら、
急速に批判が弱まるよw
これが本当だとすれば、超巨大スキャンダルになりますね。
この高校では卒業後の進路や進学への顧問の権限が大きく、
推薦でほとんどが決まってしまう。
そのため顧問の権限が絶対。
寄付や寮費の名目で顧問の個人口座に金が振り込まれ、
顧問の私腹を肥やし、そしてその金は高校のさらに
「上の機関」へ流れる・・・。
それが市立高校の教員が18年間も居座っている、
からくりになっている、という内容です。
父兄や保護者も、各部の主将たちも、
寄付金をたくさん積んだのに顧問が解雇されれば
大学入試も高校入試もすべてパーになってしまいます。
そのため、必死に橋下市長をたたいているのです。
この書き込みのソースは明らかになっていませんが、
これはすべて納得がいきますね。
真実がどうなのか、確定はしていませんが、
この高校にどす黒い闇が潜んでいることは、
間違いないようです。
真実が白日のもとにさらされ、
正しい姿に戻ることを祈ります。
新幹線で移動中です。
適性さんが一生懸命書かれているのは、なにを持って体罰とするのか、という基準の話であり
体罰が禁止行為であるという基本となるルールはかわらない。
私は人格者ではないし、教養もないので、その判断を間違えることは間々ある。しかし、意識としてルールは守るべきことであるという根本部分はブレないよう心掛けたいと思っている。
適性さんなら、子供に「体罰って、場合によっては許されるの?」と聞かれたら、どう答える?どう納得させる?
■ローレルさん
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>外形的にみて体罰であっても・
体罰かどうかは、外形的に決めることではない。
暴言など、手を出さない体罰もある。
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暴言は、「体」罰ではないと思うが・・暴言ならいいとは、思わないよ。
同意。
体罰は、外形的だけでなく、様々なことを考慮して判断するしかない。
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世の中アナログでシロ・クロに分けられないグレーなものばかり。
だからと言って、微妙であることとが、体罰禁止のルールをいいかげんなものだという理由にはならない。
不明確なのは体罰の判断基準であって、体罰の禁止というルールは明確。
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法律とか、通達とかは、ルールなんだから、明確に書くのです。法律ですから。
『が』
運用・・つまり、「現実」は・・グレーなんだから・・・明確じゃないといっているのです。
判例は、法律から読み取れない、グレー部分についての指針になっているのです。
私は、「現実」の話を、してるわけだし。
「体罰はいかなる場合も禁止」というものを、建前?ではなく。「現実的に要求している」ことを、問題にしているのです。
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見通しの悪い交差点では一旦停止してから徐行せよ
というが、徐行の範囲は(目安はあるが)不明確。
だからといって、このルールが守るべきものであることは、明確な事実。
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法律に書いてあれば、明確なのは、当然です。それを、「明確でない」などといいません。
このルールが守るべきものであることは、明確な事実。も同意します。
私は、現実的な対応のことを書いています。
ローレルさん、交通ルールを破り、それを、誰かに、指摘された場合・・・原則通り、違反なのだから・・素直に、警察に行きますか?守るべきものですから。
警察がいなかったから、いいじゃないか?なんて思いませんか?
これで、つかまった人はいない、なんて、思いませんか?
だれも、迷惑してないなんて、思いませんか?
私たちは、車を運転しますが、制限速度を、一度も破ったことがない人はいないでしょう。
高速などは、ほとんど、制限速度を越えています。
そんなことは、知っています。誰でも。
社会的には、どう運用されていますか???その運用を是としてませんか???
どんな小さい違反でも、警察に指摘されれば、ルール適用され、罰則もあるかもしれないことも、皆しってます。それは、それです。
では・・
「交通ルール違反は『いかなる場合』も禁止」ですから・・・
明日から、一度も、交通ルールを破ることなく、生活してくださいと、『現実的に要求』されて・・ローレルさんは、全て、従えるのですか?
私は、現実対応に苦慮している、先生もいることを、言っている。
なんとか、グレーゾーンで、踏ん張っている先生も、真っ黒にするのは、どうなの?と思っている・・これからは、白でも黒になるよ。ルールはルールだから。
何度も書くが、別に、真っ黒な先生を擁護したいんじゃない。
■ロータスさん
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適性さんが一生懸命書かれているのは、なにを持って体罰とするのか、という基準の話であり
体罰が禁止行為であるという基本となるルールはかわらない。
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体罰は禁止という文面がある。それをルールというならそうだろう。
でも、現実に重要なのは、何が、「体罰」であるのか? でしょ??
体罰がどのような行為なのか、児童生徒への懲戒がどの程度まで認められるかについては、機械的に判定することが困難である
しかし、ロータスさんの、『現実的』な要求が・・「いかなる体罰も許されない」であり。
「いかなる」体罰とは・・・なんなのか???
そこには、現実的にも、基準はない・・・「例外はない」のだから。
ロータスさん
先に知りたいのだが・・・子供に
「体罰はいかなる場合も禁止」という常識 というけど
「体罰」とは、何を体罰というの?
「いかなる場合」ってのは、いったい「現実」には、どういうこと?
なぜそれを、常識と思っているの?
と聞かれたら、どう答える?のですか???




































