女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>心のひだが見抜ける・・(無常感さん)
ひ~、そんなの、気持ち悪いだけじゃないですか~。
そういえば、この間スマスマで4つぐらいのものの中から、
何を選んだかを当てられる男の人が出ていました。
何を選ぶかをコントロールしているんだとか言っていましたよ。
あの男性は誰なのか、ちょっと勘弁してほしいですわ。
さくらさん
弱点家の人々が読んだら、詐欺師扱いされるわ。
頑固なら、親によくいわれました。
凛ねぇ。・・・。やはり日本語はすばらしい。(笑)
面白い考えですねさん
私は、海外経験ってすごく必要だなって思うんです。
別にそれが就職やなにかに繋がらなくても
自分と日本を外側から見たとき
本当の意味で自己を確認できるというかしやすい状態になれるんだと
思います。
いろんな国から来てました。
珍しいとこでは コートジボアール
リビアの国の学生とも話をしました。
日本でもっていた固定観念とか常識とかそういったものを
いったんニュートラルにできた経験でした。
もっと勉強しておけばと思ったことは
日本の歴史と文化についてでした。
学生さんの鬱についてですが、
今日鬱について少し調べたのですが、
鬱に対してつかわれている薬に常用性ができてしまい
それに依存しすぎて突発性の 自○ 行為が発生することもあるそうです。
なので慎重に。(興奮状態になると、喜怒哀楽を消すことによって脱力感が
増すそうです。)
栄養的にきちんとしたものを食べているか
100円ショップでラーメンを買ってそんなものばかり食べていて
栄養不足だったり添加物の入ったものばかりを食べていたら
そこから鬱になる場合があるそうです。
(田舎から上京してきてアパート暮らしをしている学生さん注意です)
それから、肩の凝り首のコリからも鬱になったりするそうです。
骨のゆがみからも鬱になるそうです。
接骨医でもカイロではなく 骨を正しく矯正するところにいくほうが
良いとも書いていました。
体を温めること
太陽にあたること。
そういう日常のことを心掛けることがまず大切だそうです。
さくらさま
いつも、コメントありがとうございます。
海外に行くと、日本とは全く違う間隔なので、勉強になりますね。(でも、自分は、日本が一番ですが。)
自分も、日本の文化もほとんどわからないです。禅とか俳句とか。
鬱については、私もかなり調べています。ただ、病気になったら専門医に任せることが一番だと思っています。予防は、こちらの役目ですが。
とりあえず、息子には、バナナを大量に食べさせておきます。
さくらさま
すみません。【2475172】に書いた子供の塾は中学受験塾です。
以前中学受験塾のお話があったと思いまして。
確かに勉強量はすごいなと感心するものがありましたが、そのおかげで勉強しなくなる(思考しなくなる)ということはありませんでしたし、量的にも子供がつぶれることはありませんでしたので・・・でもこの件はもう解決済みでしたかとも思います。
子供は今は通塾しておりません。学校や図書館は、大変ありがたい存在です。
スループさんのお話にあった中学生ですが、このような悩みを相談できるところがないという現状に考えさせられます。
塾に通っている子供が多く、塾から情報を得られない子供が少数派なのかもしれませんが、学校での進路相談や進路指導などのシステムがしっかり機能していないのでしょうか。
昔は学校の先生が家庭のこともある程度把握して相談にのってくれていたような記憶があるのですが・・・今は家庭の中のどこまで踏み込むのかも難しいところなのだとは思います。
経済的なことについては(お話の中学生の家庭の経済状況の詳細はわかりませんが)就学援助金などの制度で充当するようにできないものかと思いましたが・・・これは自治体によっても異なるのでしょうか。
とにかく、通塾はあくまでも+αとして考えた公的なシステムが必要なのだと思います。
私学助成金については、私学の経営という視点だけでなく、それに影響を受ける子供たち(家庭)や学校教育全体のバランスなども考える必要があると思います。(スループさんは考えておられると思いますが)
面白い考え方ですねさま
今ごろですが、KYについて・・・子供たちの周囲ではあまりKYという言葉を聞いたことがありません。私自身がなかなか新しい言葉を受け入れられないできたというのもありますが、子供たちも私が使わないような言葉はあまり使いません。
小学校ではよく話し合いをしていました。なかなか終わらず帰宅時間が遅くなることもよくありました・・・とにかく全員が意見を言うまで終わらないのだそうです。意見を言ってさらに話し合って納得できる結論を出す・・・てんやわんやなことも多かったようですが。
「今日も話し合いがあったよ~」なんて聞くと「また~?」と思ってしまうこともありましたが、皆さんのお話を聞いていると重要なプロセスなのだなとしみじみ思いました。
どちらの子供も国語は好きな教科で、方向性は異なりますがよく本を読みます。
国語と英語は勉強というだけでなく、たくさん接するようにしています。
弱点さま
私の現在の社会はもっぱら地域と子供の学校関係です・・・自分が何かすることでうまくまわってゆくなら、いろんな歯車になりきります。歯車を自覚するのは各々でよいと思います。意見がぶつかりあうことがあっても、周囲の方々(歯車さん?)には感謝です。
日本も、うまくまわってゆくといいのですが・・・自分も歯車になれるといいなと思います。
無常感さま
すみません。もう一点。
>どなたを教祖さまとも思っておりません。
という私の書き込みですが、皆さんそうなんだと思いますよ。
視点さま
道徳>勉強・・・という概念はありませんでした。
道徳の中に勉強を含む、そういったイメージを持っていました。
言葉にすると、今まで抽象的だったものが浮き上がってきて面白いです。




































